女子高生の彼女に別れ話を切り出したら→彼女「なんでもするから…」→結果・・・・・・・・

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投稿者:こうじ さん(男性・20代)

タイトル:女子高生の彼女に別れ話を切り出した結果………

オレには紗耶という彼女がいる。
17歳の女子高生だ。
紗耶とはバイト先で知り合い、向こうから告白してきた。

オレもその時は「女子高生と付き合える!」と思ってOKして、最初のウチはラブラブだったが、最近では紗耶の束縛癖とワガママがうざくなってきた。

そこで「別れよう」と言った。
紗耶は驚き、泣き、「別れたくない!」と騒いだ。
それでもオレが態度を変えないと
「何でもするから!オレくんのしてほしいこと何でもするから!」とすがった。

「なんでもするかぁ……」
「うん、なんでもする」
「じゃあさ、オレ、他の女子高生の裸とか見たいから、学校で盗撮してきて」
「え……」

実際、盗撮させようと思ったわけではなく、オレがそんなことを言う変態だと思って紗耶が嫌ってくれることを願ってのことだ。
(もちろん他の女子高生の裸を見たいのは本音だがw)

紗耶は「わかった……」と言って帰っていった。
これで紗耶ともお別れして、大学のサークルで一緒の子にアタックをして新しい彼女を作れると思った。


数日後、紗耶が学校帰りにやってきた。
驚くオレに紗耶は「はい、これ」と、自分のスマホを渡した。
オレがぽかんとしていると、紗耶はスマホを開き、写真アプリを立ち上げた。
そして動画を再生し始めた。

そこには、女子高生たちが着替えている姿が映っていた。
しかも、水泳の授業らしく、みんなブラを外し、パンティを脱ぎ、全裸をさらしていた。

「ま、まさか、ホントに撮ってきたの?」
「だって……オレくんが見たいって言うから」

本当に撮ってくるなんて思わなかったし、しかも水泳授業の着替え……。
よく、みんな女子高生の着替えというとおっぱい丸出しにしたりお互いに触り合ったりなんて男の想像で、実際にはそんなことはない、というが、紗耶の学校は女子校で、男の先生の前で平気で着替えたり、水泳授業でも平気でおっぱいを出したりするのはざらなのだそうだ

オレは紗耶のスマホをPCにつないで大画面モニタでその動画を見た。
そこらへんにいる普通の女子高生の裸………。
オレは見終わるまで勃ちっぱなしで興奮していた。

そして見終わるとすぐに紗耶を抱き寄せた。
最近ではマンネリになっていた紗耶とは、キスも前戯もおざなりで、挿入しても自分のタイミングで射精するだけのセックスだったが、今日は違った。

こんなすごい動画を撮ってきた紗耶にご褒美としてねっとりと愛情を込めたキスから始まり、キスをしながら時折胸やおしりをさわりながら服を脱がしていく。

そして全裸にしてからは、体中を丁寧に愛撫し、なめ、クリニングスも指と舌を使って丁寧にやり、挿入前に一度、いかせた。
挿入後も紗耶の感じ方を見ながら、3回紗耶がいくまで我慢してから、射精した。
終わった後も紗耶を抱きしめて何度もキスをしてあげた。

紗耶は自分がフラれないどころか、こんなに優しくセックスしたのは久々なのでよほどうれしかったらしくその後も何度も盗撮動画を撮ってきた。
学校だけではなく、スーパー銭湯やプールなどでも撮ってきた。

紗耶はオレの好みのタイプがわかっているのでそういう子を狙って撮っているので、最高の被写体ばかりだった。
オレはその度に紗耶に「ご褒美セックス」をしてあげた。

しかし、毎回違う場所違う被写体とはいえ、だんだん見慣れて飽きてきた。
そうなると紗耶が撮ってきたご褒美セックスにもだんだん身が入らなくなってきた。

紗耶も気づいたらしく
「撮ったのあんまり気に入らなかった?次はどんなのがいい?」
と聞いてきたが、特にどんなと言われても思いつかなかった。

そしてその次の時だった。
紗耶は暗い顔をしてまたスマホを差し出してきた。
「今回も……いつもと同じようなのだけど……」
見ると紗耶の学校の水泳授業の更衣室だった。

最初「またか……」と思ったが、ある女の子に目が行った。
「え??」
その子は紗耶と仲の良い友達で、オレも何度も一緒に遊びに行っている。
その子が目の前で全裸になっている。

