一人旅中に露天風呂で女の喘ぎ声が聞こえてきたので覗いてみた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:匿名 さん(男性)

タイトル:旅先にて・・・

これは僕が大学生の夏休みに趣味である一人旅をした時の話です。
某県にある有名でない格安の旅館に2泊3日で泊まりました。

1日目は着いたのが夕方という事もあり、直ぐに温泉に浸かり、食事をしてテレビや明日の観光準備をして眠りました。

次の日は朝早くから、観光や名産品を食べてすぐに夕方を迎え旅館に帰りました。
この日は平日という事もあり、人も少なく旅館に泊まっているのは自分を含め3組だけでした。

露天風呂も一人で広々と浸かっていました。
すると、女性の喘ぎ声が「アン・・アン・・気持ちいい!」という声が聞こえ、竹で囲われた間(10㎝程)から見てみると、秋の紅葉の為に用意されているライトの前で、女性と男性がバックでSEXをしていました。

女性は木に手をついて男性が激しく腰を振っていました。
「アン・・アン・・アアッ・気持ち良い~!!」という声でビクビクと女性がしていました。

少し間が空き、男性が今度は女性を誘導し正常位の形にしました。
まさか土の上でと思いよく見てみると、しっかりとシートが用意されていてついつい関心してしまいました。

女性の顔と体が露わになり、おそらく20代の男女だと思われるカップルでした。
女性は結構な美人でスタイルも良く、胸もD~E程の大きさでした。

男性は正常位にして5分ほどすると「○美のマンコは気持ちが良い・・○美の愛液が隙間から漏れだして来ている」と言いました。

すると、女性はそれに興奮したのか「アンアン・・アン・・アッ・・またイッチャッタ・・気持ちいい!!」といってD~Eカップぐらいの胸をブルンブルンと振るわせて痙攣していました。

その後、こちらが逆上せそうになり風呂から出ました。
部屋に戻り食事と酒・テレビを観て寝ようとした時でした。
またあの喘ぎ声が聞こえてきました。

「アン・アン・・アンッ」という声にどこからしているのか隣の部屋に耳を澄ませましたが、どうも両隣ではない様でした。

そして、ベランダに出ようとしてびっくりしました。
隣の部屋のベランダにキスを交わし指をパンティーの中にいれマンコを弄ってている男女がいました。

あの時の人たちだと思い、慌てて部屋へ戻りわずかな隙間から窓を開け盗み見をしました。
すると男性がキスを交わし終えると、女性のパンティーと服・ブラを取り去り素っ裸にさせました。

生で見る生乳と生マンコは迫力もすごくまさに無修正で、先ほどよりもお乳は大きく見えました。
お乳も綺麗で、男性は思いっきりしゃぶりつき「チュパッ チュパ・・」と音がしていました。

それが5分程続き、次にマンコに指を入れたり、出したりしていました。
その度に「アン・アア・・アン・・」と甘い声が聞こえ舐めたりしていました。

そのあとは女性も男性のモノを咥えていました。
10分ほどが過ぎると男性が女性をベランダの手すりを掴ませ、バックでやり始めました。

「またあの時のバックだ」と思いながら見ていました。
女性は終始「アン・・アンッ・・アンッ」と喘ぎ続けていました。

すると男性がこちらの明かりが点いていて人がいる事を理解したらしく女性に「おいっ!声がデケェよ」と言いました。

女性は手を口元に当て声が漏れるのを我慢していました。
それでも激しく突かれると「アン・アアアア・・ダメェ・・そこがキモチいい・・」と大きな声で喘いでいました。

バックでしているため、下からしゃがんで見ているような感じになり大きなお乳がブルンブルンと千切れる様な感じに上下左右に揺れ続けていました。

昇りつめると激しく痙攣しへたりこんでいました。
男性もここでは正常位などもせずに部屋に戻り、静かになりました。

その日はその後寝て、次の日帰り支度をして旅館の人に見送られて帰りました。
駐車場に行くとそのカップルも荷物をトランクに詰め込み帰り支度をしていました。

女性はとても綺麗でとてもあんな野蛮な事はしそうにない感じの人でした。
男性は運転席に乗り込もうとしていました。

すると、自分を見つけ男性が近づいて来ます。
まさか、見てたのがバレたのかと思い冷や汗でいると、「昨日はうるさかったでしょう!ごめんなさい」と謝ってこられました。

女性も「ごめんね。声は我慢できないの・・・」と言ってきたので、「いえいえ」と返しその場を先に去って行きました。
今思えば、良い体験だったと思います。

今でも無修正の生マンコを思い出します。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
良い体験だったような寂しい体験だったような・・・

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