真性レズカップルにプレイを撮影して欲しいと頼まれた結果・・・・・・・・

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投稿者:こうじ さん(男性・30代)

タイトル:真性レズカップルにプレイを撮影して欲しいと頼まれた結果。

セフレの佑香と濃密なセックスが終わり、一息ついていると佑香が話し始めた。

「この前さ、愛菜ちゃんと話してたんだけど」

愛菜ちゃんというのは佑香の「彼女」だ。
佑香は実はバイセクシャルで、どちらかというと女の方が好きなので愛菜ちゃんと付き合っていて男とセックスがしたくなったときだけオレのところに来る。

オレは愛菜ちゃんとは会ったことはないが、話を聞く限り、19歳で背が低く童顔のロリっぽい女の子らしい。
佑香は愛菜ちゃんとは真逆のタイプで、背が高くすっきりした美人なので、そういう可愛い子が好みのタイプらしい。

佑香はいつも自分では着られない可愛い服を愛菜ちゃんに着させて可愛がっている。

「なんだい?」オレが聞くと
「愛菜ちゃんも最近はずいぶんエッチな子になってきてさ」
「佑香がそう仕込んだんだろ?」
「まあそうだけど」

佑香が愛菜ちゃんと知り合ったのは、佑香が大学生の頃、教育実習で行った高校の生徒だった。

たった2週間の実習だったが、初日から愛菜ちゃんは佑香に話しかけてきて実習期間中、毎日のように佑香になついてきたらしい。

レズビアンの女性は本能的にレズビアンの傾向のある人がわかるらしい。
佑香もすぐに愛菜ちゃんがレズビアンだと気づいたと言っていた。

教育実習が終わった後も佑香と愛菜ちゃんは連絡を取り合って休日に一緒に遊びに行ったりしていたらしい。
そして愛菜ちゃんが高校卒業後に正式に付き合ったのだ。

「で、愛菜ちゃんがどうしたの?」
「私とエッチしてるところを人に見られたいんだって」
「へ~、愛菜ちゃんがね~」

「あの子、元々潜在的な変態なのね。中学生の頃にお風呂を覗かれたことがあって、気持ち悪いと思いながらも、また覗かれたいって思ったんだって」
「その願望の延長なのかな、自分の裸や恥ずかしい姿を人に見られたいって」
「そうじゃないかな」

「で?」
「ハプバーとか外で露出エッチしてみる?って聞いたんだけど、さすがにそれは怖いって」
「そりゃそうだよな。ひとつ間違えればふたりまとめてレイプされるかもしれないもんな」

「だからね」
「なに?」
「オレくん、あたしたちのエッチ見てくれないかな?」
「え???」

愛菜ちゃんは自分たちのエッチ(自分の裸)を人に見られたい。
でもまったく知らない人は怖い。
そこで佑香がオレのことを話し
(愛菜ちゃんにも佑香が男のセフレがいることは言っている)
オレに見てもらうのはどうか?と提案したらオーケーだったらしい。

オレも女の子同士のレズセックスを見れるなんて滅多にない機会なので二つ返事でオーケーして、早速、翌日やることにした。

せっかくなので撮影してもいいか聞いたら佑香はすぐにオーケーで愛菜ちゃんに聞いたら
・絶対に誰にも見せない
・そのビデオを自分にも欲しい
という条件でオーケーしてくれた。

翌日、待ち合わせのイタリアンレストランに行くと二人はすでに来ていてワインを飲んでいた。
自己紹介すると愛菜ちゃんは「想像通りの人だ!」と笑ってくれた。

愛菜ちゃんはオレが想像していた以上に可愛く、佑香の趣味なのかフリフリがたくさんついた服を着て、髪にも大きなリボンをつけていたので、想像以上に幼くも見えた。

3人でワインを飲みながらおしゃべりをして、軽く酔いがまわったところでホテルに移動した。
オレはビデオカメラを2台持ち込んでいて、1台は三脚にセットしてもう1台は手持ちにした。

