【近親相姦】姉ちゃんの部屋に入ったら大人のおもちゃが・・・→振り返ると・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:シュン さん(男性・10代)
タイトル:オレはおもちゃ

「シュンの、お姉ちゃん美人だよな」

「ああ、オレもそう思った。イケてる、おっぱいでケ―しな」

学校の帰り道。
コンビニあたりで菓子食いながら、大作と啓二は言った。

もうこれで、何人目だろう…

うちの姉ちゃんが美人だとオレはしょっちゅう言われまくる。

「シュンが羨ましいよおぅ~、あんなお姉ちゃんと毎日毎日一緒…アレ?」

「向こうから来んの、シュンの姉ちゃんじゃね?」

ウエーブの掛った長い髪、体重はヘルスメーターを盗みみたら45Kだった。

身長172㎝、オレと同じだからよく覚えている。

春コート羽織って、スキニ―姿で、ごく普通の服を着てるんだけど、確かに、こうやって外で見ると、姉ちゃんは“美”のオーラを放っている。

「こんにちは」
「こ、こんにちは」

大作達は、頬を赤く染めてしどろもどろに姉ちゃんに話しかける。

「あら、学校帰りに~、ポテチなんて食べてかわゆい。フフ…」

姉ちゃんは、オレをチラッと見て言った。

「アイロンのスイッチ切り忘れちゃった。私の部屋よ」

「だから?」

「アンタ、バカ? 切っといてね」

姉はそれだけ言うと、尻を振りながら、通行人の注目を浴びて駅の方へ歩いて行った。

後から、姉ちゃんのコロンの香りが残る。

オレは家につくと、コーラを飲みながら、リビングのテレビを観るともなしに観ていた。

スマホが鳴る…啓二からだ。

面倒臭いが一応、耳にあてる。

「おい、お姉様のおアイロン切っただろうな?」

(やべ~ッ)オレは啓二に言われる、今の今までケロッと忘れていた。

「切ったよ、余計な世話すんな」

オレは姉ちゃんの部屋のドアを開けながら電話へ言う。

「ああ、お姉様のお部屋って、シュン、どんな感じなのかな? ぬいぐる…」

オレは一方的に電話を切った。

あじぃ、まず、アイロンを切る。

姉ちゃんの部屋を一人で入った経験はあまりない。

可愛いセミダブルにオレは天井を見上げて寝転んでみた。

目を閉じると姉ちゃんの甘い香りがする。

何かがオレの手に触れた、シーツに下だ…引っ張り出してみると、オレは見てはいけないものを見てしまった!!

それは、姉ちゃんの『オナニーグッズ』だった!

手早くシーツの中へ戻す。

彼氏もいるのに、何でアンナモノをベッドへ…

オレには姉ちゃんと『オナニーグッズ』がどうも結びつかない。

もう一度、確認したくて引っ張り出した時、

「シュンッ!!」とドアの前に仁王立ちしている姉ちゃんに呼ばれた。

「悪い?」

きつい口調の姉ちゃん。

「いや、別にイイじゃないの」

姉ちゃんは、ちょっと悲しそうな目でオレを見た。

「な、何さ!?」

「彼氏とね…ヤってもね…私、イかないの」

「……」

「このクリバイブじゃなきゃ、ナカでイケないのよ」

オレは自分が裸になってから、姉ちゃんを脱がしにかかった。

「ち、ちょっと、シュン…シュンてば…」

姉ちゃんと舌を絡め、吸い込むキスをした。

最初は抵抗した姉ちゃんだが、オレのキスに負けた。

ベッドに横になった姉ちゃんのアソコはもうビショビショに濡れている。

ショーツを脱がし、姉ちゃんの脚をM字に開いた。

薔薇の園を優しく、時には激しく吸引。

姉ちゃんは身体を揺すって、オレにクリを何とかして欲しがっている。

「姉ちゃん、クリ立ってるよ、やらしいヤツだな」

「意地悪しないで、早く早く…」

彼氏に出来ないことが、オレに出来るだろうか?

いや、オレなら出来る。

オレは姉ちゃんが、前から大好きだったから…

こんな、おもちゃに負けてなるものか!

クリの周りを丁寧に舐め、いよいよ、クリに唇をあてる。

姉ちゃんの身体がピクッと動いた。

間髪入れずに、クリを舐め上げ、強く吸う。

オレの片手は姉ちゃんのおっぱいをもみあげ、もう片方の手の指はアナル攻め。

「あ、ああぁああぁああああぁああああ…ん、んん~~」

オレはあんなに激しく喘ぐ女を初めて体験した。

「いや~ん、もう最高、最高よ、シュン!」

姉ちゃんはお礼にと、オレの分身をそれはそれは、オレが、失神するまで可愛がってくれた。

抱き合った、いつまでも強く抱き合った。

「又、してくれる?」

女らしく甘える姉ちゃんを、生まれてはじめて見た。

OKと甘いキスで答えた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>

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