淫乱妻の不倫現場を押さえてビール瓶をマ○コに突っ込む強烈制裁・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:閻魔大王 さん(男性・40代)

タイトル:不倫したバカ妻にメラメラ嫉妬してマンチョ攻撃

不倫妻の美代子を制裁した話。
最近きれいになったし、たまにこっそり誰かにメール送ってるし、何かを思い出して「はあん」とヘンなため息ついたりするし、なんか様子がおかしいとは思ってた。

俺、もしかしてと思って妻にナイショで会社休んで、家の近所のコンビニに身を隠し、昼間外出する美代子を尾行した。

けっこうおしゃれな服だ。
どこ行くつもりだあの女。
俺、急ぎ足で駅方面にむかう美代子のぷりぷりした尻を見ながら追いかけた。

美代子は駅前の隅っこで落ち着かない様子。
やがて若い兄ちゃんがやってきて、美代子に手を振ってニコニコ笑った。
美代子もニコニコ手を振った。

重大証拠をつかんだぞ。
あいつが美代子のおまんこの相手か。

美代子は高らかに靴音ならして楽しそうに男の方へ走っていった。
胸がドキドキして血が逆流したよ。
メラメラと嫉妬心がわいてきてたまらん。
じっとしてられん。

ふたりは手をつないで線路沿いにゆっくり歩いていった。
ラブホに向かってるのは間違いない。
昼間っからこんなとこに入ってるのか。このバイタ。
中に入れてたまるか。

俺、急ぎ足でおいかけて、二人がホテルに入る寸前に捕まえた。

「こら、美代子!何やってんだ。お前は何者だ!名のれ」

目を丸くしてボーゼンとする美代子。
若い男も鳩が豆鉄砲くらったような顔。

「お前あっち行け。二度と美代子に近づくな、近づいたら警察呼ぶぞ。自衛隊も呼ぶぞ。豆鉄砲じゃ済まんぞ。鉄砲撃つぞ、ミサイル撃つぞ」

ビビった若い男は走って逃げた。

「お前不倫してんのか」
「してなあい・・・ここで休もうと思っただけだからあ」
「ふざけんな。さっき家から出たばかりなのになんでここで休むんだ」
「あの人が疲れてるから休みたいって。私はそれにおつきあい」
「女子高生みたいなウソをよくもヌケヌケと。帰るぞ、帰ったらおしおきだ」

美代子を引きずるようにして帰ると、ベッドに突き倒してスカートをはぎ取った。
俺の頭の中には復讐心しかなかった。

仕事はできず将来性もない俺だけど、それでも毎日がんばって働いてんだ。
お前との暮らしを少しでもよくするためにがんばってんだ。
なのにお前は若い男とおまんこか。
恥を知れこのデカ尻。

「可愛いパンティじゃねえか。勝負パンティのつもりかよ」

ピンクのパンティは美代子の下半身にぴったり張り付いて、尻の食い込みとかマンチョの縦スジをくっきりと浮かび上がらせてた。

「スケベなマンチョだな」

においをかいだら、かびのはえた臭いチーズのにおいがした。
くそ。あの若い男もこのにおいをかいだのか。

「四つん這いになってこっちに尻むけろ!」

美代子は言われたとおりに尻向けた。
クロッチごしのマンチョの陰唇がプクッと膨らんでてイヤラシ。
すでに濡れてんじゃねえか?指でにゅっと差した。

「ァ・・・アンッ」

湿ってやがる。くそ。

「自分でパンティ脱げ。そして指をマンチョに刺してみろ」

美代子はパンティ取って膝まで下ろすと、後ろに手を回して人差指をマンチョに挿れて出し入れした。愛液がドロっとこぼれてきた。

「ううう・・・うんっ!」
「あの若い男のちんぽこ思いだしながらオナれ」

俺その間に道具を持ってきた。
手当たり次第持ってきた。
頭に血が上った俺を止めることは誰にもできねえ。

まずバイブ挿れた。
モードを「強」にして激しく出し入れしたよ。

ブブーッ!!ブブブーーーッ!ブーブーブブーッ!
縦20センチ太さ6センチの特大バイブがうなり声を上げてマンチョに潜り込んでいく。
美代子が声を上げる。

「あぁ!イ、イヤ・・・アァァッ!」

今この売女の頭の中には若い男のボッキちんぽこが浮かんでるんだろうか。
そう考えるとさらに嫉妬心に火がつく。

俺、バイブ抜いてきゅうり突っ込んだ。

「ひぁあああ!・・やめてぇ!」

きゅうりでズコズコとピストン。
きゅうりの表面のザラザラが気持ちいいんだろうか。
バイブのときよりすげえ声だした。

美代子の歓ぶ声を聞けば聞くほど嫉妬する。
今度はビール瓶を挿れてやる。
上の部分をもって、底の部分をマンチョに圧しつけ、ぐりぐり押し込んだ!

「なあに?それえ。ちょっとお!やめてえ!痛い痛い」
「こっち見んな、目を閉じて若い男のちんぽこを想像しろ」

マンチョは不思議なものだな。ビール瓶をぱっくりくわえたよ。
陰唇がびろーんと広がって、まるでお産だ。
ビール瓶が赤ちゃんに見えたな。
そして激しくピストン。

美代子の尻ががくがく揺れた。
太股がぶるるとふるえる。
これは快感か?苦痛か?さらに強くピストン!

「ぎゃああ・・アンッ!アンッ!・・・ハァンッ!」

もう疲れた。
制裁はこのヘンにしとこう。

「今度不倫したらもっとデカいモノ挿れてやるからな」

美代子、何も言わなかった。
不貞を謝るどころか、
「ふぅんっ」
と甘ったるい息を吐きやがった。

もっとデカいモノ挿れてほしいわ、と言ってるようでコワかったぜ。
美代子はまた不倫すると確信した。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
アナタも楽しんでますよね・・・?

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