【愕然】修学旅行で好きな女子から「部屋を貸して」→クローゼットから覗いてた結果・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:翔 さん(男性・10代)

タイトル:いまどき修学旅行

俺は真澄あかりが好きだ。
今、一緒に台湾へ旅行している。
とはいっても修学旅行だがな…

台北につくなり、女子が喜ぶ九分へ行った。
狭い階段の登り降り、多い人人…立ち並ぶ屋台もどき。
分からぬ中国語が飛び交い、ただただうるさく感じる俺。

ホテルは二人部屋だった。
「相川、オレ、裕美んとこ泊まるわ」

相部屋のはずの野原が大胆発言。
「裕美の相方はどうすんだよ」
「金渡したんだよ。何とかするんだろうさ」
当然のような顔をして野原はスーツケースを引いて出て行く。

と、いうことは、この部屋は俺ひとりのもの。
ベッドの上で喜びコロコロしていると、ドアがノックされた。

チェーンをしたまま、ドアを開ける。
驚いた! 真澄あかりが立っていたのだ。

俺は慌てて、チェーンを外し、ドアを開ける。
心臓がドキドキする。何のようだ? まさか、告ってくれる?

「相川君、部屋を変えて欲しいの」
何だ、頼み事かよ~

「俺はいいけど、相手の女子が困るだろ?」
「私の相手は、別の子の部屋に行ったわ。相川君ひとりよ」

何で俺に頼むのか、理由を聞きたかったが、カッコつけてOKした。

しかし、あかりは誰とこの部屋で過ごしたいんだろう?
気になる俺はいいことを思いついた。

ベッドルームに大きなクローゼットがあるのだ。
幸い奥行きも深い。
万が一開けられたとしても、隠れられそうだ。

俺は、あかりに貸したこの部屋のクローゼットで、一夜過ごす事にした。
女の子二人が何を語り、どう過ごすのか、興味深々興奮を覚える。

俺はクローゼットの中で、あかり達が来るのを待った。
漸くカギが開けられた音がした。
スマホで時間を見ると九時過ぎ。

「早く、早く…」
キャッ、キャッとあかりの楽し気な声が聞こえてくる。

「いいのか、あかり…」
「かまわない、私達二人きりよ」

俺はクローゼットの細い隙間から目を凝らした。
女同士ではなかった。
俺の心臓は飛び出しそうだ。
相手の男は、美術の教師、水沢だ。

水沢はイケメンで若く女子にモテる。
その水沢とあかりが…恋人!?

ここは、20階の最上階だ。
あかりはカーテンを全て開けた。
解放感と夜景に酔いしれられる。

水沢があかりを引き寄せた。
きつく抱き合う二人。
唇を重ね合い、音をたてて吸い込む。

キスを交わしながら、水沢はあかりの衣服を剥いでいく。
ショーツ一枚になった、あかりは、はしゃいでベッドへダイブ。
俺の真近くに水沢の全裸の後姿が見える。

悔しいけれどいい身体をしている。
肩幅があり逆三、尻が締まり、筋肉質。

二人のセックスがはじまった。
水沢は「いいかな? いいかな?」と言いながら、あかりを舐め回し、ついにあかりの脚をM字に開いた。

「可愛いよ、キレイだよ」
俺は目を凝らす。あかりの細くて白い脚が大胆に開かれた。
ブッチュブッチュと水沢が、あかりのアソコを舐めて吸い込む音が聞こえる。

「う、あぁああぁあああ、んんんん……」
あかりは身体を弓なりにくねらせて、喘ぐ。
俺の手は自然と自分の肉棒を掴んでしごいていた。
チクショー、水沢と変わりてぇ~。

水沢の背中が汗で光っている。
あかりが脱力したような感じになった時に、水沢のモノがググッと挿入された。

「ぁ、ああ…ん、んんんん…」
あかり、水沢、そして俺、三人同時に果てた。

翌朝のバイキングであかりの方から、俺に話かけてきた。
「昨日はありがとう」
「いやいや」
「今日もいいかしら?」
いけしゃあしゃあと、あかりは言う。

あかりは、俺が返事をする前に
「相川君、今度デ―トしょう」と言って、友達とテーブルへついてしまった。

俺はトレ―を持って、水沢の座っているテーブルへついた。
「おはよう、相川君」
「おはようございます、先生、夕べは眠れましたか?」
水沢は爽やかに笑いコーヒーを飲んだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ん?宣戦布告か!?

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