【レズ】3P希望の援交相手に会いに行ったら金髪制服女子がいた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 9 分で読めます。

投稿者:九鬼詩織 さん(女性・20代)

タイトル:えんこう

私は母子家庭で育ちで、貧乏な暮らしをしていた。
当然お小遣いもなく、何か欲しくても手に入れる手段がなかった。

中学生だったのでバイトもできず、みんながスマホの中1人だけガラケーを使っていた。
そして中学生でも稼げる方法を調べうちに、援交の存在を知った。

だがオタクでファッションも興味がなく、学校では私を含めて3人のオタ友とクラスの端でかたまっている陰キャだったので、私なんかとしたい人なんていないと卑下をしていた。

嘘をついても仕方ないので、私はある程度の自分の容姿と陰キャであることを書き、もちろん相場など知るはずもなく、私は明らかに高額な値段で買って欲しいとも書いた。

正直相手など見つからないと思っていたが、意外にも数名男性が私としたいとメールを送ってくれた。
だが年齢は40代ばかり。

話を逸らしたりしながら、どうしようか?やめようかな?と悩んでいたが、1人の男性がプラス一万出すから、撮影したいと言ってきた。
それだけのお金があれば好きなことができると、その誘いに私は釣られてしまった。

家の下に向かいに来られても困るので、私は近くの公園の場所を教えて、車で迎えにきてもらった。

当日、おじさんは私と車で近所のラブホに向かった。
ラブホは薄暗くて小汚い安い場所だった。
しかしここで何人ものカップルがエッチをしたと思うと興奮して少し濡れた。

おじさんは三脚を取り出して、ベットを囲むように左右と足元の三箇所に設置した。
私は緊張から、ベッドの上で何もせずただ硬直していた。

そしてお風呂に入ることなく、おじさんは全裸で私の隣に座り、カメラの前でおじさんの膝に座るように言われた。

そして靴下からゆっくりと服を脱がされ、その場で胸を触られながら、手マンを始めた。
お互いお風呂も入っておらず、夏ということもありおじさんの体臭は不快で辛かった。

だがそれ以上に初めて他人に乱暴に触られ気持ちよくなっていた。
ある程度手マンをすると、おじさんはベッドに寝そべるように指示をして、言う通りにすると、おじさんはいきなり挿入してきた。

あっあっ//と痛みと快楽の中間でなんとも言えない声を出していたのを覚えている。
おじさんはそんな私に容赦なく奥まで挿入をして、そのまま腰を激しく振り始めた。

恋人繋ぎをされ、ディープなキスもされながら生で腰を振られた。
13の私は、人より生理が来るのが若干遅く、まだ生理が来ていなかったので心配はなかったが、なんの許可もなく当たり前のように中出しされた。

しかも出しては休暇。出しては休憩を繰り返して、私のことをまるでオナホのように使っていた。
そして最後に大量に出され、溢れでる精子を周りに塗り塗りしながらオナニーをカメラ前ですることを指示された。

疲れ果て倒れ込んでいる間におじさんは勝手にお風呂に入り、後で私はお風呂へと向かった。
おじさんは帰りの車で、マグロだったからと訳がわからないことを言い約束の額の半分ほどだけを置いていった。

かなりムカついたが、文句を言ったら何をされるかもわからなかったのでそれを受け取ると急いで車を降りた。

あんなおじさんにファーストキスも処女も奪われ、さらにお金も全然貰えなかったことに後悔したが、一度すると躊躇というものは無くなるものだ。

私はもう少し欲しいとすぐに別の人を探した。
次来た人は金額こそ高くはないが、プレイ内容がとても気になり会うことにした。
それは男1の女2という形の、3Pがしたいというものだった。

電車代とかは出すから最寄りに来てくれと、待ち合わせの駅を指定され、私は前回の援交のお金を使い待ち合わせの場所へと向かった。

相手には顔写真と名前は教えていたので、見つけてくれるだろうと、駅の時計台で相手の人を待っていた。
今回も40代とおじさんだったが、3Pが気になっていたのであまり気にしなかった。

オドオドと待っていると、~ちゃん?と後ろから声をかけられた。
ビクッとして振り返ると、そこには金髪の制服姿の女の子がいた。

耳にはピアスも開いていて、私が関わることのない人種だなーという感想を持った。
それと同時になんで女の人なんだ?と思ったがどうやらこの人がもう1人の女の人らしい。

スカートもかなり短く、ヤンキーでビッチだなと勝手に偏見を持ったが、話してみると陰キャの私にも優しく接してくれ、人は見かけによらないものだと何故か感心していた。

どうやら今回は相手の家でするらしく、駅から少し離れた場所にあると言われバスに乗りさらに移動した。
金髪の女の子は高一の子で、なんと今回の相手から見て彼女は姪に当たるらしい。