いままで裸の女子高生を何人も見てきたが、所詮は見知らぬ子。
それがいまここに「知ってる女の子」の裸が。
いままでとは段違いの興奮だ。

そうか、知らない女の裸よりも知ってる女の裸の方が何倍も何十倍も楽しめるよな。
そこでオレはあることを思いついた。

オレは久々に紗耶に極上のご褒美セックスをしてあげた。
そして終わった後に紗耶に言った。

「なあ紗耶、頼みがあるんだけどさ」
「なに?なに?なんでもきくよ!」
「次は温泉で撮ってくれないか?」
「え?オレくんと一緒に温泉に行けるの??」
「あ、いや違うんだ、オレは大学の友達と行くから、そこに来てオレの友達を撮って欲しいんだ」

「なに?友達って女の子と温泉行くの??」
「女の子だけじゃないよ、男も女も数人ずつでさ」
「じゃあ紗耶はひとりぼっち?」
「大丈夫だよ、夜、紗耶の部屋に行くから」
「ほんと?たくさんエッチしてくれる?」
「もちろんだよ、朝までずっと一緒にいられるよ」
「いく!やる!」

大学のサークルには、仲の良い男4人・女4人のグループがある。
いままでも何度もその8人で旅行に行っている。
オレはみんなに温泉旅行を提案した。
もちろんみんなオーケーだった。

オレはサークルの分とは別に、オレと紗耶の部屋をとった。
サークルのみんなには温泉の前に用事があると言って、現地で合流することにして、紗耶と一緒に車で行った。

道中、紗耶と打ち合わせをした。
女子メンバーが風呂に行くタイミングをスマホで知らせ、同じ時間帯に紗耶が風呂に行き、撮るという段取りだ。

いままでのサークルの温泉旅行の経緯から言って、夕食前と、部屋飲みして女子が自分たちの部屋に戻ってからの2回、温泉に入ると思われる。

チェックインしてしばし寛いだ後、メンバーの一人が
「さて、6時から晩飯だから風呂入ってくるか~」と言った。
オレはすぐに紗耶に連絡した。

オレらが露天風呂に浸かっていると、隣の女風呂からサークル女子の声が聞こえてきた。
一人が「あ~○○とか□□、すぐ隣で裸かぁ、見てみてぇな~」
するともう一人が「壁よじのぼって覗いてみるか」と言い出したが、
オレは「やめとけやめとけ、もしバレたら人生終わるぞ」と言うと「そうだな、やめとくか…」と諦めた。

オレは内心、「オレはこの後、全員の裸が見れるんだけどな」とほくそ笑んだ。
風呂上がりは食事と宴会。
紗耶をひとりぼっちにして申し訳ない気もしたがしょうがない。

みんなさんざん酔っ払ってそろそろ解散というタイミングで再び紗耶に連絡。
男性陣はオレ以外酔っ払いすぎて風呂に入れないというので俺一人で風呂に入り部屋に戻ると、案の定、みんな潰れて寝ていた

オレはそろそろ紗耶も部屋に戻っただろうと行ってみた。
しかしノックをしても反応がない。
しばらく待ってみたが一向に戻ってくる様子もない。
まさかもう寝ちゃったか?

しょうがないのでオレも部屋に戻り、軽く寝て、早朝に起き出して再び紗耶の部屋に行った。
ノックをするとしばらくして紗耶がドアを開けた。
いままで寝ていたらしく寝ぼけた顔をしていたがオレの顔を見るなり抱きついてキスをしてきた。

「昨日の夜、どうしたんだよ?」
「えへへ、実はね、オレくんの友達のおねーさんたちと仲良くなっちゃって」
「は??」
「お風呂の後におねーさんたちのお部屋に遊びに行ってたの」
「マジかよ……」

「でね……、うーん、まだナイショ。でも絶対オレくん紗耶のこと褒めてくれるから、先にご褒美ちょうだい!」
「なんだよそれ……、まあいいか」

紗耶がそう言うんだから、きちんとサークル女子たちの裸は撮れたんだろう。
それに紗耶の少し乱れた浴衣にも興奮したので、いつも以上に荒々しく紗耶を抱いた。
そして帰りも、親戚のところに寄って帰ると言って、みんなとは別行動にして紗耶と一緒に家に帰った。

そして早速紗耶が撮った動画を見た。
さすがにこれまで何度も撮ってきただけあって、ブレもなくターゲットの被写体をしっかり捉えていた。

ターゲットとはもちろん、サークル女子の4人だ。
女子はみんなはしゃぎながら服を脱いでいった。
セーター、インナー、ジーンズ、1枚脱ぐたびに心臓が高鳴る。
そして、一人がブラを外す。

「あ~、○○ちゃんのおっぱい……」
別の一人もブラを外す。
「□□ちゃんのおっぱいだ……」
そして全員が全裸になり、全員のおっぱいと陰毛、おしりを堪能した。

紗耶は浴室内にもスマホを持ち込み、堂々と女子たちの近くで撮り続けた。
おかげで全員の裸を長時間、しかも至近距離で見ることができた。
やはり知ってる女、しかも普段からよく接している仲の良い女子の裸は各別だ。
紗耶がここにいなければすぐにでもオナニーしているところだ。

