【レイプ】ゴミ捨て場に倒れていた泥酔茶髪ギャルを持ち帰った結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:正男 さん(男性・50代)

タイトル:泥酔ギャルをお持ち帰り…

コロナ禍になってからはほとんど見られなくなったが、昔は泥酔した人がよく道端に転がっていたものだ。

私の住むアパートの真横が居酒屋になっていて深夜になるとたいてい玄関前や垣根でダウンしている。

周囲がゲロまみれになるのは勘弁して欲しいが、時々絶景の美女がぐったりしているのを眺める事が出来てそれはそれで悪くないなと思っていた。

ある日、ゴミを捨てに行こうと玄関を開けると、すぐ近くのゴミ捨て場に茶髪ロングヘアーのギャルが倒れていた。

真夏だったのでタンクトップにデニムのミニスカートとかなりの露出度で咄嗟に固まってしまった。

取り敢えず持っていたゴミを所定の位置に捨てると、ぐったりと体育座りをする女性に声をかけてみる。

「お嬢さん、こんな所にいたら危ないですよ」
「うーん‥‥‥‥」

私の呼び掛けに一応反応はするものの、起き上がれる状態じゃないらしい。
すぐに突っ伏してしまったギャルは今にも寝てしまいそうだ。

「一先ず運びますね、よいしょっと」

ギャルの両脇に腕を差し入れ、引き摺るように我が家へ。
適当にソファに座らせて初めてギャルの顔をまじまじ観察すると、しっかりメイクはしているものの幼い顔立ちで恐らくまだ20代なりたてなんじゃないかってくらい若くてぴちぴちな体をしている。

こんなくたびれたおっさんとは無縁なギャルを持ち帰ってしまったことに、正直かなりムラっとしていた。

ソファに座らせたは良いものの、だらりと脱力しきっていて目の前に私が居ることすら気付いていないのか、短いデニムのスカートを履いているにも関わらず大股開き。

もちろん履いているパンティも丸見えになる程の御開帳っぷりだったので、思わずしゃがんで食い入るように見つめさせて貰う。

‥若いギャルのパンティは、オトナらしい黒のTバック。

もう我慢ならないと勃起したチンコを出した。
こんなチャンスは滅多にないんだから楽しまないと‥
それに泥酔しているギャルが悪いんだ、と自分を正当化して左手でチンコを握りながら右手はギャルのパンティの中へ。

さわさわと探るように指を動かしたが、ごわつくが無い。
Tバックにパイパンのギャルなんていかにも襲ってくれと言っているようなものじゃないか。

クリトリスを指先で弾いたらあっという間に濡れてくる。
本当にいやらしくてビッチな体をしている。

その黒のTバックをするりと抜いて床に投げ捨ててからギャルの脚を両手で持って折り曲げる。
それでも起きる気配は全く無かったから遠慮なく生チンコを挿入させてもらった。

濡れ濡れのマンコは私のチンコを根本まで咥えてぐねぐねとうねりながら包み込んできた。

「んぅ‥‥!」

SEXになってようやくギャルの意識が戻ってきた。
このまま強姦して犯罪者になるのも嫌だったので大人しく抜こうと腰を引こうと思ったのに、ギャルは
「気持ちいい‥たかくん‥」
なんて寝ぼけたことを口にしている。

もしかしたら彼氏とSEXしていると思っているのか?
ならば好都合だと私は続行して腰を振りたくった。

ギャルの喘ぎ声が段々と大きくなって一際高い声が上がったかと思うと膣内でぎゅうぎゅうと痙攣したように締め付けられ私のチンコも限界が近づいてきた。

真っ赤に熟れたマンコからチンコを引き抜いて、その短いデニムのスカートにびゅっびゅと精子をぶっかけてやった。

結局最後まで起きなかったギャルをそのまま抱きかかえ、元いたゴミ捨て場近くの垣根に横たわらせると私も疲れてしまったのでそのまま眠ってしまった。

翌朝になり外に出てみると、ギャルの姿はもう無かった。
部屋にはあのSEXの時に脱がせてそのままにしていた黒のTバックがそのまま置き去りになっている。

やっぱり夢じゃなかったんだなと思いながら雌の匂いがたっぷり染み込んだパンティを私は今でもジップロックに入れて大切に保管している。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
良い妄想でした。

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