【レイプ】同窓会の帰り道で好きだった地味巨乳女子の言動にイライラして・・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

投稿者:妄想マニア さん(男性・30代)

タイトル:同窓会の帰り道

20代の終わりに、中学校の同窓会があった。
大体8割くらいの参加率だったろうか。
地味目大人しめだった女の子がイケイケになってたり、逆にはじけてた子が落ち着いていたり、その変化が面白かった。

そんな中で、地味で顔も普通だった子で、雰囲気はそんなに変わっていないのにすごく色気が出てる子がいた。
しかもまだ処女という。

どうにかしてヤリたいと思ったが、恋愛にあまり興味がないようで、天然にスカされてアプローチはうまくいかなかった。

地味子のくせに、とむしゃくしゃする気持ちを抑えつつ、また他の面子と話す内に、男も女も「子供の〇〇が~」とか「彼氏/彼女が~」とか言って去っていく。

二次会に行った後も途中抜けは続き、気づけば残ってるのは5人となっていた。
その中に学生時代好きだったC子がいた。

当時はかなり仲良くなり、高校でも仲良さが続いた後告白したが、異性とは見れないと言われてフラレたのだ。

5人のうち3人が女の子ということもあり、恋バナや婚活の話がメインで進み、男二人は黙って聞く感じになっていた。

C子はAV女優の姫崎ゆうな系の可愛い顔立ち、Fカップの巨乳で、昔からモテるのに彼氏を作らないのを不思議がられていたが、どうやら就活時代~27歳頃まで、10歳上の男と不倫していたらしい。

奥さんと別れてくれると信じていたが、騙されていたと気づき別れ、今はもう恋愛や結婚はいい、とのこと。

C子の処女を奪い、好き勝手にこの身体を堪能できたのかと思うと、その男への強烈な怒りと嫉妬が浮かんだ。
自分をフッて、そんな男に騙されたC子への怒りも。
もちろん自分勝手な怒りであることは分かっていた。

それから程なく、二次会もお開きとなったが、帰りの方向から、自分がC子を、もう一人の男が他二人を送っていくことになった。

タクシーを拾おうとすると、C子が、2kmくらいだし、一緒に歩こうよと言ってきた。
正直もしかして?と淡い期待もしたが、単に思い出話に花を咲かせるC子。自分も懐かしく思ったが、距離感と懐かしさだけな雰囲気に、やはり複雑だった。

もちろん大学・社会人と、C子をずっと好きだったわけではない。
それでも、会ってあんな話を聞いて、こんな帰路を味わわされて、平静ではいられなかった。

それでつい言ってしまった。
「あんなつまらない不倫男のことなんて忘れろよ。俺なら、そんな思いさせなかったのにって思っちゃう。それにわざわざこんな二人で歩いて。期待しちゃうじゃん。」

「ごめんね…。そんなつもりじゃなかったし、△△のことはやっぱりそういう目では見れない」
そのC子の表情と言葉に、まだその男のことが好きなんだと打ちのめされ、フッた男に甘えるC子に苛立ちもした。

ただその後は、切り替えるように、同窓会の話題にテンションも話題も変えると、C子もそれに乗ってきた。
そして、C子の家へ後数百メートルになった時、C子から「これ以上は△△が遠回り過ぎになっちゃうし、ここまででいいよ」と言われた。

なんだかんだあっても、純粋に心配と気遣いから、申し出た。
「ここまで来たら一緒だよ。田舎で治安いいって言っても、こんな時間でどんどん暗い方に行くし。歩きで心配だから、もう少し近くまで送るよ。遠慮すんなよ。」

内心がどうあれ、単なる断りの言葉であれば、その後何事もなかっただろう。
だがC子も不倫男への悪口で苛立ってたのか、酒のせいか。とにかく思いもよらなかった拒絶をされた。

「暗い方に行くから、二人きりになりたくないの。近所の人や親に見られて勘違いもされたくないし。」

頭の中は二人で歩きたいって言ったのお前だろ!勘違いとか、そんなに俺とそんな風に見られるのに嫌悪感かよ!など渦巻いていたが、
「わかったよ。好きにしたら?じゃあな。」と言って別れた。