その紗耶は、他の女を見て興奮しているオレを見て嫉妬しているかと思ったら自分でも思った以上に良く撮れていたらしくドヤ顔をしている。
オレは紗耶を抱き寄せ、動画を見ながらキスしたりおっぱいをもんだりした。
紗耶もうれしそうにしている。
そして紗耶がオレを見てこう言った。

「まだまだこれからよ」

オレが不思議そうな顔をしていると、
「このへんは後でゆっくり見てね」と、2回目の入浴の時の着替えや浴室を早送りした。
そして早送りを止めると、風呂上がりで浴衣を着た女子たちがカメラの方に向かってきた。

サークル女子の一人が
「ねえ、あなたさっきも一緒だったよね?ひとり?」
と紗耶に話しかけた。
「あ、えー、はい、家族で来てるんですけど、退屈で一人でお風呂に…」
と紗耶もうまく合わせた。

すると別の女子が
「じゃあこの後ウチらの部屋においでよ!ゲームとかしよ!」
と言った。
紗耶も「行きます!」と言った。
なるほど、そういうことだったのか。

部屋に行っても紗耶はしっかり動画はまわしていた。
最初は
「紗耶ちゃんっていくつ?」「えー高校生?かーわいいー」
とか喋っていたが、
酔いがまわってきたのか、悪乗りを始めた。

いきなり女子の一人が紗耶のおっぱいをもみ
「わ~、女子高生のおっぱい、ぷるぷる~」と言い出した。
他の女子も
「さっき見たけど、やっぱりハリが違うよね~女子高生は」
と言いながら、自分の浴衣をはだけ、おっぱいを出した。
そして紗耶の浴衣も広げて自分のおっぱいと比べだした。

「ほ~ら、見て、紗耶ちゃんのおっぱいなんかツンと上向いてるのにあたしなんか……」
「なに言ってるの、○○ちゃんだっておっぱいきれいじゃない、あたしなんて貧乳よ!」と自分のおっぱいを出した。

そのうち全員が浴衣をはだけ、おっぱいを出してお互いに触り合ったりしてる。
そして一人が
「ね~、紗耶ちゃんって処女?」と聞いた。
「い、いえ、違いますけど」
「何人くらい?」
「ひとりだけです」

「じゃああそこもまだキレイかな?」
「え?」
「あそこ、み・せ・て」
「え~それはちょっと……」
「いいじゃん、女同士だし……」

紗耶は半ば強引にパンティを脱がされ、足を広げさせられた。
その瞬間、全員が「は~~~~」と息をもらした。
オレは紗耶のおまんこを見慣れているが、ピンク色できれいなおまんこをしている。

「いいなぁ、紗耶ちゃんのあそこ、きれい……、あたしなんて……
とパンティを脱いで自分の足を広げた。

○○ちゃんのおまんこ!!!!!
まさかおまんこまで見れるなんて!!!!
確かに紗耶よりは赤黒くビラビラも大きいもののエロくてきれいなおまんこだ。

すると○○ちゃんは
「ねえ!みんなのも見せてよ!」と言い出した。
みんな嫌がったが、
「紗耶ちゃんのも見たでしょ!みんなも見せて!」
と言うと、みんなもしぶしぶパンティを脱いで足を広げた。

え?え?え?
全員のおまんこ????
全員の裸を見ただけで大興奮なのに、女子全員のおまんこ????

「女同士でも他の人のあそこをじっくり見ることってないよねぇ」
「うんうん、でもやっぱり紗耶ちゃんのがいちばんキレイよね」
などと言いながら、みんなお互いのおまんこを見ている。

オレはもう我慢できなくなり、紗耶を脱がしてすぐに挿入した。
仲良しのサークル女子たちのおっぱいやおまんこを見ながらセックスをすると、脳内で変換され、目の前で見ている○○ちゃんや□□ちゃんのおまんこに入れているような錯覚をする。

そんなことを知らずに紗耶は、びんびんに固くなったちんぽを入れられ感じている。
その日は3回も紗耶を抱いてあげたにもかかわらず、紗耶が帰った後に、もう一度動画を見ながらオナニーしたほどだ。

それからは、オレは大学の別の友達やバイト仲間を誘ってプールや温泉に行き、毎回紗耶を仕込ませている。
おかげで友達のエロい動画コレクションはどんどん増えていき、紗耶もオレに振られなかったどころか、より濃密なセックスをしてもらえるようになり喜んでいる。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
なんかそういう手法、ニュース見たことあるな…。
もちろん捕まったほうで。

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