下校中に好きな女子に告白してそのまま初体験させてもらった・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:アシマリ さん(男性・10代)

タイトル:下校でやった初体験

中学2年生の僕は、いつも通り下校していた。
ただ、この日はいつもと違う方向に帰っていた篠倉ちゃん(仮名)が僕の前にいた。気になったため、すぐに駆け寄った。

僕「いつもとは違う方向だけど、何かあったの?」
篠倉「いや、◯◯君に忘れ物を届けようと思って」
僕「なるほど、一緒についていくよ」
篠倉「ありがとう」

僕は篠倉ちゃんからそれを聞いて、納得した。
そして一緒に歩きながら、◯◯君を探した。

車の通らない細道、そこを歩いていた僕と篠倉ちゃん。
しかし僕は篠倉ちゃんが大好きだった。
2人きりの状況であるこのときに告白しようと思い、篠倉ちゃんについていった。

僕「あの、篠倉ちゃん」
篠倉「どうしたの?」
僕「僕、篠倉ちゃんの事がずっと前から好きだったんだ。だから、どうか付き合っていださい!」

篠倉「……いいよ」
僕「ほんとに?」
篠倉「本当だよ。私のあなたの事が好きだったし…」
と言い、付き合った。

少し歩いても、◯◯君は見つからない。
僕は篠倉ちゃんにもう1つ聞きたい事があった。
それはおっぱいの大きさだった。

学年の中でもおっぱいが大きい篠倉ちゃんは、みんなから注目されていた。(勇気を出して聞いてみよう)と僕は思い、聞いた。

僕「僕、前から気になってたんだけど、篠倉ちゃんっておっぱい大きいよね」
篠倉「なんなの急に、変態」
僕「……」

篠倉「だけど、私の彼氏だから特別に教えてあげる」
僕「ほんと?」
篠倉「うん。私のおっぱいは、Cカップなんだよ」

それを聞いた僕は驚いた。
僕「Cカップって大きくない?」
篠倉「そうだね」
僕は更に聞いた。

僕「あの~篠倉ちゃん。おっぱい触ってもいい」
篠倉「何言ってるの?変態。駄目に決まってるでしょ」
僕「そう言われると、余計に触りたくなっちゃうんだよね」

そういった僕は、篠倉ちゃんの胸を揉んだ。
(凄く柔らかい。おっぱいって大きいとこんなに柔らかいんだ。)
そう思いながら篠倉ちゃんのおっぱいを揉んでいた。

そのとき、篠倉ちゃんを見ると、
篠倉「あっ、やめて、あっ、ああっ、(びくっ)」
これは効いていると思い、抱えて隠れたところに行った。

その後、篠倉ちゃんのベロを舐めた。
くちゅくちゅ言っていた。
そしたら、篠倉ちゃんの制服を脱がせた。

篠倉「やっ、やめっ、てっ」
そんなことは気にしなかった。
脱がせているとき、まず見えたのは、黒い水玉の書かれた白い肌着だった。

その肌着をめくると、白色のブラジャーが見えた。
ブラジャーの上からおっぱいを揉み、ブラジャーを下にずらした。

すると、大きいおっぱいがあらわになった。
(篠倉ちゃんのおっぱいでっか)と思いながら、おっぱいを触った。
しばらくして、乳首を触っていた。

篠倉ちゃんは、
篠倉「あっ、ああっ、やっ、やめてっ、あっ、ああっ、あっあっ」
更に、スカートを脱がすと、黒いパンツを履いていた。

しかも、中学生なのに、体操ズボンも履いていない。
(篠倉ちゃん無防備すぎないか)と思った。

パンツの上から篠倉ちゃんのまんこを触ると、
篠倉「ああっ、やめてっ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうよ~、(びくびくっ)」
仕上げにパンツを脱がして、そのまままんこを触った。
とても濡れていた。

更にまんこの中に僕の指を入れて、動かした。
そのときに、乳首も一緒に舐めていた。

篠倉「やめてっ、お願いっ、やめてっ、いっちゃうっ、おしっこ出る~~」
(ぶっしゃー)と音を立てて潮を吹いた篠倉ちゃん。
更に手を動かし続けて、30秒ぐらい潮を吹いていた。

その後、びんびんに勃起したぼくのちんこを、篠倉ちゃんのまんこに入れた。
篠倉「ああっ、きっ、きもちぃいっ、まっって、またっ、出るっ、まってって、あっあ~」
(ぶっしゃー)とまた音を立てて潮を吹いた。

そのときにまんこから出したぼくのちんこから、射精して、篠倉ちゃんの体にかけた。
おしっこがおさまって、また篠倉ちゃんのまんこにぼくのちんこを入れて腰を振ると、

篠倉「ああっ、きもちいっ、もっと、もっとっ」
僕「やばいっ、もう出る~」
(プシュー)と音を立てて、篠倉ちゃんのまんこの中に射精した。

服を着替えて、探しに行こうとしたら、すぐに◯◯君を見つけた。
忘れ物を渡したあと、篠倉ちゃんが僕に言った。

篠倉「とっても気持ちよかったよ。またやろうね」
と言い、それぞれの家に帰るのであった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ゴムはしましょう。

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