その素っ気なさに、流石に言い過ぎたのか、バツ悪そうに「あっ…(ごめ)」と聞こえた気がしたが、そのまま数十メートル怒りに任せて大股で歩いていたが、ここまで虚仮にされると、C子をめちゃくちゃにしてやりたくなった。

C子の家までの道を思い出すに、田んぼの中で街灯がほとんどない中を100m程度歩く区間がある。
その少し手前に空き地もある。

流石に直線100mだと、近づくと気づかれそう。
実行するなら手前の空き地か、と決めると走って裏道を使って回り込むことにした。

空き地まで全力で回り込んで、C子を確認するが、確認できる範囲には見当たらない。
時間的には間に合ったはずだが、もしかしてもう通り過ぎたか?

そしたらもう手を出せそうな場所はない…。
そう焦るが、いや、ゆっくりなだけで通り過ぎてないはずと何度も自分に言い聞かせてると、携帯が震える。

確認するか迷ったが、襲う時にまた震えても困る。
電源を落としつつ確認することにしたが、C子からだった。

「さっきは言い過ぎてごめんなさい。あの人と別れてから、満たされることがなくて、イライラして人に当たってしまうことが多いの。もう好きとかではないけど、自分の今までって何だったんだろうとか、幸せそうな人を見ると自分は何でとか、そう思ってしまうの。△△のことは大事にしたい友達と思ってる。これからも仲良くしてください。さっきはごめんね、ありがとう」

こんな内容が書いてあったと思う。
結局男として見られてなくて、ずれた物言いだよなぁと思い、決心は覆らなかった。
むしろチャンスと思い、
「わかったよ。自分も嫌なこと言ったし、ごめん。こっちはもうそろそろ家だけど、C子はもう家に着いた?まだなら気をつけて」と返す。

すぐに「ありがとう(^^)。もう少しであの暗い田んぼのところ。やっぱり送ってもらえば良かった(^_^;)」
と返ってくる。
メールを考えてた分、ゆっくりになっていたのだろう。

「だから言ったのに笑。本当気をつけてな」
そう返して、電源を落としてC子を待つ。
そうして待っていると、今更ながら、顔見られるとやばいよなぁ。
暗いと言っても、わかられそうだなと気づく。

やはり酔いが回って頭が回っていないようだ。
手持ちの荷物を考えるに、不意打ちでひるませたことろに、同窓会の土産を入れてる布袋をかぶせ、C子の行動はC子が冷房対策に持ってたカーディガンで縛って抑えるしかないと思った。

コツ、コツ、コツ、とヒールの音が聞こえてくる。草むらの中に隠れていると、C子が歩いてくるのが見えた。携帯の画面を見ながら、ゆっくり歩いている。
そのまま空き地の前を通り過ぎて、田んぼ道へと差しかかる。
あまり奥に行かれてもまずい。そう判断して、そーっと道に出て小走りに追いかける。

少し足音がした気もするが、C子は気づかない。
そのまま後ろから布袋をかぶせ、口のあたりを押さえて腰を抱えて空き地まで連れ込む。
何事か叫ぼうとしつつ、足を踏ん張って抵抗するC子を力任せに移動させる。

パンプスが脱げたが、持ち上げるようにして、そのまま空き地に連れ込むことを優先した。
連れ込んだ時には、運のいいことに、羽織っていたカーディガンが、半分落ちて、C子の両腕がある程度拘束されている。

一発背中を殴ってから両腕を後ろ手にしっかりと拘束する。
布袋で窒息されてもたまらない。
C子の荷物を漁るとスカーフやハンカチが出てきた。

スカーフで目隠しをし、ハンカチを口に押し込む。指を噛まれそうになったが、回避して布袋を完全に外した。
うーうー、唸り声が上がるが、抗議しているのだろう。不安定ながら立とうともする。

