【黒歴史】不良たちから助けてあげた同級生がおびえる様子に興奮してしまい・・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

投稿者:カラス さん(男性・30代)

タイトル:不良に怯える同級生に興奮して

もう時効だろうということで、中学時代の思い出を書いてみる。
当時の自分の中学は、田舎だがホーリーランドに出てくるような不良(暴走族、シンナージャンキー、レイパー、喧嘩好きなどなど)がいるような、そんな中学だった。

中3になる頃には、男子の9割は万引き経験者・5割は常習で近くの本屋は潰れるし、女子の7割はテレクラ経験者・4割は継続的にテレクラで小遣いを稼いでる。
そんな荒れた中学だった。

そんな感じの中学でも一年生の頃はまだ可愛いもので、二年生・三年生の不良に怯える生活だった。

そんな中学の一年生のある日のこと、自分が委員会から教室へ戻ると、一足先に戻っていたアヤコ(仮)が教室の外で縋り付いてきた。

「〇〇、どうしよう?2年の不良が教室にいて怖いよ」
普段は気が強く生意気なことばかり言うアヤコが縋ってくる様子は意外でもあり、可愛くも感じた。

ちなみにアヤコは、下目のツインテール、ややスレンダー・貧乳だが、クラスで二番目に可愛く、気が強くさえなきゃなぁと陰で言われていた。

アヤコが言う不良の様子を確認すると、2年生の不良三人がAVを見て騒いでいた。
おぉー興奮する!やりてー!!などと叫んでおり、女子にとっては尚更入りにくかっただろう。

自分も怖かったが、下手に怯えた雰囲気やそっちを見ると絡まれることは分かっている。
見ないようにサッと荷物取れば大丈夫だろうとアヤコを宥め、何ならアヤコの荷物も取ってこようか?と申し出た。

だが体操服もあったためか、悩みながらも自分で取ってくる、だけど一緒に入ってと頼まれた。
了承して二人同時に入る。
不良の一人が気づいてこっちを見るが何にも言わない。

自分は後ろの真ん中の席で荷物を取ってすぐに離脱できたが、アヤコは窓際の真ん中くらいで不良に近い場所まで行くことになった。
その時に残り二人が振り向いて、アヤコを見てピュ~と口笛を鳴らした。

三人の中のリーダー格が、アヤコに近づきながら「え~、キミ可愛いね!何々?AVに興味持ったの?いいねいいね、一緒に見ようよ」と声をかける。
遠目にもアヤコが震えて動けないのがわかったが、自分もどうしたらいいのかわからず止まってしまった。

「ち、ちがっ。に、荷物を」とアヤコは一生懸命否定するが、すぐに肩を組まれて逃げられなくなった。
そして残り二人もアヤコに近づく。

アヤコは縋るようにこちらを見るが、自分に何ができるだろう?そう悩む暇こそあれ、不良から「俺らは今から楽しむし、どっか行けよ。それともまだ何かあんのか!?」と怒鳴られた。

思わず腰が引け、震えると、「だっせー!震えてるぜ、こいつ」などと馬鹿にされる。
馬鹿にされるとムカつく気持ちも出てきたが、やはり動けない。

「見てたいなら見ててもいいぜ」とリーダーが言って、アヤコの制服をはだけさせていく。
アヤコの顔面は蒼白で、歯もガチガチ震えている。

弱々しく不良に抵抗するが、6本の腕に抗い切れるわけもない。
セーラー服がたくし上げられ、思ったより大人っぽいブラが見え、その上から揉まれる。
どう見ても膨らみは小さいが。

スカートが捲られ、ブルマーが下ろされ、パンティも露わになる。
こちらも大人っぽい白のパンティだ。
不覚にも少し興奮したが、このままだと大変なことになる、と頭の中がグルグルしてめまいがしそうだった。