近親相姦なんてフィクションの世界だと思っていたが、まさか実在するとは…
それで私を呼んだ理由は、いつもとは違う刺激が欲しいと言うものだった。

相手の家に着くと、お姉さんは鍵を取り出し私を中に通した。
しかし相手の人はまだ帰ってきてないらしく、誰もいなかった。

いくら優しいお姉さんとは言え、陰キャでコミュ症の私は2人っきりで何もせずに待つのは辛いと、早く相手の人来てくれ!と心の中で願った。

しかしそんな心配はすぐに打ち消された。
お姉さんとソファーで2人でテレビを見ていると、お姉さんに突然ほっぺたを両手で掴まれ、自分の方へと向けさせ、キスをしてきた。

私は訳がわからず、唇をハミハミしてくるお姉さんの胸を押し、跳ね除けてしまった。
不快にさせたか?とお姉さんの表情を伺ったがお姉さんはニヤニヤしながら、この後するんだからいいじゃん。と言い私に迫ってきた。

同性に興味なんてなかったが、前のおじさんの乱暴なキスとは違い、優しくそして濃厚なキスに私はあまり抵抗しなかった。
両肩を掴まれソファーで押し倒されると、私は目を瞑りお姉さんに全てを委ねた。

お姉さんは何度も唇を重ねては離し、と繰り返して、3回目くらいした後に私の唇をペロペロと舐めてきた。

経験はあったのでディープなやつかな?と口を開くとズリュッというイヤラしい音を立てながらお姉さんの舌が私の口の中に入ってきた。

お姉さんは舌を絡ませず、私の口の中で舌を口の中で激しくかき回していた。
口の中を犯されているような感触で、私はビクビクっと体を震わせた。

キスをしたままお姉さんはおへそあたりから指を下へと持っていき、ズボンの上から股をサスサスとされた。

そしてお姉さんはズボンの中に手を入れ、直接中指でクリをイジられた。
お姉さんに責められ気持ちよくなっていると、ガチャとドアが開き、もうやってるの?と私たちに声をかけてきた。

気持ち良くなり、とろーんとした顔で声の方向を見ると、相手はおじさんではなくおばさんだった。

おばさんは私の顔を覗き込むように顔を近づけ、騙しちゃってごめんね?女同士だと断られるかなって思ってさ!と言ってきた。

どうやら男1女2の3Pではなく、女3の3Pということらしい。
だが不思議と嫌な気持ちはしなかった。
それどころか女同士だとどうするのかとかなり興味をそそられ、より興奮した。

汗だくでお姉さんとキスをしていたので、私たちは3人でお風呂へと向かった。
お風呂は広くなく、3人ではとても入れず1人が風呂の椅子に座り2人が交代で湯船に浸かった。

だが私だけはずっと湯船に入っており、お姉さんとおばさんが交代で入ってきて、私の後ろで座り、胸を触ったりアソコを触ってきたりされた。
あんまりにも激しくいじられてしまい、私は我慢していたおしっこをお風呂の中でしてしまった。

だがそんなこと2人は気にせず私を取り合うように交代で湯船へと入ってきた。
お風呂から上がると、お姉さんに体や髪を拭いてもらい、3人で畳の部屋へと向かった。

部屋は、床を埋めるように乱雑に何枚のも布団がしかれ、その上からタオルがこれまた雑にそして大量に敷かれていた。
おばさんはエッチのために作ったんだ!と自慢げに紹介してから、私を寝かせた。

私を挟むように、おばさんが右、お姉さんが左で寝そべり左右から胸やアソコを触られた。
気持ち良くて右を向くとおばさんにキスをされ、左を向くとお姉さんにキスをされた。

これも想定外だが、私が2人に責められると言う形でエッチをするようだ。
左右からの責めが終わると、おばさんに脚を上へ持ち上げられ、左の脚の下におばさんは脚を入れおばさんのアソコが私のアソコに重なった。

そして上下に動かしてきたので、わたしもできる範囲でおばさんのアソコに一生懸命擦り合わせた。
おばさんのヌルヌルした毛があたり、それがなんとも言えない気持ちよさで私は途中から喘ぎ声を上げながら、悶えていた。

お姉さんは最初こそ自分で自分のアソコを触りながら私たちのを見ていたが、我慢できなくなったのか私の口に指を入れ、私の小さいおっぱいを吸い始めた。

おばさんはしばらく擦ったのちに、一度立ち上がり、どこからか何かを持ってきた。
その間もお姉さんに責められていたので、おばさんが何をしているのわからない。

おばさんはあぁん//と声をあげたと思うと、私の脚をM字に開き、何か棒を私のアソコに挿入してきた。
やはり入れられたほうが気持ちよく、口に入れられているお姉さんの指が邪魔で声をうまく出せず、ビクビクとさっきよりも激しく体を震わせて悶えた。

おばさんが挿入を終えると、やっと2人の手が止まり私はぐったりしながら顔を起こした。
するとおばさんは自分のアソコから棒を取り出しお姉さんに手渡した。

その時はわからなかったが双頭ディルドと呼ばれるものらしい。
それをお姉さんは自分のアソコに挿入すると私を四つん這いの体制に変えさせると、ズブっと挿入して私の腰を掴み動かし始めた。

