【熟年不倫】高齢者教室で知り合った六十路熟女におっぱいを押し付けられて・・・・・・・

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

投稿者:せがたかし さん(男性・60代以上)

タイトル:高齢者の女性からアタックされて

関東の地元の市で定年を迎え、65才で高齢者教室に入った。

資格は60才以上で男女20人づつ計40人で講義の他に、バスで市のゴミ焼却場や博物館めぐりなどが有り、初めての見学会のバスで窓際の女性の隣の通路側に私は座った。

彼女とは初対面であったが、席がまる一日隣り同士なので自然と個人的な事も話すようになった。

住まいは私よりも一駅先との事で親しみが湧き、見学会の帰りには寄り道して二人で喫茶店で続きの会話をするまでになった。

彼女は60才で身長163cm、旦那は文房具店を経営して夜は8時頃に帰宅で、子供は結婚して別居の男一人でいづれ店を継ぐ予定との事。

夫婦は共に雪国出身なので、近くに友人もなく近くの家庭菜園で暇を潰していると言う。

私は175cmで50才までスキーをしていた雪国と同じと分かり、共通の話で盛り上がり、親しさが増すと共にある時「秋になると故郷ではモミジが綺麗なのよ、せめて北関東の紅葉を見たい」と言いつつ、ウィンクをして見せた。

街はずれのコンビニで待ち合わせて助手席に乗ると、すぐに私の左腕にしがみつきオッパイを押し付けて嬉しそうに「こんなこと初めてよ・嬉しいわ!」と笑顔を見せた。

この時に「もしかしたらセックスできるかも」と期待が湧いた。

湖の畔で紅葉を見ながら昼食を済ませて、帰りのインターに近づいた時に「あの派手な建物は何かしら?」の質問をを受けた。

「ラブホテルだよ」の答えに興味が湧いたみたいで、車庫付きの部屋に直接入ると「こんなに綺麗で便利なのね」と感心しながらも、私にしがみついたままなので、思わず抱きしめて「まだ早いから少し休んで行こうよ」と誘うと黙ってキスに応じた。

素敵な部屋の風呂に照れくさそうに二人で入り、ベッドではタップリの前戯に「お願い・入れて頂戴!!」と叫び、生のままで膣口をチンポで焦らすと「お願い・久しぶりなの・早く入れてぇ―」の叫び声。

夫婦の入れて出すだけのセックスと50才以降は殆どなかったので膣周りも綺麗で、正常位・騎乗位・対面座位などには狂ったように声を上げて楽しんで居た。

私も使い込まれていないオマンコと性欲旺盛な女にタップリと楽しむ事が出来た。

夫婦のセックス以来久しぶりだったようで、見事に性欲が回復し、その後は高齢者教室の後や別の日までセックスだけのデートが10回続いた頃に「夫の実家の父親が亡くなり母一人になったので、夫婦で田舎に戻る事に・・」と泣きながらのセックスデートで終焉となった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
新しい出会いがありましたら是非教えてください!

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