フットサルで女子大のチームと対戦→怪我をした女の子を介抱してあげた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:シュウト さん(男性・20代)

タイトル:フットサル中に怪我をした他チームの女の子と…

俺の名前はシュウト。青春はサッカーだった。
小学校でサッカーを始め、高校では県内の強豪校に通っていたが活躍することはできなかった。
高校卒業後はスポーツに携わる仕事がしたくて今は専門学校で救命士の勉強をしている。

サッカー辞めたわけではなく、最近は高校時代のチームメイトとフットサルをしている。
5vs5で室内で気軽にできるのでやりやすい。
週末になるとたまに他チームと練習試合を組んで汗を流している。

今回もチームメイトが練習相手を探してきたのだが、どこから探したのか女の子のチームだった。どうやら女子大のフットサル部らしく、経験のため強いチームを探していたようだ。

この日は10人くらい来ていたがみんななかなか可愛いじゃないか。
女子が相手ということでチームメイトも喜んでいるようだ。

早速練習試合を始める。
試合といってもはっきりいって大人と子供くらい実力差がある。

女子たちは本気だが俺たちは適当にパスを回しておっぱいを揺らしながら走る女子たちを観察しだした。
フットサルといってもボールを奪い合うわけだから接触プレイがある。
実力差があるとよくあるのだが結構女子たちは俺にぶつかってきた。

俺たちの動きにういていけず突っ込んできてしまうのだ。
その時にお尻とかおっぱいとか当たるからたまらない。
チームメイトもわざとおっぱいにタッチしている。

そんな時ひとりの女子が足首をひねってしまった。
自分で立てないくらいひねってしまったようだ。

「大丈夫?」

救命士の勉強をしている俺は彼女をおぶり、コートの外で手当をする。

「ありがとうございます…。」

フットサルをしていためか髪は短く切ってありどことなく山本彩に似ている(彩と呼ぶことにする)。
おっぱいがでかいのはおんぶした時に確認済みだ。
ここにいても仕方がないので手当をした俺が車で病院へ連れて行くことになった。

「すみません、ご迷惑をおかけしてしまい」

「いや大丈夫だよ、救命士の勉強しているからこっちもいい体験ができたよ。って本人の前でいうことじゃないね。」

「いえいえ大丈夫ですよ」

そういって彩は少し笑った。
笑顔が可愛い。

病院で手当をしてもらい、松葉杖をつくことになった。
このまま置いていくわけにもいかないので自宅まで車で送ることにした。

彩はアパートで一人暮らしをしていた。
階段があるのでここでもおんぶして運ぶ。

「何から何まですみません…」

「いや大丈夫だよ。困った時はお互い様さ」

といいつつ背中に当たるおっぱいに感触を楽しむ。
このままずっとおんぶをしていたいくらいだ。

部屋につくと肩を貸しソファまで連れていく。
彩の部屋は普通の女の子の部屋といった感じで綺麗に整理されていた。

「ありがとうございます、助かりました。私フットサル始めたばかりでこんな怪我をしたのは初めてで…。何かお礼をさせてください」

「お礼?いいよいいよそんな。じゃあ俺はそろそろ帰るからね」

そう言って帰ろうとした時だった

「あ、待って!」

そういって彩は立ち上がろうとするが上手く立てず転びそうになった。

「危ない!」

俺はとっさに彩を抱える。
意図はしていなかったがその時おっぱいを掴む形になってしまった。
スポブラをつけているからか柔らかい感触が手に伝わる。

「あの、お礼ですが…私の身体じゃだめですか?」

そういって彩はTシャツとブラを脱ぎだした。
ぽろんとおっぱいが目の前に現れる。
Cカップくらいだが綺麗な形をしていた。
俺は押し倒されるような形になり彩に抱きしめられた。

「実はシュウトさんを見た時にかっこいいなぁって思っていたの。怪我をした時もすごく優しかったし、これでお別れなんて寂しい…」

そういうと彩は俺のズボンとパンツを脱がしチンポをしゃぶりだした。
突然のことに驚きながらも気持ち良さに身を任せる。

フェラをしている彩のおっぱいを揉んでみると彩は「んん…」と声を出した。
でもフェラは辞めない。

「ねえ、入れていい?」

返事も聞かず彩は上に乗り挿入した。
怪我をしているから動きずらそうなものだが関係なく激しく動く。

「はぁ、はぁ、ずっとこうしたかった、あぁん!」

自分から誘ってくるだけあって彩の騎乗位は気持ちがよかった。
ただ怪我をした女子に任せっきりなのも男がすたる。

「変わるよ」

そういって彩を四つん這いにした。

「ちょうだい…」

マンコをこれでもかと見せつけながらお尻をふりだす彩。
これには興奮した。
調子に乗ってきた俺は

「じゃあ欲しいって言えよ」

「あぁーん意地悪…。でもそういうの好き。いれて…。」

そう言った瞬間いっきについてやった。
そこから高速ピストン。

「はぁん!はぁん!待ってやばい!速いよぉー!」

サッカーで鍛えた下半身を存分に使い激しく突く。
その度に彩は右に左に悶えている。

「はぁ、だめ、いくいくいくー!」

いってしまった彩を仰向けにして挿入し直す。

「あぁまだだめ!」

関係なく高速ピストンを再開する。
彩の小ぶりな胸でさえ激しく揺れている。

「彩、いきそうだ、いくぞ」

「うん、お願い!顔にちょうだい!」

果てる寸前、望み通り顔にかけてやった。

「んんっ」

目をつぶり俺の精子を受け止める彩。
全て出し終えるときれにお掃除フェラをしてくれる。
ここで我にかえる。

「ごめんな、怪我しているのにあんなにしちゃって」

「ううん、いいの、気持ちよかったよ」

二人とも汗だくだったので彩に肩をかし風呂場に連れていく。
一緒にお風呂に入り、連絡先を交換してこの日は別れた。
それから彩の足が治るまで1か月くらいあったが、都度お見舞いに行ってお礼をしてもらった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
女子大生とフットサルの試合だけでも羨ましいのに・・・

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