ただのイイヒトの僕が婚約解消されて傷ついた女友達の相談を受けた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:俊哉 さん(男性・30代)
タイトル:婚約解消したその日にお泊り・・・欲情が止まらない激しい一夜!

趣味が同じで毎週のように顔を合わせていた彼女。

でも、結婚を控えているからと一度は集まりに来なくなったのです。

その子はグループの中の一人という印象があって、自分としては特別な思いを抱いていたことはありませんでした。

でも、ふとした時に悩みの相談を受けて、二人で話したことはあったのです。

その時にたまたまLINEのアドレスを交換していたのです。

そんなことは全く記憶になかったのですが、彼女の顔を見なくなって半年くらい経った頃、突然LINEにメッセージが来たのです。

「相談したいことがありまして、今、電話してもいいですか?」とのこと。

私から彼女に連絡をすることにしたのです。

電話の向こうには明らかにいつものテンションとは違う彼女。

しかも、どうやら仕事や趣味の話ではないだろうということが、勘の鈍い自分でもわかったのです。

ゆっくりと話を進めると、婚約をして結婚間際まで進んでいた彼氏と、現在は別居状態になってしまっていると言うではないですか。

彼氏は東京へ単身赴任。

残された彼女がその家を使っているのです。

でも、この関係を終わりにしたいということを彼氏の口から聞き、この先どうすれば良いのかわからなくなって、自分へと連絡をくれたのです。

彼女と一対一で話したのはちょうど彼氏との関係の話題だったのです。

なので、何かアドバイスがもらえるかもしれないという思いと、とにかく誰かに聞いてもらいたいという思いから、連絡に至ったのです。

電話口ですすり泣く彼女の話を一通り聞いた後、自分は彼女を食事に誘いました。

だって、もうまる2日ほど何も食べていないと言うのですから。

彼女は今年でちょうど30になるおとなしめの子。

でも、見た目は全然20代で通用する可愛い子。

正直フリーの自分にとっては彼女にしたいくらい魅力的。

この時頭によぎったのは、彼女の不幸に乗じて、気持ちを自分に向けようという悪いたくらみに変わっていったのです。

その思惑通りにバルで酒を飲みながらやり取りを進めていくと、彼女がどんどん酔っていくではないですか。

そりゃあそうです、ついさっき心をズタズタにされたのですから。

かなりいい感じの出来上がりになったので、彼女にお店を移動しようと提案すると、彼女が「行きたいところに一緒に行ってくれませんか?」と言われたのです。

その行先は、自分の想像とは違ってラブホテルだったのです。

自分が誘おうと企んでいたはずが、彼女の心は空っぽで、何かで埋めようと必死だったのかもしれません。

ホテルに入ってからの彼女は、今まで見ていた姿とは別物。

こんなにも内に秘めたいやらしさを持っていたとは思いませんでした。

シャワーも浴びずにキスをせがみ、そのまま仁王立ちでズボンを下ろされ、彼女の小さな口に吸いこまれていくベニス。

どんどん大きくなっていくと、音を立てながらいやらしく舐める彼女。

ベッドに押し倒すと、もう自分から膝を抱えてM字で待っている欲しがり屋さん。

そんな寂しさを背負った彼女は、精一杯の愛撫で満たしてあげたのです。

よほど気持ち良かったのか、彼氏を忘れたかったのは定かではありませんが、生での挿入を懇願して、射精は口の中でドクドクと発射。

そのまま綺麗に精子を飲み込んで、さらにフェラでお掃除までしてくれたのです。

彼女との体の相性は最高。

そんな体験をしてしまうと、もう心も体も彼女にハマってしまったのです。

現在もフリーという彼女は、週に一回の集まりにも顔を出すようになり、以前のような関係に戻り、プライベートを一緒に過ごす時間が増えました。

一つだけ違うのは、集まり後のホテルが毎回の当たり前になったことです。

いつも彼女の方から行きたいところについての話が始まり、二人ともそれからはカップルのように絡み合うという最高の時間が訪れます。

良い人であるということは、こんな美味しいこともあるものなのですね。

今まで生きてきた人生で、一番異性と楽しい時間を過ごしているのは間違いありません。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
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