【初体験】高校時代、性欲が暴走した先輩に無理やりアソコを挿入された結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:雅江 さん(女性・30代)

タイトル:高校時代の1コ上の先輩との初体験が散々でした‥

私の初体験は高校二年生の頃、お相手は一つ年上の先輩でした。

先輩とは野球部の部長とマネージャーという関係です。

引退後に先輩の方から付き合って欲しいと告白されたのが、お付き合いスタートのキッカケ。

女子高生にもなると多少色めき立つ話題が増えて、初体験はどうだったとか‥‥痛かったとか下手だったとかも聞いていて。

いつかは先輩ともえっちをするんだろうな、と思いつつも内心不安だったり怖かったのを覚えています。

夏休みのある日、先輩からラインが来て会わないかと誘われました。

部活動を引退してからというもの、先輩は大学受験でオープンキャンパスに参加したりと忙しそうにしていたので、なかなか会うことも叶わなかったんです。

もちろん私の返事はOK、久し振りに会えるの嬉しいな~なんて呑気な事を考えていました。

呼ばれたのはバスで30分ほど離れていた先輩の自宅。

両親共に昼間は仕事に出ているそうで、部屋には私と先輩の二人きり。

最初は何気ない話をしていたのに、不意に先輩の手が私の腕を掴みました。

驚いた私が次に見たのは、先輩の顔ドアップ。

そこで初めてキスされたことに気が付きました。

先輩の舌が容赦なく私の口の中を弄るように動き、それだけで私の体がムズムズとしてしまいました。

先輩の顔が離れる頃、私の腰はすっかり砕けてしまってその場にへたり込んでしまいます。

先輩はそんな私を熱の籠もった視線で見下ろし、何も言わずにお姫様抱っこでベッドまで運びました。

優しく降ろされてから何度も何度も唇を重ねるうちに、先輩の大きな手が私の服の中へ少しずつ入ってきます。

「気持ちよかったら教えて?」

どうして良いか分からずに固まる私に、先輩は優しい声色でそう言いながらブラジャー越しに胸を揉んできます。

気持ちいいような擽ったいような、何とも言えない感覚に少しずつ息が上がっていくと先輩の指が緩く芯を持った乳首に触れた瞬間、びくんと体が揺れてしまいました。

「‥‥乳首、気持ちいいんだ?」

意地悪に笑う先輩に、顔が熱くなっていくのを止められません。

悪くない反応に気を良くしたのか、先輩は乳首を爪先でぐりぐりと弄ってきます。

それだけじゃ飽き足らず、顔を近づけて反対の乳首も吸われてしまいました。

「‥ん、‥‥っ」

我慢しても漏れてしまう自分の聞き慣れない声に、私自身も興奮していました。

じんじんした痛みの中にも確かに快楽があったから。

「‥‥下も、触ってみていい?」

胸の愛撫が終わると、先輩の手が下着越しにアソコに触れて気付きました。

キスと胸をイジられただけで、もうビショビショに濡れてしまっていた事に。

先輩もきっと気付いているはず‥‥恥ずかしくて堪らず両手で顔を覆いますが、先輩はからかうどころか私の耳元でこう、囁いだんです。

「◯◯が俺で興奮してくれてるの、嬉しい」

そうか、濡れてしまうことって恥ずかしいことじゃないんだ。

先輩の事が好きだから、早くえっちしたいからこうなっているんだって。

「先輩、早く触ってください‥‥お腹がじんじんするんです」

羞恥を振り払って、先輩にお強請り。

私の言葉を聞いた先輩の指が、ずるりと下着の隙間から侵入してきます。

「ぁ‥‥、んぅ」

愛液のぬめりを借りて、先輩の指が中に挿入ってきます。

ぐにぐに動く指に違和感はありますが、思ったより痛くはありません。

良かった、これなら大丈夫そうだと安心していたのも束の間。

「ごめん、我慢出来ないから挿れるね」

ずるりと指を引き抜いた先輩はいつの間にか取り出したゴムを装着して、ほぼ無理やりおまんこに挿入してきたんです!

「‥‥い、痛い!先輩抜いて‥‥!」

「我慢して。ああ‥‥気持ちいい‥‥」

先輩のおちんちんは指とは比べ物にならない太さで、苦しいし痛いしで半分叫ぶようにして止めましたが先輩はいっぱいいっぱいのようで動きを止めてくれません。

その後数分痛みに耐えるように我慢してようやく、先輩が一方的にイって初体験が終了しました。

因みにそのえっちの数日後に先輩とは別れました!

どんなに優しい言葉を掛けてくれたとしても、自分勝手なえっちする人とは付き合えない!

本当に散々な初体験でしたが、体の相性って大事なんだなと気付かせてくれたので、今となってはいい思い出です。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
誰しも最初はそんなもんでしょう。

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