【イタズラ】撮影OKな風俗でノリノリな嬢が抜いた後に寝てしまったので・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:斎藤 さん(男性・30代)

タイトル:撮影OKな風俗で遊ぶ

俺は女の子と行為しているところを撮影するのが好きだ。
けれど彼女もいないし、いたとしてもOKしてくれない。
AV男優に応募する勇気もない…。

ある日動画撮影ができる風俗を見つけたので試しに行ってみたらこれがめちゃくちゃよかった。
今回はそのことを書こうと思う。

その風俗はデリヘルで、通常料金にプラス1万円で動画撮影ができた。
もちろん女の子によっては不可能な子もいるんだけど、撮影をしたかった俺は撮影OKな子から選んだ。
もちろん本番はNGだ。

選んだ子はリホといってきれいめギャルだった。
オプションで女子校生の格好をお願いしたんだけどそれがまた似合っていて可愛い。
髪は茶髪だけどどこか清潔感があって、胸もそこそこ大きい。
俺のストライクだった。

「よろしくお願いします~」

ぺこっと頭を下げ俺の横に座ってすりよってくるリホ。
背があまり大きくないので俺を見上げるような形になり、上目遣いが可愛いくてテンションがあがる。思わず抱きしめてしまった。

挨拶もそこそこにシャワーを浴び、早速ビデオカメラを設置。
カメラは1台までという制限はあったが、何分までという決まりはなく録画し放題だ。

再び制服を着てもらいまずは痴漢プレイをお願いした。
シチュエーションとしては電車に乗っていて、俺がカメラでスカートの中を盗撮しながら痴漢をするといった感じだ。

「オッケー♪じゃあここに立てばいい?」

そういってこちらの要望に答えてくれる。なんていい子なんだ!
壁の方を向いてもらい足を少し広げてもらう。足の間にカメラを上向きでセットし撮影開始。

可愛い子のパンツを撮影していると思うととても興奮する。しかもこれは犯罪ではなく合法なのだ。
こそこそしなくていいからこそばっちり撮影できる。

撮影しながらスカートをめくりパンツ越しにお尻をすりすり。
飽きてくるとワレメもすりすり。

「あはっちょっと気持ちいいいかも(ハート)」

女の子ものりのりになってきた。
くねくねしている姿も可愛らしい。
たまらなくなり一気にパンツを下ろしてやった。

「きゃっ!」

驚きつつパンツを脱ぐリサ。
元の体勢に戻ると丸見えのマンコをしっかりカメラは捉えている。
ここで少しお尻を突き出してもらいクンニした。

「あん、あん、きもちいよぉ」

じゅぷじゅぷじゅぷ。
あとで動画を見返した時に聞こえるようわざと大きな音をたてる。

「ちょっと、それ、やばい…。」

リサは足をぷるぷるさせて耐えている。

「おっぱいみたいなー」

「はぁはぁ、オッケー」

制服の横のジッパーを下ろし服をめくりあげる。
ブラはつけてもらわなかったのですぐにDカップくらいのほどよいおっぱいが目の前に出てきた。

ここでカメラをリホの足の間からテーブルの上に置きなおした。
リホはカメラの前にあるソファーに座ってもらい、後ろから覆い被さるように俺が座る。
ちょうどリホのおっぱいを後ろから鷲掴みするような格好だ。

「いやんエッチー」

構いもせずおっぱいをこれでもかと揉む。
このシーンもあとでいいおかずになりそうだ。

「そろそろ交代して~」

リホは制服を脱ぎ、全裸になってから俺のチンポを手で触り始めた。
俺はカメラを手にもちかえリホの撮影を続行する。

「じゃあしゃぶるねー」

そういうとぱくっとチンポを咥える。
カメラはチンポを咥えているリホの顔をアップでとらえている。

「あぁきもちいわ」

こんな可愛い子にしゃぶってもらうだけでも幸せなのに、その様子をカメラで撮影しているのがめちゃくちゃ興奮した。
しかもプロなだけあって上手い。
舌が鬼頭にまとわりついて、手の動きと口の連動が絶妙だ。

「じゅぽっじゅっぽっ、すっごい硬くなってるよー」

リホのフェラは激しさを増していく。
あ、やばいと思った時にはすでに遅く、5分もせずにリホの口の中でイってしまった。

「はぁリホちゃん上手すぎる…すぐいっちゃったわ」

「へへっ気持ちよかった?」

「やばかったわ。ちょっと拭いて水飲んでくるね」

俺はチンポを拭くためにベットから起き上がり、ティッシュできれいにしたあと水を飲むために洗面所へ行った。
まだ時間は半分くらいあるな~そう思ってベットに戻ると、なんとリホは眠ってしまっていた。

「これは…」

まだ時間はあるので起こそうと思ったのだがここでいいことを思いついた。
せっかく撮影ができるので寝起きドッキリをしてみることにした。

録画を開始し、こっそりベッドに近づく。
リホはうつ伏せになって布団をかぶっていた。
すーすー寝息を立てているリホの横顔はとても可愛い。

まずは布団を下からめくってみる。
全裸で寝ているのでお尻とマンコが丸見えだ。
チャンスとばかりに色々なアングルで撮り始める。
すると息子も元気になってきて撮影だけじゃおさまらなくなってきた。

「んん…」

一瞬起きたかと思ったがまだ寝ているようだ。
そうこうしているうちに寒いのかリホはうつ伏せのまま膝を曲げ土下座するような格好になった。まさに挿入してくれといわんばかりの体勢だ。
いや、いれるのはまずいな…。でもせっかくだし…

結局俺は素股をすることにした。
カメラはリホのお尻を斜め後ろから捉えるようなアングルに設置した。
土下座状態のリホのマンコにチンポを擦り付ける足で挟む。リホの足は若さ特有の弾力があり、それがなんとも気持ちよかった。

パンパンパン

気持ちよくなるたびにどんどん動きが速くなりリホのお尻に当たる俺の身体で音が出てきた。

「んん~?」

これには流石にリホも起きてしまった。
がその頃には絶頂をむかえ、

「あっいく~!」

リホの背中にぶちまけてしまった。

「もーそういうことするなら起こしてよー。でも私も寝ちゃったからおあいこかな?」

怒っているようだが本気で怒ってはいないようだ。ぷんぷんしている姿も可愛い。

ぴぴぴっ

「あ、時間だね」

そういってリホとの至福の時間は終わってしまった。
お互い急いでシャワーを浴び、帰っていった。
本来であればこの遊んだ時間を思い出すしかないのだが、俺には撮影した動画があった。

このままラブホで動画確認をしつつ抜きまくってやった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
マジメでワロタw

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    一万円で動画を録れるのはお得だね。
    俺だったら何度も何度も見返しそう。

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