【浮気】保育園の美人ママ友に誘われて中出しカーセックスした結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:佐藤 さん(男性・30代)

タイトル:保育園の美人ママと中出しカーセックス

娘が通っている保育園には1年に1度お泊まり会がある。
だけどコロナの影響で今年は夜遅くまで保育園で遊んで帰宅することになった。
泊まることができないとはいえいつもより長く友達と遊べるということで娘も喜んでいた。

夜の7時。
妻は用事があり出かけていたのでこの日は俺が車で迎えにいった。
保育園に到着するとすでにお母さんがひとり保育園の前に立っていた。
すらっとした美人ママでちょっとお金をもっていそうな家庭の人だ。

髪は肩まで下ろしていてカーディガンを羽織っている。
確か名前は高橋さんと言ったっけ?

「高橋さん、今晩は」
「あら、佐藤さん、今晩は」

「こんなところで立ってどうしたんですか?今日は車じゃないんですね」
「そうなの、主人が車を使ってしまっていて近所だから歩いてきたんです」

「そうなんですね。…よかったら車に乗りません?立って待つのも大変じゃないですか?」
「そうですか?じゃあお言葉に甘えさせていただきます」

そういうと高橋さんは助手席に座った。
乗った瞬間ほのかに香水の匂いがする。
スカートから見える脚もすらっとしていてきれいだった。

年齢は20歳後半くらいだろうが年齢より若く見えた。
子供の話を中心にたわいもない話をする。

7時15分頃になっても子供達が出てくる気配がない。

「子供たち出てこないですね。そういえば他の親も来ていないですし…時間間違えましたかね?」

「確かにおかしいですわね…」

ふと車の中に転がっていたプリントに目をやると、なんとお迎え時間は8時半だった。
完全に時間を間違えている。

「げ、全然時間違いますね。どうします?いったん家まで送りましょうか?」

う~んと考える高橋さん。

「そうですね、佐藤さんがよければこのまま待っていてもいいですか?」

「僕は構いませんよ。このまま待ちますか」

美人ママと車でおしゃべりするのも悪くない。
まぁあと1時間くらいなのですぐだろう。
それから高橋さんは全くしゃべらなくなってしまった。

何か悩んでいるような顔で外を見ている。
車内に妙な空気が流れ始めたところで高橋さんがしゃべりだした。

「佐藤さんはお子さん何人ですか?」

「うちは二人ですね、娘の上に小学生の息子がいます。」

「兄弟いるのいいですよね。うちは娘だけですので…」

「予定はないんですか?」

「主人が色々忙しくて…。本当はもうひとり欲しいんですけどなかなか…」

そういうと高橋さんは突然俺の手を握ってきた。

「え、高橋さん?」

「最近ご無沙汰で寂しくて…。私とじゃだめですか?」

泣きそうな顔で懇願する高橋さん。
そのまま握った手を自分に胸に持ってきた。
ほどよい大きさの胸が手のひらにあたる。
ここで俺の理性はなくなった。

「いいんですか?」

「はい…」

「流石に保育園の駐車場ではまずいので場所を変えますか」

そういって車を発進させる。
どこがいいか。
少し車を走らせ、信号待ちをしていると高橋さんは俺のズボンのチャックを下ろし始めた。
そして現れた俺のチンポをためらいなく咥えた。

「た、高橋さん、ちょっと、あ、そこは…」

ぺろぺろ舐める高橋さんは人妻だけあってテクニシャンだった。
旦那が羨ましい。
このままでは事故ってしまいのうなのでたまらず川の近くの空き地に車を止める。
ここなら人影もほとんどないだろう。

二人で後部座席に移動しシートを倒す。
こういう時ワゴン車は広くていい。
フェラを再開。
さっきとは違い激しくしゃぶってくる。

じゅぽっじゅぽっ

「気持ちいですか?」

「はい、めちゃくちゃ気持ちいです」

「ふふ、嬉しいです。」

何かに取り憑かれたようにしゃぶる高橋さん。
よっぽどたまっているのだろう。

「ちょっとこれ以上はやばそうです」
と我ながら情けないことを言ってしまう。

「じゃあ時間もないですしそろそろ…」

そういうと高橋さんはパンツを脱ぎ、俺の上に乗っかってきた。

「あぁん!」

挿入すると高橋さんは悶絶して声をだした。
オマンコの中はびっくりするくらいぐちゃぐちゃだった。
高橋さんが上下に動くたびに俺の股間周りはびちょびちょになった。
そんなことお構いなしに高橋さんは腰を動かす。

「はぁ、気持ちい、気持ちいい!」

その姿はいつも清楚な高橋さんではなかった。
このままではすぐにいってしまいそうなので攻守交代。

「今度は僕がつきますよ」

そういうとバックの体勢になる。
これまでのお返しにとばかりに激しくつく。

ぱんぱんぱんぱん

「あぁ激しい、だめだめだめー!」

頭をふりながら悶える高橋さん。
オマンコの周りは洪水状態でこのぬるぬるがまた気持ちいい。
高橋さんのお尻は人妻特有のムチっとした安産型でそのお尻がつくたびに波打つ。

「高橋さん、…もういきそうです」

「だしてください、中にください」

「あぁいく!」

高橋さんのなかに大量の精子をだしてしまった。
と同時に高橋さんもいってしまったようで痙攣している。
しばらくお互い放心状態になったあと高橋さんが口をひらいた。

「佐藤さん、とっても気持ちよかったです。あんなに乱してしまってちょっとはずかしい…」

「僕も気持ちよかったです。こんな素敵な奥さんをほっておくなんて旦那さんもひどいですね」

「ふふ、ありがとうございます。あ、もうこんな時間ですね、保育園に行かないと」

確かにもう8時半近い。
急いで車で保育園に向かう。

保育園に着くとちらほら親が待っていた。

「佐藤さん、今日はありがとうございます。久しぶりに…気持ちよかったです」

「こちらこそ、気持ちよかったです」

8時半になり子供達が出てきたので迎えにいく。
最後に軽く会釈をしてこの日は帰路についた。

それから保育園で何度か目にすることはあったが、軽く挨拶をするくらいで何もなかった。
半年くらい経った時に高橋さんが妊娠していることに気がつき、その後無事に出産したようだ。
その頃には保育園も卒園し、疎遠になっていたが産まれた子供は誰の子だったのだろう…。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
数年後が楽しみですな・・・いろんな意味でw

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