佑香と愛菜ちゃんはそんなオレにお構いなしにホテルに着くなり抱き合ってディープキスを始めていた。
早速佑香は愛菜ちゃんの服を脱がし始めた。
愛菜ちゃんは下着も可愛くリボンやフリルがたくさんついたギンガムチェックの上下だった。

愛菜ちゃんも負けじと佑香の服を脱がし始め、二人とも下着姿になったところでまた抱き合ってディープキス。
そしてキスしながらお互いのブラを外し、パンティを脱がした。

佑香の裸はいつも見慣れているが、初めて見る愛菜ちゃんの裸は興奮した。
Cカップくらいの手のひらサイズのおっぱいに、ちょっとパフィニップル気味の乳首。

陰毛は元々薄いのか、きれいに剃られたパイパンはまるで小学生くらいの天然無毛かと思わせるくらいだ。
すぐにベッドに行くかと思ったら、まずはバスルームに行った。
オレもカメラを持ってついていった。

湯船でもしきりにキスしてじゃれ合い、ボディソープを身体につけてお互いの身体をこすりつけ合いながら洗っていた。
その姿を見ているだけでオレはビンビンに勃起していた。

バスルームから出ると二人は全裸のままベッドに行った。
佑香は愛菜ちゃんの身体を愛おしそうになめた。
首筋から脇の下、乳房全体、乳首、腹、脇、太もも、足首、つま先まで、丹念になめていった。

愛菜ちゃんのあえぎ声は、最初は囁くような小さな声だったのが、どんどん大きくなっていく。
そして佑香が愛菜ちゃんの足を大きく開き、おまんこをなめ始めた時にその声は頂点に達した。

この可愛い顔の子から、どうしてこれだけいやらしいあえぎ声が出るのかと思うほどの声だった。
そして佑香は愛菜ちゃんの後ろにまわり、足をM字に広げさせ、愛菜ちゃんのおまんこをオレに向けて広げた。

「どう?オレくん、愛菜ちゃんのおまんこ……、
こんなに可愛い愛菜ちゃんのおまんこ……
こんなにぐっちょぐちょに濡れてるの……
いやらしいでしょ……」

愛菜ちゃんは佑香の言葉に顔を真っ赤にしている。
さらに佑香は愛菜ちゃんに
「ほ~ら、愛菜ちゃん、おまんこを男の人に見られてるのよ…、こんなにべちょべちょになったおまんこ……見られてるのよ…」

愛菜ちゃんは
「恥ずかしい……恥ずかしい……見ちゃいや……」
と小さくつぶやいた。
佑香はそれを聞いて
「あら?見られたくないの?やめる?オレくんに見てもらうのやめる?」
そう聞くと、愛菜ちゃんは小さく首を振った。

すると佑香は愛菜ちゃんの耳元で何かを囁いた。
愛菜ちゃんはびっくりしたように佑香の顔を見たが、佑香は黙ってうなずいた。

そして愛菜ちゃんはしばらくうつむいた後、言った。

「お、オレさん…、オレさん…、愛菜の……愛菜のおまんこ…、もっと見てください…」

佑香は首を振って言った。
「違うでしょ?ちゃんと教えた通り言ってごらん」

そして愛菜ちゃんはもう一度言った。

「オレさん、オレさん……、愛菜のぐちょぐちょになったいやらしいおまんこを見てください……愛菜のおまんこを見て、オレさんの…………ち、ちんぽを……を勃起させてください……」

可愛い愛菜ちゃんのピンク色のおまんこがぬらぬらと濡れて光っている。
言われなくてもオレのちんぽはマックスに勃起していた。

「なあ佑香、オレほんとに勃起しちゃったから、見ながらオナニーしてもいい?」
「いいよ、愛菜ちゃんに見せてあげて。愛菜ちゃんのいやらしいおまんこを見て固くなったおちんちんを……」

オレは服を脱いで全裸になった。
そしてびんびんのちんぽを握りしめた。

愛菜ちゃんはオレの勃起ちんぽを凝視している。

「あら愛菜ちゃん、男は嫌いじゃなかったの?こんな変態ちんぽ、気持ちわるいんじゃなかったの?」
「で、でも……」
「でも?なに?」
「オレさんのおちんちん………いやらしくて……なんか……」
「興奮する?」
「うん……」

