【ビッチ】清楚系だと思ってたマネージャーにマッサージしてもらった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:球児 さん(男性・20代)

タイトル:マネージャーと二人きりでマッサージからのH!

僕は大学で野球サークルに所属しています。
昔から野球が好きで甲子園にも出場した経験があり、今通っている大学もスポーツ推薦で入りました。

朝早い講義や苦手な講義は面倒だなと思いますが、サークル活動が楽しいので充実した日々を過ごしています。

ただ充実しているのは学生生活だけで、もう数年彼女のいない僕は恋愛だけは疎遠です。
周りの野球部員はほぼ全員彼女が居るのでどうしても話題についていけないのが辛いところ。

そんな僕にも最近気になる子が出来ました。
それは同い年で同じサークルのマネージャーで小柄で黒髪ロングの清楚系‥僕の好みドンピシャ。

既に彼氏がいない事を仲間から聞いていたので、さて、どうやってお近づきになろうかなと期待に胸を膨らませていました。

そして大した進展もないまま、夏季合宿が始まりました。
全員でバスに乗って隣町の施設へ向かいます。

その時の僕は合宿のことばかり考えていたので彼女のことに関しては全く何も考えておらず、勿論期待すらしていませんでした。
まさか彼女とあんなことになるなんて‥。

合宿は朝から晩までグラウンドを駆け回るとてもハードなタイムスケジュールでした。
すっかり疲労が溜まってしまった僕は思うように体を動かせずに叱られてばかり‥

一人落ち込んでいると、「大丈夫?」と声が聞こえ、振り返ると、僕の気になっていた彼女が
心配そうに覗き込んできました。

不調を言い当てられてしまいうまく言葉を返せずにいると彼女の方から僕の腕を掴んで、こう言ったんです。

「マッサージしてあげるから‥こっちきて」

まだ皆がグラウンドに居るにも関わらず彼女は僕を引っ張りながら施設内に戻ってしまいました。
そして訳が分からないままマネージャールームへ。
そこにはマッサージ用のシートが広げられていました。

「マッサージしてあげる。うつ伏せになって」
「‥うん、ありがとう‥」

うつ伏せに寝転んだ上に彼女が馬乗りになって僕の腰をグイグイと揉み始めました。
力加減が絶妙で、思わず声が出てしまうくらい彼女のマッサージはとても上手です。

腰を揉み、肩を揉み、太腿を揉んでいたところで彼女の手が不意に僕の尻に触れました。
最初はマッサージだし、と思っていたのに段々エスカレートして尻の割れ目辺りまで指が伸び
そこで初めて何かがおかしいと気付きました。

「ここもマッサージしてあげる‥仰向けになって」

いやらしい事を考えてしまった僕はもう彼女の言いなりです。
仰向けになった途端、彼女は僕のズボンを下着ごとずらして性器を取り出すと慣れたように片手で上下に扱きながら、もう片方の手で自分のパンツに手を入れながら、くちくちと音を立ててオナニーを始めました。

清楚系だと思っていた彼女は‥とんでもないビッチだったんです。

彼女に襲われている図が猛烈に恥ずかしいのと、いつ誰が戻ってくるかも分からない状況に両手で顔を隠すように周知に耐えていると、彼女はケラケラと笑いながら「これもマッサージだよ」なんて言いながら自分でパンツを下ろすと、そのまま僕の性器を秘部に宛てがいながら一気に腰を降ろしました。

勃起した僕の性器はゴムもしていないのに彼女の膣にズブズブと入り込んでしまいます。

長い黒髪を振り乱しながら彼女は懸命に腰を振り始めました。
セックスの経験がほとんど無かった僕はあっけなく主導権を彼女に握られてしまい、温かい膣内を言ったり来たりする己の性器をただ見つめている事しか出来ません。

やがてこみ上げる射精感に限界を訴えると彼女はようやく腰を上げて僕の性器を開放し、唾液をたっぷり含ませた口内に咥えられてあっけなくイってしまいました。
時間にして僅か30分ほどの出来事です。

その後彼女は何事もなかったかのようにパンツを上げ、再び無邪気な笑顔でグラウンドに戻ってしまいました。

それ以降もお互い話題に触れることもなく変わらない日常が続いています。
彼女は何を思って僕にマッサージをしたのか‥
謎は深まるばかりです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
女神ですやん。

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