おばさんは私の顔の方は来ると、腰には何やら黒い棒がついたパンツ?を履いていた。
その棒を私の口に入れると、おばさんも腰を振りまるで串刺しにされているような感じだった。

だがお姉さんは途中で私の背中にグデっともたれかかり、腰が死ぬと言って私の中から抜いてしまった。
おばさんはバトンタッチね、と再び背後に回ると、先程の黒い棒を挿入して腰を振り始めた。

お姉さんは私の前へ来ると股を開いて寝そべり舐めてと頼んできた。
なので私は舌で自分が気持ちいいところをペロペロと一生懸命舐めた。

お姉さんとは違い、おばさんは腰使いが上手く気持ち良すぎて何度もお姉さんのを舐める舌が止まった。
そのたびにお姉さんに止めないでー!と頼まれた。

しばらくするとお姉さんは漏れそうと私の口にアソコを密着させると、私の口の中で放尿をし始めた。
勢いよく流れ込んでくる水を最初こそごくごくと飲み込んでいたが、絶えずおばさんが腰を振ってくるので気持ちよさから咳き込み、お姉さんのおしっこで溺れかけた。

結局半分ほど飲んだところで、おしっこをこぼしてしまった。
不味いはずのおしっこがこの時は美味しいと感じ、お姉さんのおしっこが染み込んだタオルを口でちゅうちゅう吸い、その後お姉さんの股を綺麗に拭き取った。

そして私もおばさんのテクにイカされてしまった。
休憩中におばさんがトイレに行くと言ったので私の口でして欲しいと、初めて自分から頼んだ。

おばさんは私の前であそこを開き構えると、チョロチョロと私の口目掛けておしっこが流れ込んできた。
私は必死に口を大きく開いてそれを飲んだ。

その後も、私は2人のアソコを何度も舐め、私自身も2人にディルドやペニバンなどでいかされた。
当たり前だが責める方が疲れるらしく、2人がバテている時も、私はもっと~とよがっていた。

おばさんもお姉さんも優しく、疲れている中でも私が満足するまで何度も責めてくれた。
そんなこんなで気がつくとすっかり日が暮れていた。

泊まって行けば?と言われたので私はお母さんに連絡をして、おばさんの家で泊まることになった。
おばさんが片付けしてる間に2人でお風呂行って来な。と言われたので、お姉さんと2人でお風呂で体や頭を洗いっこしてから、ゆっくり湯船に浸かっていた。

お姉さんに背中をつける形で、湯船に浸かっていたのだが、お姉さんはその時に私はレズで女の子が好きなんだ。と突然、独り言のように呟いた。

続けて~ちゃんのことタイプでこんなことエッチができると思って嬉しくなって、~さんが来る前に始めちゃったんだ。と言って私の方に手を回しハグをしてきた。

お姉さんはしばらく無言で私にピッタリくっつきハグをしていたので、私はお姉さんの住みを聞いてみた。
お姉さんは〇〇町ってとこ!と素直に答えてくれた。

〇〇町は私の住んでいる町の隣で意外にもお姉さんは近くに住んでいるのだなと思った。
そして私は大きく深呼吸すると、私もお姉さんのこと好きになっちゃいました。と小声で言った。

住みを聞いたのも、こんなことを言っても遠くに住んでる人なら切なくなるだけだと思ったからだ。

お姉さんは私の言葉を聞くと、首筋を舐めながら、片方の手で胸を揉み、もう片方の手で手マンをしてきた。
全く構えておらず不意だったので、今日一番の大きな声で、あっん//と声を漏らしてしまった。

お姉さんは私の耳を舐め、ふーっと息をかけてから、なら付き合っちゃう?と言ってきた。
照れ隠しなのか、お姉さんはものすごく激しく手マンをしてきたので、私は、はい。と言うつもりがひゃい//と答えてしまった。

お姉さんは私のYESの返事を聞くと、手を止め私に向かい合わせになるように言ってきたので言われた通りにすると、私の口に舌をねじ込みキスをしてきた。

口の中で激しく動くお姉さんの舌に、私も負けじとお姉さんの舌に自分の舌を絡ませた。
お風呂から出る直前まで、無言で私たちはキスをし続けた。

タオルで拭いてもらっている時に、これからよろしくねとお姉さんにハグをされた。
私も今度はしっかりとした声ではい!と答えた。

その後、おばさんもお風呂で汗を流した後に、3人で近くのファミレスでご飯を済ませ、タオルが取り除かれた畳の部屋で3人で寝た。

次の日、結局夕方ごろになるまでまた3人でエッチをしてから家に帰った。
援交がきっかけという歪な出会いだが、そのお姉さんとは何年も経った今でも付き合っている。

そして3Pの援交がきっかけで、エッチな時はお姉さんがご主人様。私が奴隷という形の調教形式のエッチばかりしている。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ご謙遜を…素晴らしい作品でした<m(__)m>
またのご投稿お待ちしております。

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    えっろ

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