佑香が目で「こっちに近寄って」と言っているので、オレはビデオを構えたまま近づいていった。
そして愛菜ちゃんの顔の前に勃起ちんぽを出した。

「ほら愛菜ちゃん、触ってみて」と佑香が言うと愛菜ちゃんはおずおずと手を出し、オレのちんぽを握った。

「あ……、固いけど……柔らかくて……、いつものと違う……」
「いつもの?」
「いつも入れてるディルドのこと」と佑香が補足した。

続けて佑香が「いつもやってるみたいにしてみたら?」
オレがいつものって何だろうと思っていると愛菜ちゃんがオレの方に身を乗り出し、ちんぽをなめた。

最初は恐る恐るという感じで舌先でなめただけだったが、徐々に舌全体を使ってなめ、口に含んだりし、手はしっかりと握ってしごいていた。

「そうそう、愛菜ちゃんはフェラ上手だもんねぇ」
佑香が言った。
いつもディルドかペニバンで疑似フェラをしているのだろう。

「愛菜ちゃん、オレくんのおちんちんなら怖くない?」
「うん」
「じゃあせっかくだから初体験してみる?」
「え~……、うん……」

「オレくん、愛菜ちゃんのバージンもらってあげて」
「え?いいの?」
「いいよ、ね?愛菜ちゃん」
「うん、オレさんのおちんちん入れて欲しい」

オレがベッドに乗ると、佑香がオレの手からビデオを取りオレと愛菜ちゃんを撮影し始めた。

オレはいつも佑香にするように、キスから首筋、おっぱい、腹、足などゆっくりと全身を愛撫してなめていった。

「お、オレさん上手……、佑香さん、いつもこんなふうにしてもらってるの?気持ちいい……」

オレは愛菜ちゃんの足を広げ、おまんこをなめ始めた。
佑香とのプレイですっかりぐちょぐちょになったおまんこをわざと大きな音をたててなめた。

「あん!あ、あん!オレさんの舌……気持ちいい!おまんこ気持ちいいよぉ……
もう我慢できない……入れて……オレさんのおちんちん、入れて……」

オレはすぐに挿入した。
佑香とのレズプレイでディルドやペニバンを挿入されているだけあって挿入もスムーズ、入れるとすぐにあえぎだした。

さらに佑香はビデオをベッドサイドに置いて参戦してきた。
愛菜ちゃんと濃厚なキスをして、おっぱいをなめた。
時々オレにもキスしたり乳首をなめたりする。

バージンの子に挿入しながら、目の前では濃厚なレズプレイ。
贅沢極まりない3Pだ。

愛菜ちゃんを何度かいかせた後、そろそろ限界が近づいてきたのでちんぽを抜いて仰向けに寝た。
すると佑香と愛菜ちゃんが、愛菜ちゃんの愛液でべちょべちょのちんぽをダブルフェラしてくれた。

オレの好みを分かっている佑香は、いちばん気持ち良い強さと速さでちんぽをしごく。
そして絶頂。
オレの精子は勢いよく飛び散り、佑香と愛菜ちゃんの顔にたっぷりとかかった。

しばらくして佑香が愛菜ちゃんに聞いた。
「処女喪失、どうだった?」
「すごく……すっごく気持ち良かった……」
「あらぁ、男の良さに気づいちゃった?あたし振られちゃう?」
「違うの!違うの!佑香さんがいちばん好きなの!」

「でもまたオレくんとしたいでしょ?」
「う、うん……」
「いいよ、あたしと一緒の時ならオレくんとしても」
「ほんと?」
「うん、今日みたいに3人で気持ち良くなろ、ね?オレくん」

オレはまったく異論がないばかりか、逆にそんなうれしい提案でいいのだろうかと思ったくらいだ。

以来、定期的に3人でホテルに行き、レズプレイ→3Pを楽しんでいる。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
男の夢ですなぁ・・・

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    はい、嘘決定。処女は気持ちよくないからな。

  2. 2. 名無しさん  

    >1
    何度もディルド入れてるって書いとるやん。

    しかも、処女=気持ちよくないってのが
    もう童貞発想ww

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