【中出し】小学校から弟扱いされてる同級生女子を泥酔した隙に・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:タケルじゃねぇ! さん(男性・20代)

タイトル:泥酔した女友達にイタズラ

近くの焼き鳥屋で、咲と俺はいつもの様に食い、飲んだ。
咲は塩好きで、俺は甘いタレ好き。
お酒も咲はロックで、俺はサワ―系。

こんな風だから、同じ大学二年だが、咲から俺は弟扱いを受けてるはめに。

「…で、光二は彼女に何て言ってやったのさ」
「…誕生日のプレゼントは奮発すると、言うしかないだろ…」
「何が、ホワイトデーよ。そんなん、別に貰わなくたっていいじゃんね」

咲は又、グッとグラスを空にした。
「おい、もう帰ろう、咲、飲み過ぎだよ」
「何言ってんのよ。私が私の事は一番よく知ってるから、だ、大丈夫なの!」

そう言いはっていたのは、つい10分前――咲はボトルにウイスキー3分の1残して、テーブルにうつ伏して寝込み始めた。

「おい、咲、俺帰るからな、帰るぞ」
これもいつもの事だ。
俺が会計を済ませたくらいに咲はヨロヨロと起き出す。

裸足で歩く咲。
高いヒールの靴は履かずに、片手で持ち上げて俺の後について来る。

「あれ?」ついて来てねぇじゃん。
俺は元来た道を小走りに戻る。

いた! 電信柱により掛り寝息をたてている咲。

仕方がないので、俺はタクシーを呼び、俺のアパートに咲を泊めることにする。

当然1K.。
俺のベッドに咲を寝かす。
「大丈夫、だ、大丈夫だって…」
寝言、連発だった咲が、急に静かになった。

爆睡――小さい身体で、小さい顔。
口元をちょこっと開けて、咲は気持ちよさそうに寝入ってしまった。

つき合いは小学校の頃からだ。
いつも一緒に宿題をして、遊んだりしていた。
お互いに彼氏、彼女が出来ても、俺達の関係は変わらなかった。
友達…親分子分…お嬢様執事のスタンスは変わらない。

俺が、咲に毛布を掛け直しした時だった。
「ありがとう、タケル……」
咲が、嬉しそうにうわ言を漏らした。
俺はタケルじゃねぇし!

俺は咲の寝顔を見ているうちに、小学校低学年以来、キスしていない事を思い出した。

あの時は咲の方から俺にキスしてきた。
何をしてあげたのかは忘れたが、小学校の帰り道、咲は「ありがとう」と言って俺にキスしてきたのだ。

今、無防備に咲は俺のベッドで泥酔している。
(キスぐらい、いいだろう……)
俺は、咲の半開きの唇に自分の唇を重ねた。
咲の唇は肉厚で、柔らかく気持ちイイ。
俺は我慢が出来なくなった。

咲と舌を絡めた。吸った。
咲が「う~ん…」と言って寝返りを打った。
形のいいうなじがそそる。
インナーから、おっぱいの谷間がくっきり見える。
俺の身体は咲とのキスで、火がついた――いや、爆発、炸裂!

俺は慌しく咲を脱がしにかかった。
咲はもう、生まれたままの格好で、眠っている。

咲、お前、こんなにでかいおっぱいしていたんか。
安産型の尻も俺の好みだ。

まず、キスを楽しみ、巨乳に武者ぶりついた。
生温かい咲の身体――咲のアソコは、まさしく薔薇園だった。

突いて舐め回して、温かいアソコを指で弄んだ。
咲は喘ぎのような声を漏らしながらも爆睡している。

捏ね繰り回しながら、咲の身体中を舐め回した。
顔、首筋、胸、腹、臍、脇の下など……

脇の下を舐めた時、俺はかなり高揚した。

俺の分身はもう、オアズケはごめんだと、白い汁を出し始めた。
咲のオマンコも、ほどよく愛液で湿っている。

入れちまえ……中学の頃からの俺が応援している!

俺は、長い上等なディープなキスをしてから、爆睡している咲の身体を大きく開いた。

挿入――!
締まりがイイ。グイグイ突き刺さる!

中で俺は出した。イった。

シャワーして、まだ、咲が寝ていたんで、俺は、もう一度、咲のアソコへぶち込んだ。

明日の言い訳なんか考えちゃいない。
俺も男だ。

もう、咲とやりまくる人生に決めた!
優しいキスをした瞬間、咲がパッチリと大きな目を開けた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
小説風ですが、この後が気になるわ!
てか、タケルって誰?

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