【愕然】合コンで知り合った女子校生(処女)と付き合った結果・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:博司 さん(男性・20代)

タイトル:大学生の俺に高校生の処女の彼女ができた結果

大学1年生の時に高校生の彼女ができた。
彼女と知り合ったきっかけは友達が主催した合コン。
友達の妹が高校生で、たまたま彼女も合コンに参加した。

6人でカラオケに行って好き放題騒いでいた時に、彼女はなぜか俺の事をずっと見ていた。
そして、合コンが終わって一週間後に友達の妹経由で、「彼女が俺に好意を抱いてる」と教えられた。

ちなみに、彼女の第一印象はただ俺の事を見ている女としか認識がなかった。
彼女よりも可愛い女の子が参加していたし、俺は可愛い子に向けて全力で歌っていた。
とりあえず、俺は好意を抱いてくれている子と食事に行ってみた。

合コンであった時と違って彼女はガチガチに緊張していた。
すごく頑張っておしゃれしてくれたんだと思うけど、ちょっと気合が入りすぎて違和感があった。

彼女は俺と一緒にいる間、ずっと下を向いて目を合わせようとしなかった。
合コンの時には気づかなかったけど、彼女はかなりシャイなタイプらしく積極的に思いを告げるタイプには見えなかった。

夕方の公園で、俺は彼女を抱きしめてキスをした。
初めは夕方になったら家に帰ると言っていたのに、キスをしてからは「帰りたくない」と言い出した。
そのため、俺は彼女を家に誘い込んでキスの続きをした。

俺はかなりエロいタイプですでに10人以上とエッチを経験済み。
そのため、今は彼女の体をじっくり味わうことに専念して、後々に自分の都合のいい女にならなければ捨ててもいいと思っていた。

最低な男だと言われるかもしれないけど、性欲満開の男なんてほとんどがこんなもんさ。
彼女とキスを2~3回しただけで彼女は顔を真っ赤にしていた。
単純に恥ずかしがり屋なのか、それとも処女なのか・・・。

彼女に直接聞いてみたら、彼女はまだエッチを経験したことがない、つまり処女だったんだ。
久しぶりに処女のおマンコと開通式をできると思うと、自然とチンポはムクムクっと大きくなった。

俺「大丈夫だよ、優しく教えてあげる」
彼女「うん、うまくできるかな・・・」
俺「初めは誰でも怖いもんだよ、俺に任せて」
彼女「は・・はい」

まずは彼女を押し倒して衣類を剥ぎ取っていった。
この時の彼女の下着は花柄のワンポイントが入ったピンクの可愛らしいブラとパンツだった。
彼女を下着姿にしてから再びキスをして、彼女の舌を吸いながらお互いの唾液を混ぜ合わせた。

彼女「ひぁん、んっ・・あん、恥ずかしい」
俺「すごく可愛らしい下着だね、似合ってるよ」
彼女「ほんと!?私、この下着好きなんです」
俺「センスいいね、すごく可愛らしいな」

彼女の下着を褒めながら、俺はブラの上から彼女のおっぱいを触った。
モミモミモミ・・、彼女のおっぱいはDカップらしく張りがあったので弾力が凄かった。
モミモミ・・乳首を指で円を描くように撫ででから左右から摘まんで、コリコリ・・クリクリ・・。

彼女「だめぇ・・気持ちいい」
俺「敏感なんだね、乳首気持ちいいんだ」
彼女「はぁはぁ・・うん、俺さんが触ってくれるから」
俺「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげる」

俺はフロントホックのブラを外して両手でおっぱいを愛撫した。
モミモミ・・円を描くようにおっぱい全体をモミモミ、少しだけ大きくなった乳首をグイッと引っ張ってからクリクリクリ。
彼女の感じ方は少しずつ大きくなってきて、おっぱいから手を放すと彼女からキスをしてきた。

彼女「はぁん・・俺さん‥大好き」
俺「俺も、もっと気持ちよくなりたい」
彼女「もっと・・俺さんのことも気持ちよくしてあげたい」
俺「うん、ありがとう」

俺はベッドでウロボロスのような態勢になって彼女にチンポを握らせた。
そして、チンポの気持ちがいい場所を教えてからテコキのやり方を教えた。

なでなで、シュッシュッ、シコシコシコ。
彼女はチンポの扱いを覚えるのが結構早くて、教えてすぐにテコキで気持ちよくしてくれた。

俺が感じている姿を見て彼女は嬉しそうにクスクス笑い、さらに膨れ上がったチンポを触り続けた。
彼女のテコキでいい感じに興奮してくると、俺はピンクのパンツの上からクリを撫でた。