それを無言で押し倒し、パンティを剥ぎ取った。その際何度か蹴られたが、意に介さず、足の届かない横から頭を押さえてキスをした。
ハンカチが邪魔でたまらないが、口周りを舐め回して唾液でベトベトにしてやるだけでも興奮する。

最初はバタバタと暴れていたC子も、しばらくすると疲れるだけと気付いたのか、暴れなくなった

しかし、恐らくえづいている。

ハンカチが引き込まれて窒息されても厄介なので、一旦抜いてやる。
オエッ、オエッと何回もえづくC子に、自分とわかっていないはずと思っても、そんなに気持ち悪いのかよ、と身勝手な怒りを抱く。

えづきが治まった時にはC子は息を切らせていたが、そこに杭打ちイラマを仕掛けた。
再びえづくが、その動きすら刺激に感じ、夢中で腰を振って、そのまま喉奥で射精した。

反射的に一射目を嚥下したのだろう、次の瞬間一際大きなえづきが来て、精液と唾液が口の脇から出てくる。
逃げようとする頭を押さえつけて、最後まで喉奥で射精し、鼻を塞いでみた。

バタバタと暴れ、何とか口から出そうとしているようだが、飲めと意思を込めて抜かずに押さえ込んで待つ。
しかしC子も頑固になかなか飲まない。
やばいかと思って鼻の塞ぎを解除した途端、思わずという感じで飲み込んだ。

口を解放してやると、ハァハァ息を切らせながら、必死に吐こうとしている。
それを見ながら、すでにまくれ上がりきっているワンピースの下のパンティを脱がす。
何をされてるかわかっていないのか、この時の抵抗はなかった。

だが足を開かせて、近づいた瞬間、「ヒッ!い、嫌ぁ。」と声が上がり、足のバタつきが出てきた。
口にまたハンカチを詰め込み、「んーー!んーーーー!」と頭を振って抵抗するC子を足を抱えのしかかるようにして押さえ込み、モノを膣穴にあてがった。

ビクッと身体全体が跳ね、何とかずらそうと身体を揺するC子。
それを押さえ込んで少しずつ進める高揚感はたまらなかった。
濡れていないだけあり非常にきつい。

恐らく陰唇を内に巻き込むように進んでいるため、何度かものを前後に短く揺すって解除しつつ進める。
半分ほど進める頃には、C子は抵抗疲れて泣くだけになっていた。

濡れて動きやすくもなってきていたため、動きやすい足の抱え方に変え、パンパンパンと突き込む。
普通に抱いた女であれば、よがる場所を攻め立てるが、C子は泣いてされるがままだ。

レイプされても感じるってAVやエロゲはやはり嘘かと思いつつ、ピストンを続ける。
中出しは証拠になる、いや中出ししないと征服したと言えないでしょ。
そんな心の葛藤をしつつ、射精感が高まる。

最終的には中出しすることに決め、そのまま一番奥まで突き込んで、思い切り中出しをした。
突き込みが痛かったようで、突き込んだ瞬間はビクッとなったが、中出しについては反応がなかった。

意識は失ってないようだったが、ぐったりとしてすすり泣きを続けるC子にパンティを履かせ、手の拘束をカーディガンの縛りだけ解いて、そのまま立ち去った。

翌日、C子の親から探りを入れるような電話があった(元々親同士も知り合い)。同窓会に来て行った服が土や草で汚れていた。
C子は元気なく体調不良といって休んでいる。
同窓会やその帰りに何かあったのか?と。

途中まで一緒に帰り、別れ際に少し喧嘩をした。
その後謝りのメールがきて、仲直りしたが、それ以上のことは知らないと答える。
C子は何て言ってるのか訊ねると、帰り道、暗いところで大きく転んだと言ってるとの返事だった。

その後C子と連絡は取っていないが、C子の親からの問い合わせ後にC子に大丈夫か?とメールを送らなかったことで、襲ったのが自分とばれたかもしれない。
そう思って怯えていたが、今のところ何もない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
好きな女が不倫してるとか切ないよねぇ・・・。

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