【近親姦】借金を返してあげた爆乳妹との初日のセックスについて・・・・・・・・

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

投稿者:太郎 さん(男性・30代)

タイトル:近親姦の本番

前回のお話:【近親相姦】Gカップ爆乳妹が借金を返せないと泣きついてきた結果・・・・・・・・・

管理人さん、こんにちは。
妹との近親姦の続きです。

近親姦の初回の日は、実家住まいの妹を車で迎えに行き、そのままホテルに向かいました。

部屋に入り、浴槽にお湯を貯めました。

紳士的に妹を先に風呂へ案内。シャワーを出す音が聞こえたので、自分も脱ぎ浴室に。

妹は驚き「えっ、お風呂は別々に入るでしょ。妹相手にフル勃起とか恥ずかしくないの」と不満げな表情。

「これからもっと恥ずかしい事するんだぞ」
「妹の成長を見るのは兄の役目」
「他の男にも見せて、見てるんだろう」とねじ伏せ、混浴開始。

「小さい時のように洗いっこ」と妹の背中を流します。

「前を向け」と伝え、前を向かせました。

手で胸とアソコを隠していましたが手を退かせて前も洗います。

妹の黒ずんだ乳首が勃ち、軽く弄ると「アンッ」と感じていました。

アソコの毛は手入れがされているのか、薄らとしか生えていませんでした。

手に石鹸をつけ、アソコを入念に洗いました。

今度は妹が僕の身体を洗います。

背中を流してもらって「前も洗うんだぞ」と妹に伝え、チンコを妹が洗います。

皮を妹に剥いてもらい、亀頭やタマも洗ってもらいます。

「イキそう」とそのまま手コキで1発発射。

風呂から上がりベッドへ。

妹にディープキスしたのですが、唇を離すと「イヤァァァァ」とレイプされているかのような抵抗。

耳元で「中に出すぞ」脅し、黙らせます。

乳首を舌先で転がし、胸を揉みます。

胸はすごく柔らかく、重量感があります。

脇や太ももを舐め倒し、アソコに手を伸ばすとびっしょり濡れていました。

アソコに指を入れると妹は全身がビクッと震え、「気持ちいいの」と声を漏らします。

しばらく指で弄ると「欲しい…」と挿入をせがみます。

「何が欲しいのか言ってみろ」とすぐには挿入しません。

「兄ちゃんのチンチン欲しいの」と涙声で伝えてきました。

ゴムを妹に渡し、妹にゴムを着けさせました。

正常位で挿入。約束どおりゴムに射精。

終わってホッとした妹はシャワーへ。

シャワーを終え服を着ようとしていましたが、回復したチンコを見せつけ「もう1発出すから」とベッドに座らせ、「パイズリな」と伝え、パイズリ

この日3発目になるのですが、2発目よりも早く発射。

髪の毛と顔に精子がベッタリと…

最後は一緒にシャワーを浴びて、ホテルを出ました。

実家で妹を降ろす時に「利息としてこれからパンツ貰うぞ」と一方的に妹に伝え、スカートの中に手を突っ込みパンツを脱がせて、パンツを持って帰りました。

妹のパンツはオナニーで使っています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ぜひともシリーズ化をお願いします<(_ _)>

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