【枕営業】友人の映画監督のマネージャーをやったら美味しいことに・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:こうじ さん(男性・30代)

タイトル:友人の映画監督のマネージャーをやったら美味しいことに。

会社を辞めてフラフラしていた頃の話。

映画監督をやってる友人から、
「暇だったらオレのマネージャーやらないか」と誘われたので、給料も良かったし、その友人の作品はそこそこヒットしていたのでメジャーな俳優を使う映画を撮っているので、芸能人に会えると思ってオーケーした。

マネージャーとは言っても、友人の代わりに電話を受けたり、スケジュールを管理するのが主な仕事でそんなに忙しくはなかった

撮影の時は現場にいなくても良いので好きにしてていいと言われたけど、撮影は面白かったのでほとんど現場にいた。
仕事の後の食事&酒もすべて配給会社持ちだったので飯代も浮いたし。

そんなある日、新作の制作発表後、ホテルのロビーで休んでたら女性が話しかけてきた。

30代前半くらいだろうか。娘らしき少女をつれている。
「あの……、○○監督のマネージャーさんですよね?」
「はい、そうですが」
なんでこの女性がオレのことを知ってるのかわからなかったが、とりあえず向かいのソファに座らせた。


「今回の新作ってキャストはもう固まってるんですか?」
「ん~、まだ情報公開前なのでお教えできませんね」

「そうですか……、でもまだ脇役なら空きは……」
「それもお教えすることはできません」

「なんとかこの子を使っていただけないかと……」
と、少女の方を見ると、少女も深々と頭を下げた。

なるほど、これはステージママというやつか。
少女は子役女優なのか、確かに可愛い顔をしている。

「そうは言われても私はただのマネージャーですから、そんな権限はありませんし」
「監督さんにつないでいただくことはできませんか?」
「ん~」

正直、こんなこと初めてなのでどうしていいのかわからなかったが、オレの独断で追い返しても良いのかさえわからなかったので、監督に電話し事情を話すと、監督は「そのお母さんの年は?」とか「美人か?」とか聞いてきた

わかる範囲で答えると、監督が宿泊している部屋まで連れてきてと言われた。
女性にそれを伝えると満面の笑みで喜び、娘の手をとって着いてきた。

監督の部屋をノックし、女性と娘を招き入れると監督は私服に着替えてソファで酒を飲んでいた。
オレは簡単に事情を話そうとしたら、監督は
「いい、いい、お前はその子と隣の部屋に行ってろ。隣もオレの部屋だから」
と鍵を投げよこした。

オレはなんだかわからないが少女を連れて部屋を出て、隣の部屋に行った。
部屋に行ったはいいが、こんな小学生くらいの少女と何を話して良いのかわからない。

すると少女は「マネージャーさんは監督さんと仲良いんですか?」と話しかけてきた。
オレと監督は大学時代の同級生で、現場や人前では敬語で話すようにしているが、普段はため口で話せる悪友だ。

「うん、彼とは同級生でね。学生の頃からずっと仲いいんだ」
「じゃあ……、マネージャーさんからお願いしたら私映画に出してもらえますか?」
「いや、そんな権限はないから」

「でも、マネージャーさんが監督さんにお願いしたら仲良しだから……」
「う、うん……、でも……」
「お願いします!私、この映画出たいんです!」

少女はそう言って、ワンピースを脱ぎ始めた。
「ちょ、ちょっと」
オレが止めるのも聞かずに、ノンワイヤーのブラを外し、パンティを脱いで全裸になった。

「私を……好きにしていいですから、監督さんに頼んでください」

実はオレは真性ロリコンだ。
この少女を初めて見たときも可愛さもさることながら、エロい意味で見とれてしまい、勃起したくらいだ。
正直、こんなことをされなくても監督に頼む気でいたが、こんなチャンスは逃す手はない。

「本当に……、何をしてもいいの」
「……はい」

オレは無我夢中で少女をベッドに押し倒し、キスをして舌を絡め、まだあまり膨らんでいない胸をもみ、乳首を指でつまんだ。

少女は何をされてもじっとしている。
足を開いて無毛のおまんこをなめ始めた時はさすがに両手で顔を覆って恥ずかしそうにしていたが、それでも拒否はしない。

オレは少女の身体を楽しみながら服を脱ぎ、全裸になった。
すると少女は自分から起き上がり、オレのちんぽを握るとなめ始めた。
小学生とは思えない手つきとなめかた。

オレの勃起は最高潮に達したので、「入れていいかい?」と聞くと「はい」とうなずいた。
当然ゴムなど用意していないので生でそのまま挿入した。

かなりあらっぽく入れて腰を動かしたが、痛がる様子もなく、それどころか軽くあえぎ声を出している。

「こういうこと、何度もしたの?」
「はい、映画に出たいってお願いするときに」
そういう世界なのか……。

少女を上にしたり、バックにしてもしっかり対応してくれる。
そしてオレが
「も、もう出そうだよ……、もう…初潮きてる……?」
「きてますけど、中で出しても大丈夫です、お薬飲んでるので……
なるほど、万全の体制なのか。
オレは安心して少女のおまんこの中にたっぷりと射精した。

その後ふたりでシャワーを浴びていたら、少女の裸を見て再び勃起したので、少女にフェラでいかせてもらった。
出した精子はしっかりと飲み込んでくれた。

それから二人とも服を着てしばらくするとドアがノックされた。
ドアを開けると少女の母親が立っていた。
化粧も髪型も少し乱れ、顔も少し上気して赤らんでいる。
まるで「激しい運動」をした後のように。
そして二人は帰っていった。

その後、監督の部屋に行くと、監督はガウンを着てベッドに寝転んでいた。
「なあ、あの女の子、端役でもいいから使ってやってくれないか」
「ああ、いいよ。母親にも約束したし」

なんだ、そうだったのか。
じゃああの少女はオレに身体を差し出さなくても出演できたわけだ

監督が言った。
「そういえばお前、大学の頃からロリコンだったよな?あの子も食ったのか?」
「うん、あの子が自分から服を脱いで「いいよ」って言うから」
「そうか」
と、特に驚きもしなかった。

やはりこの業界では当たり前のことなのか。
そして監督は続けて言った。

「じゃあ今度から子役の売り込み来たらお前が対応してくれ。母親も事務所もわかってるから、やっても何も言われないから」
「お前も女好きじゃないか。今日だって…」
「今日のは好みだったからいいけど、ほとんどはブスかババアだぜ。だからオレはよほど若いママか好みの女優としかやらねーんだ」
「そうか、じゃあこれからはありがたくいただくわ」

それからは、子役の売り込みはオレに、という評判が立ったのか、オレのところに交渉に来るようになった。
おかげでオレは可愛い女優の卵と毎回美味しい思いをさせてもらっている。

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