「た、たす(けて)」アヤコの半泣きのその声を聞いた瞬間、助けなきゃ!と思って、そばにあった剣道部の同級生の竹刀を持って不良に殴りかかった。

まさか自分が介入すると思わなかったのか、「うおっ、あぶねっ!」と言って思わずという感じでアヤコから手を離す。
その隙にアヤコの手を掴んでそのまま竹刀を投げつけて教室から飛び出した。

とりあえず保健室まで走るが、保健の先生は不在だった。
経緯は覚えていないが、生徒の残りもほとんどいない日だった。
ノー部活デイか何かだったのだろう。

とにかく怯えるアヤコに一緒にいてと頼まれ、復讐が怖いからと職員室へ行くのも嫌がられ、不良の気配に気をつけながら校内をうろついたのを覚えている。

結局、武道館なら不良も来ないだろうと二人で武道館の給湯室に入り込み、アヤコが落ち着くのを待った。
しかし、普段の毒舌ばかりのアヤコと違い、頼られると可愛さにドキドキしてしまう。

乱れた服も、余裕がないからか直してないままだ。
指摘しようかどうしようか悩んでいると、泣き疲れたのか緊張の糸が切れたのか、アヤコがソファに座ったまま寝てしまった。

斜めになっていたため、徐々にズレ落ち、最終的には横になって寝てしまったが、その影響でセーラー服とスカートの裾が少し捲れている。

そういえばブルマー脱がされて、今下はパンティなんだよな、あのブルマー、不良が持ち帰っちゃったかな?欲しいなぁなどと思うと、段々興奮してきた。

ちょっと覗くだけ。
そう思ってスカートを少しずつ捲ると、すべすべの太ももとパンティが見えた。
マジマジと見る機会などない。性の知識も得たばかりなため、凄く興奮した。

セーラー服を捲るのは難しそうだが、アヤコのセーラー服はよく見ると横ジッパーではなく、正面ボタンだ!
スカーフを取り、ボタンを慎重に外し、セーラー服を広げるとブラが見えた。
やはり小さいが、密かに前屈み時に覗いたことのあるアヤコのピンクの乳首を思い出して興奮する。

襲われかけたアヤコにこんな気持ちを抱くのは最低だ。
今起きたら何の言い訳もできない。
そんなことは頭ではわかっていた。
だが、思春期の性欲はそんな正論では止まれなかった。

顔射か口内射精したいななどと思い、モノを出して扱きつつ、太ももを触り、舐める。
興奮は高まるばかりだ。
本当かどうかわからないが、時代小説に載っていた、夜這い時の起こさずに股を広げさせる脚の移動法で、脚を広げさせ、パンティの上からアヤコの股間に鼻を埋める。

汗のようなおしっこのような匂いを感じる。
脱がせるのは難しそうなので、クロッチ部分を避けて生まれて初めて見るマンコを確認すると、友達に見せられた無修正のAVのグロいものとは違い、綺麗に感じた。

クロッチ部分は少し黄ばんでおり、おしっこの拭き残しかと思うとさらに興奮する。
ただ角度的に舐めたり広げたりは難しそうだ。
一旦胸に移る。

ブラを上にずらすと、うーんという声と共に少し身体が動いたが、まだ起きはしなかった。
覗いた時と同じ、いやそれ以上に綺麗なピンクの乳首だ。
可愛らしささえ感じる。

思わずむしゃぶりついて、舐め転がす。
反対側は手で思い切り揉んでしまった。
しまった!と思った瞬間、アヤコが起きる。

「う、う~ん。あれ?」
そして寝てるアヤコにのしかかる自分に気づくと「えっ?何?どういうこと??」とパニックになりかけたが、「離れなさいよ!何やってんのよ!せっかく見直しかけたのに、この変態!親にも先生にも言ってやるから!このチビ!離せって言ってるでしょ!」とまくしたてて暴れる。

不良の時と反応が大違いだと思ったが、チビや変態と言われカチンと来たのもあり、
「うるせぇ!あんな格好で無防備に寝られたら、ムラムラするわ!」と押さえたまま怒鳴り返すと、「ヒッ!」と怯えた様子で震え出した。

