【不倫】学生時代に粋なラブレターをくれた女性と結婚後に再会した結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

投稿者:すがや さん(男性・60代以上)

タイトル:恋心が時を過ぎて不倫関係に…

昔話になりますが・・・。
男子高校生時代四人が、知り合いの女子高校生四人のグループと、肢体不自由児施設に定期的に通って遊戯をしたり、草むしりをしたりの奉仕活動を続けました。

大学に進む頃にはそれぞれが忙しくなり自然消滅したが、その内の一人の女性が結核で郊外の療養型病院に入院した。

お見舞いに通う内に、ある日その女性から小包が我が家に届いた。

中身は「砂利9粒・石一つ・爪楊枝・米粒」で「私の気持ちです」のメモが添付されていたが、何を意味するのかは分からなかった。

友人に聞いたら「恋し九つ・思いは一つ・用事あれども・ママにならず」を意味しているラブレターと分かった。(後日、本人に聞いたら、年上の患者から教えて貰ったとの事)。

後日、私一人でお見舞いに行ったら「病気は治ったけど心配だから」と抱きしめるだけで何度か訪問する内に退院したが、私の就職で地方に配属されて会う事は無なかったが、年賀状の交換で結婚したと知った。


その後に私も結婚して30才で東京に戻ってから、ご機嫌伺で電話したら「是非会いたい」との希望から、食事をした後に近くの公園を散歩すると、私の腕にオッパイを押し付けて目をウルウルさせていた。

木陰で思わず抱きしめて、キスをすると「嬉しいわ・貴方のお嫁さんになりたかったの・今も同じよ」の言葉。
次回に会う約束も…。

次回にも合う約束をしてからは、御主人共々小売店をしているので、簡単にランチを済ませてラブホで欲望のままにセックスを楽しむ事になった。

「今日は大丈夫だから、ゴムは使わないで」の言葉と共に、結婚してる同士のタップリの激しいセックスになった。

ご主人のアッサリしたテクに比べて、沢山のテクとお気に入りのチンポに大声を上げてイクーっを連発するので、次第に顔色や色気も女らしさが増したように見えた。

私も思う存分に楽しいひと時だったが、旦那が彼女の色気の変化に気づいたようで、年末になって店が忙しくたのもあって、5~6回のセックスデートで終わりにしました。

その後は連絡は取っていません。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
奥ゆかしいですなぁ・・・

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