【近親相姦】姉ちゃんに因数分解を教えてもらうふりして脱童貞させてもらった・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:タカシ さん(男性・10代)

タイトル:ねーちゃんのマ○コ見せてもらってそのまま近親相姦

女子大生のねーちゃんの部屋に勉強を教わりに行ったときのことだ。
前々からお願いしてみようと思ってたことを実行した。

ねーちゃんならきっとかなえてくれると思った。
おれ、ねーちゃんの性格はよく知ってる。

「何しにきたの?」
ドアをあけたらねーちゃんがバッと振り向いた。

「数学の問題教えてほしいと思って」
「何の問題」
「因数分解がぜんぜんわかんねえ」
「きのう教えたなかりじゃん。あれ以上のこと教えらんない」
「そこをなんとか」
「どの問題」

部屋に入ると、おれ手を合わせて頼んだ。
「因数分解なんかどうでもええ。ねーちゃんのマ○コ見せてほしい」

ねーちゃんびっくりすると思ったけど、意外に冷静だったよ。

「どうせそんなとこだろうと思った」
「見せてよ」
「この前見たじゃん」
「いつのこと?」
「この前私がお風呂からあがるとき、こっそりのぞいてたじゃん」

「ばれてたかあ」ww
「だからもういいでしょ」
ねーちゃん、机にむかってノートをめくってシャーペンを握った。

「おれが見たのはマ○コじゃなくてチキューだ」
「地球?」
「あほか。”恥丘”だ。毛がいっぱいはえた恥丘だ。地球は青いけど恥丘は黒い」www

「やだあ・・・そんなにいっぱい生えてないよう」
「お願い、見せてえ。クラスのタカシもシンジもねーちゃんのマ○コ見たがってるんだ。だからおれも見たい。弟のおれが見たことないなんておかしいだろう」

「こいつ、変な野郎だ・・・わかったよ。一回だけね」
「やったーっ!」w

ねーちゃん、パジャマのズボンを脱ぐとベッドに上がってこっちむいて足開いた。
何とノーパンだった!
オマタの付け根に黒いものが見えた。

「ねーちゃん、ノーパンで寝てんのか」
「パンティ窮屈でさ、熟睡できなそうにないから」
「だったら上もノーブラか」
「モチ」

「だったらおっぱいも見せてくれ」
「こいつ図に乗ったな」

なんて言いながらも、口元に笑みを浮かべてパジャマを上を脱ぐねーちゃん。
たちまち全裸になったよ。
おれもうチ○ポがボッキボキ。

はちきれんばかりの下半身を揉み揉みしながらベッドに上がった。
白くてふっくらして柔らかそーなおっぱいとピンク色の乳首がヤバかった。
誰も触ったことのない北国の可憐な花って感じがした。

「やだぁ・・・そんなに見ないでぇ」
なんてハズカシながらも、オマタをM字に開く。
おれ、四つん這いになってねーちゃんのオマタを食い入るように見たよ。

「開いてくれ。ラビア開いて」
ねーちゃん、プクッとしたマ○コ肉をびろーっと広げたよ。
サーモンピンクの美味しそうなマ○コの口が見えたあ!

「ねーちゃんのマ○コきれいだあ!」
もう、チ○ポがはちきれそう。
すぐにでもザーメン出ちゃいそう。

セックスしたいってお願いしてみようかな。
ねーちゃんならOKしてくれるだろう。
ねーちゃんの割りきった性格、おれよく知ってるんだ。

「ねーちゃん、セックスしたい。ねーちゃんのそのきれいなマ○コにおれの汚いチ○ポ挿れていいか」
「それってキンシンソーカンじゃん。だめよ」

珍しくまじめな顔でにらみつけるねーちゃんだけど、目尻にスケベそーな光が浮かぶのをおれは見逃さなかった、あとひと押しだ!

「ねーちゃんも勉強勉強でストレスたまってんだろう。たまにはセックスして発散しないと体に毒だよ。健全な頭脳はスケベな体に宿るって言うじゃん」
「そんなこと聞いたことない」
「今作った」WWW

「キンシンソーカンだめだよ」
「みんなしてるさ。おれのだちで姉妹がいる奴はみんなしてる。コースケなんて省六の妹と毎晩スマタしてるって噂だぜ」
「人は人」

なんて言いながら、白いほっぺたを少し紅色にして、ちょっとだけ脚を開くのをおれは見逃さなかった。これはしたい証拠だ。ねーちゃんもセックスしたがってるんだ。

おれ抱きついたよ。
「きゃーっ!・・・やめてぇえ」
なんて言いながらもおれの背中を抱きしめるねーちゃん。

おれ、夢中になっておっぱい揉んで、乳首ちゅうちゅう吸って、その後マ○コ舐めたよ。
納豆にレモンかけたような匂いがして、脚はちょっぴり酸っぱかった。

マ○コって酸っぱいんだなって思った。
いい勉強になった。
因数分解よりマ○コの味を覚えるほうが人生はプラスになるって思うのは果たしておれだけか。

あらかじめ準備したコンドームをチ○ポにつけて本番準備。

「ねーちゃん、挿れるよ」
「やーんっ・・・優しくてね」

固いチ○ポを、ぐっしょり濡れたマ○コに突き刺した!
ニュルニュルっと奥まで入って、気分は天国。
あっという間に射精したった。

ねーちゃん、処女じゃなかった。
けっこう遊んでるみたいだったな。

「ねーちゃん、明日の夜またくるよ」
「親に言うんじゃないよ」
「あたりまえじゃん!」

それから自分の部屋に戻る途中、親の寝室からママの喘ぎ声が聞こえてきたよ。

「あぁ!イ、イヤ・・・アァァッ!・・パパ、気持ちいい!」

この家の住人はみんなスケベなんだなあって思ったよ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ジンルイミナスケベダヨ・・・

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