【アナルレイプ】セックス嫌いの私がエッチ大好きな彼氏にされた仕打ち・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:華 さん(女性・20代)

タイトル:妊娠するリスクを何度も説明してエッチを拒んだ結果

私は22歳の社会人です。
彼氏は同じ年の学生で卒業と同時にプロポーズすると言っていました。
この体験談を書いているちょうど今頃にプロポーズされる予定でしたが、色々あってお別れすることになりました。

私の好みのタイプは優しくていつでも私を大切にしてくれる人でした。
基本的に私が一途なタイプなので、好きな人のためならどんなことでも頑張ってしてあげたいと思っていました。

ちょうどこの時付き合っていた彼氏は、デートや日常生活では私のことを一番に考えてくれて嫌がることは一切しない、まさに私の理想そのものでした。

また、無駄遣いもせず誕生日や記念日にはサプライズを用意してくれる素敵な人でした。
でも、彼と私では一つだけどうしても合わないことがありました。
それは、エッチに対する基本的な考え方と性癖でした。

私は基本的にエッチが好きではないのですが、彼が嫌というほど求めてくるので相手していました。

「気持ちいいだろw乳首ビンビンだな!」
彼氏はいつも私に対していやらしい言葉を投げかけてきました。
他の女性はどうかわかりませんが、私はエッチな言葉を投げかけられても興奮しませんし、エッチをして気持ちがいいと思ったことがありませんでした。

おっぱい舐められても、クリトリスやアソコを舐められても嫌悪感しかありません。
私が何回も「気持ち悪いからやめてよね」と言っても、彼は私が嫌がるたびに鼻息を荒くして襲ってきました。

私のことを大事にしてくれる男性なら嫌がることはしないはずですよね。
それなのに、私が嫌がっているのにもかかわらず彼はエッチなことをしてきました。

気持ち悪い声で「オマンコ濡れてるよ」とか「ユリ(私)だって感じてるんだろ」と執拗にいやらしく話しかけてきました。
恥ずかしいことをしつこく言われても、彼が気持ちよくなってくれるのならと思い、はじめは我慢をしてエッチしていました。

でも、あまりしつこいときがあったのでおチンチンを軽くかじったことがありました
かじられた直後は「ぎゃぁぁ!」と叫んで苦しんでいましたが、先ほどより気持ち悪い笑顔で「もっと暴力プリーズ」と意味の分からないことを言ってきました。

普段はとても優しくて私のことを大事にしてくれる彼でも、エッチの時だけはかなり変態な人になっていました。
そもそも、私がエッチをしたくない理由は「気持ちよくない」だけではありませんでした。

私自身が古い価値観を重視しているからだと思いますが、エッチは子供を作るための行為という認識がありました。

ほとんどの若者がエッチを男女のコミュニケーションとして認識していますが、女性の場合はアソコの中に挿入されただけで妊娠するリスクがありますよね。
もし、結婚した後でしたら子供を作るために必要なことなので、私は喜んでセックスをします。

「ねぇ、あと数か月でプロポーズしてくれるんでしょ?」
「ん?ああ、そうだよ。」
「セックスするなら結婚してからでもいいでしょ?」
「えー、ユリマンコ気持ちいいもんwww」

私が何回拒んでも、最終的にはオマンコの中に入れてきました。
鼻息を荒くした彼氏が「うぉぉ、締まる」とか「ユリマンコやばすぎぃ~」とか歓喜の声をあげながら、何回も腰を振って私の中をかき回してきました。

始めは彼氏のためならと思って嫌なセックスもしていましたが、次第に私の嫌悪感は大きくなっていきました。
いつもなら私のお腹の上に発射するはずなのですが、前回のエッチの時に彼は大きくなったおチンチンで私の頬を叩きながら「はい、あーんして」と意味の分からないことを言ってきました。

私は彼の言うことを無視しておチンチンに唾を吐きかけることで、彼のエッチに対する拒否反応をはっきり示しました。
ところが、彼はますます喜んで「はいごっくんだよー」と気持ち悪い声を出してきました。

私は彼から逃げようとしたのですが彼に体を抑えられて逃げられませんでした。
そのため、無理やり口をあけられておチンチンを入れられました。

おチンチンが口に入ったと思うとすごく気持ち悪くなって、無意識で思いっきりかじっていました。
おチンチンをかじった次の瞬間に、彼は気持ち悪い変な声を出して口の中に生臭い液体を出しました。

この瞬間に私は彼と結婚をする気が無くなりました。
エッチの時とはいえ、私の嫌がることを平気でするなんて信じられませんでした。

私が彼にお別れを告げたのは1月でした。
でも、彼は「私のために尽くす」と何度も言って結婚したいと言ってきました。

何回も話し合った結果、一応お付き合いは継続することにしました。
エッチさえしなければ彼はすごく優しくて素敵な人、本当は私だって彼氏のことが大好きで別れたくはありませんでした。

でも、私の想いさえ完全に消滅させるとんでもないことを彼氏がしたため、最終的にはお別れすることになりました。
結婚する前に、妊娠するリスクを背負いたくなかったので、私は再度彼氏に妊娠のリスクについて説明しました。

今度はきっとわかってくれると期待していたのですが、彼は「じゃあ妊娠しない場所でするね」と言いました。

彼の言葉の意味がわからなかったので気にしないでいたのですが、彼とお酒を飲んでいたらとんでもないことをされてしまいました。
酔いが回って何となくうとうとしていたのですが、その時彼に手をタオルで縛られました。

途切れ途切れの記憶の断片を整理すると、彼が私の下半身だけ裸にして四つん這いの態勢にさせてました。
そして、お尻が圧迫される感触があってから、便意を催すようなあのお腹が圧迫される感覚に襲われました。

彼は奇声をあげながら腰を振っていたようで、私の下腹部はどんどん異物感でいっぱいになって、すごく気持ち悪かったです。
でも意識が途切れ途切れだったので、苦痛はそこまでひどくありませんでしたが・・・。

次の日の朝、私と彼氏は下半身裸の状態で寝ていました。
始めにトイレに行ったのですが、お尻の穴から白い液体が出てきてびっくりしました。
彼を叩き起こして私に何をしたのか聞いてみました。

「ユリちゃん、妊娠イヤだっていったじゃん、お尻に種付けしたよ」

彼氏はニヤニヤしながら私のお尻と下腹を撫でてきました。
始めは彼の言葉の意味が解りませんでしたが、彼がお尻を触ったことで理解できました。

そして、次の瞬間!!!今まで我慢してきた私の不満と想いと我慢が大爆発して、彼の顔面を叩きすぐに家に帰ってから体の隅々まで洗いました。

スマホにあった彼の連絡先をすべて拒否設定して、今月部屋も引っ越しました。
もう二度と最低な彼氏の顔を見たくありません。

来月には新入社員も入社してきますし、新たな素敵な出会いがあることを期待しています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
確かにその男には嫌悪感しか湧かなかった・・・。

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