今までキレた様子を見せたことがないのもあるだろうが、まだ怯えが完全に抜けてなかったのもあるだろう。
そう思った時に、このままな親や教師に言われて人生終わるが、最後までヤッてしまえば言えないだろうと打算も働いた。

「3人にヤられるところを助けてやったんだから、俺一人にヤられるくらい何ともないだろ?助けてやった恩返しと思えよ。」
そう言うとアヤコは愕然とした表情で、
「ね、ねぇ。ごめん。さっき言ったのは謝るし、誰にも言わない。ねぇ、だか、お願い。やめて。許して!」
そう言って泣き出した。

だがそんな言葉を信用できるわけもない。
わかったよ、と応じるふりをして、抵抗が緩んだ瞬間に、アヤコの足の間に身体をねじ込んだ。
片手でアヤコの両手を頭の上で押さえつつ、もう片手でパンティを少し脱がせる。

「ねぇ、ちょっと冗談だよね!?本当にやめて、お願い!!」
震える声でそう懇願してくるが、止められるはずもない。
足で押し返されそうにもなるが、のしかかるように体重をかけて押さえ込んだ。

自然とモノがアヤコの割れ目に触れる。
「ヒッ!いやぁ。いやぁ。どうして。。。どうしてぇ」そう言ってしゃくり上げるアヤコ。
罪悪感が込み上げるべきだが、割れ目に擦れるモノの感触が気持ち良過ぎて、全くそんな気持ちが出てこない。

余裕がないだけと思うが、抵抗が止んでいる隙にモノを入れようとするが、初めてかつマンコの知識もうろ覚えだ。
入りそうな穴を手探りというかモノ探りで探ると、先端がハマる部分があった。

ここだ!と思って突き出すが、わずかしか入らない。
ビクッとアヤコの身体が跳ね、「痛い、本当に痛いの。やめて…」と抵抗も言葉も弱々しく懇願してくるアヤコ。

流石にかわいそうな気持ちも湧いてきたが、先端に感じる気持ちよさが理性を駆逐する。
もう一回身体を押さえ込んで強く突き出すと、ブチッという感覚と共に2/3ほどまで入る。

「いっったぁぁぁ」と溜息のような訴えと共に、アヤコが口をパクパクさせる。
痛みに耐えているようだ。
が気持ち良すぎてそんなことを気にしている余裕はない。

メリメリと音が聞こえそうな錯覚を覚えながらさらに入れていくと、9割方入った辺りで、奥に当たった。
子宮だ!とは知識がなかったが、征服感でいっぱいになり、気持ちよすぎて自然と腰が動いた。

一度目の挿抜の快感と言ったら、その後の人生を含めても、比肩するものがないほど気持ちよかった。

気づくとただただ腰を前後させる自分がいた。
アヤコはすすり泣きながら、じっと耐えていた。
初めてのエッチは生中出しと決めていたので、深く考えずにそのまま中出しをした。

最後まで膣奥に出し切ってから、やばい、無理矢理のことを言わなくても妊娠したらバレる!と慌てたが、出してしまった以上どうしようもない。

抜いて、身支度をしている間もアヤコは放心しているようだった。
この頃になると罪悪感とバツの悪さが出てきて。

「その、ごめん。寝てるアヤコが可愛くて、乱れた制服にドキドキして」と愚にもつかない言い訳をするが、アヤコは「どっかいって」と言って向こうを向いたまま動かなくなった。

やべー、先生に言われるかな。親に言われるかな。やべー。と賢者タイムになってひたすら後悔しながら帰った。

その日は夕飯も喉を通らず、親には恋煩いか?なんてからかわれたが、内心はそれどころではなかった。

次の日から三日間、アヤコは熱を理由に休んだ。
その後は学校に出てきて、表面上は普通に見えたが、自分のことはほぼ無視で、どうしてもの時も目を合わされず、一言二言だけだった。

その様子に、報告されてないだろうとホッとすると同時に、またやりたいなと思ってしまった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
まさに青い春ですね・・・。

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