【寝取られ】元チアで野球観戦好きな彼女の本性を見てしまったサレ男です・・・・・・・

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

投稿者:よしひろ さん(男性・20代)
タイトル:寝取られ彼女は変態だった・・・それでも後引く思いが残る!

大学でチアリーディングをやっていた彼女は、野球観戦が大好きでした。

でも、自分とはあまり行くことが無かったのは、男をあさるためだったようですね。

インドア派の自分としては、野球観戦って退屈に思えてしまうのです。

なので、彼女の誘いを何度か受けたことがあったのですが、仕事などの理由をつけて断り続けていたのです。

自分と彼女は半同棲状態でした。

仕事のある日はお互いの家を行き来しては、楽しい時間を過ごしていたのです。

ただ、野球観戦の日は、必ず彼女が一人で自宅に帰るという流れになっていたのです。

ある時、自分の仕事のファイルを彼女の家に置いて忘れてしまったため、彼女には告げずに家まで取りに行ったのです。

まだ試合中だろうと思っていたからなのです。

お互いの合いカギは持っていたので、彼女の家に上がろうとすると、居ないはずの彼女の声が部屋の奥から聞こえてきたのです。

しかも、「泣いてる??」とはじめは思ったのですが、どうやら状況が違う。

よくよく聞くと、泣いているのではなく明らかに喘ぎ声。

意を決してドアを開けると、見知らぬ男性がソファのところで四つんばいの彼女に入れているではないですか!?

しばらく状況がつかめずに放心状態になっていると、相手の男が自分に絡んできたので、腹が立った思いをその男にぶつけ、彼女の自宅をあとにしたのです。

野球観戦といいつつも、男を引き込んでいたであろう彼女。

しかも、自宅に連れ込んでいつもより感じている声をあげる様子は、ドア越しからでもはっきりと分かったのがショックでした。

ドアを開ける直前の甘える声や、「おまんこに太いの入れてください!」という彼女。

自分には見せなかった変態の一面。

それが未だに鮮明にイメージされるくらい、自分としては心に傷を負ったのです。

ベッドの上での彼女は確かに魅力的なのは自分でも感じています。

いつも以上に可愛らしくなっていき、どんどんヌレヌレになるアソコ。

入れる度にいやらしい音が漏れるという、根っからの変態体質。

それが、自分だけではなく色々な男のものだったなんて、彼女として大切にしていた自分の心がズタズタになってしまいました。

それでも、彼女の温もりは今でも忘れることはありません。

連絡先も消せずにいます。

それだけ、心も体も彼女に染まってしまった自分にとっては、ぽっかりと大きな穴が空いたような印象が、未だに拭いきれないのです。

自分は浮気を一度もしたことがなかったのですが、大人の都合の良い付き合いをしている人は多いのでしょうね。

今回の体験が、人を見る目を少しだけ変えたのは言うまでもありません。

それでも、彼女にばったり会うことがあれば、元に戻りたいというのでしょうね・・・。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
変態というほどでもないと思いますよ?
女性の本性を垣間見た時の興奮は何物にも代えがたいものです…。(←偉そう)
あと、目撃部分を持ちっと詳しくお願いします<(_ _)>

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