すでにエッチな気分になっているからなのか、パンツの上から触ってもわかるくらいぷくっと膨らんでた。

おマンコの穴の部分はしっとり湿り気があって、俺はパンツをずらして直接おマンコを触った。
俺は彼女のおマンコの穴の周りをツンツンさわさわ、彼女は一生懸命チンポをいじってシコシコなでなで。

彼女「あっ・んん・すごい」
俺「そういえば自己紹介してなかったね」
彼女「私は恵、伊藤恵です」
俺「堺博司だよ、恵ちゃんよろしくね」

お互いの性器を刺激し合っているところで自己紹介をした。
前の合コンの時に自己紹介したんだけど、すっかり忘れていた。

それにしても、恵ちゃんは処女って割には結構感じてくれてエロい。
チンポを一生懸命触ってる姿がすごく可愛いし、なんか本当はすごくエロい女ではと思えてきた。
俺はピンクのパンツを剥ぎ取っておマンコの直接口をつけて舐めた。

ペロペロペロ、ピチャピチャピチャ。
同時にクリを指で優しく擦って、クリクリコリコリ。

恵「いやぁん・・だめぇ・・あんあんあん・・すごい・・んっぁぁぁぁ」

ペロペロピチャピチャ、クリもペロペロ舐めて唾液をいっぱいつけて指で少し強めに擦った。
さっきまでは俺のチンポを触る余裕があった恵ちゃんも、目を閉じて全身を震わせながら喘ぎまくっていた。
このまま舌と手でイカせるのもいいけど、せっかくなら処女をいただきたい。

俺「はぁはぁはぁ、恵ちゃん・・そろそろ」
恵「・・・うん、痛かったら止めてね」
俺「オッケー、任せて」
恵「ゴム・・お願い」
俺「あー、今日持ってないんだ」
恵「じゃあ、そのままでいいよ」

俺はセックスをするときは基本的にゴムをつけない。
おマンコにチンポの先端を少しだけ挿入して腰に力を入れると、意外とするっと先端だけ入った。
以前処女の子としたときは先端が入るだけでも騒がれたのに、恵ちゃんはあんまり反応なかった。

俺「大丈夫?」
恵「うん、このくらいなら平気」

俺は恵ちゃんの様子を見ながら少しずつチンポを挿入した。
思いっきり痛がるかなぁと思ったのに、亀頭部分が入ったぐらいでは全然問題がなかった。
そのため、亀頭ぐらいまで挿入して少しだけ腰を振った。

恵「あんあんあん・・なんか・・気持ちいいかも」
俺「恵ちゃんのおマンコ、ヌルヌルで気持ちいい」
恵「やぁぁぁ・・そんなこと言わないでよぉ」
俺「エッチなおマンコだね、すごい締め付けてくる」

恵ちゃんは恥ずかしながらおマンコを締め付けてきた。
さっきよりも、キュッキュッと締め付けられてチンポがビクビクっと膨らんだ。
おマンコの中で亀頭が膨らむと、それに反応してさらにおマンコが締まってくる。
何となく、俺にチンポと恵ちゃんのおマンコは相性がいい感じがした。

俺は更に動きを早めてピストン運動を繰り返した。
この日はチンポを奥まで入れなかったけど、一応セックスはできたしお互い気持ちよくなれた。
恵ちゃんは自分で声を抑えられなくなったみたいで、かなり大きな声を出して喘いでいた。

恵「あんあんあんあんあん・・だめぇ・・すごいぃぃぃぃ、気持ちいい・・もっとぉ・・あんあん」
俺「ヤバい、もう出そうだ」
恵「お腹の上に・・あんあんあん」

俺は恵ちゃんの名前を叫びながらお腹の上に射精した。
チンポを引き抜いた瞬間、恵ちゃんは全身を震わせて体をガクガクさせて「ぁぁぁぁぁ・・」と低い声を出していた。

大学生で処女の高校生をゲットできるなんて最高においしい経験だった。
ただ、恵ちゃんは本当にメチャメチャエロい女性だった。

俺の精力では恵ちゃんを満足させることができなくなり、やりたい盛りの恵ちゃんは俺で満足できない時は友達や他の男性のセフレとやっていたらしい。
当時はわからなかったけど、1年後に別れてから彼女の恐ろしい性欲を周りから聞いた。

基本的に女性よりも男性のほうが性欲が強いと言われている。
でも、女性の中にはモンスター級の性欲を持っている人がいて、男性の精力をとことん吸い上げる。

来年から恵ちゃんが同じ大学に来る可能性があるらしい。
何とかして逃げる方法を考えておかないといけないな。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
さすがに名前聞くタイミングおかしすぎるやろwww

 

 

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