【レイプ】マジメな委員長が本屋のエロ本コーナーで大男に襲われてた・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:カズ さん(男性・20代)
タイトル:本屋で痴漢されてた委員長がレイプされた話

大人になった自分から見れば中学生って子供。
でも、中学生の頃は生意気にも自分は大人って思っていたんだよね。
少しでも大人にみられたい年頃だったから、学校でクラスメイトと話すときも話が大きくなっていた。

「知ってるか?女の乳首ってデカくなるんだぜ」
「マジかよ!女っていいニオイするらしいぞ」

などなど、自分をはじめ童貞たちが集まってバカ話で盛り上がっていたんだ。
バカ話をしている時に、クラスの女子がたまに通りかかる時があって呆れた顔をして話を聞いていた。

「あんたたちばっかじゃないの」
「おー、これはこれは委員長さん、委員長の乳首はピンク色ですかwww」

パーンwww
セクハラ発言をすれば顔を叩かれて当然。
委員長にセクハラ発言をするのは日常茶飯事のことだったので、男子のほとんどが叩かれ慣れていた。

なぜ、委員長がターゲットになるのかと言うと、彼女はすごく真面目でクイーンオブ処女って感じの女性だったんだ。
そのため、自分たちが期待する以上に可愛らしい反応してくれたので、なぜかビンタされても嬉しかったんだよね。

でも、あの時のことは今でも忘れない。
自分が少年漫画のエロシーンを見るために本屋で立ち読みをしていた時のこと。
当時、自分を含めた少年たちは女性に関心があるけどエロ本まで見ることができなかったんだ。

勇気がある人なら堂々とデ〇べっぴんなどのエロ雑誌を見れたかもしれないけれど、自分には到底無理な話。
だから、バス〇ードなどエロシーンが満載な漫画を見てオナニーしていたんだ。

この時立ち読みした2巻は、お気に入りのキャラが主人公に襲われるシーンがあった。
本屋で立ち読みしていたのにもかかわらず、自分はかなりテンションが上がってしまったんだよね。

そのため、ちょっと勇気を出してエロ雑誌に向かって歩いてみたんだ。

(今日こそ女性の裸を見て自分自身を覚醒させるんだ!)

エロ雑誌コーナーは他のコーナーと分けられていて、外から見えないように工夫されていた。
「18歳未満立ち入り禁止」の張り紙とピンク色の暖簾が目の前に。
さぁ、大人の仲間入りをしようか・・・と思った時。

「な、何ですか?やめてください」
「おい!黙ってろ」
「んーー!!!」

暖簾の奥にあるコーナーから男性と女性の声が聞こえてきた。
男性はドスが効いたような低い声で女性を脅していた。

(どうしよう・・・、中に入っちゃいけない気がする。)

自分はもう一度バ〇タードを立ち読みするために少年漫画のコーナーに戻った。
でも、さっきの男女の声が気になってエロシーンを見ても全く興奮しなかった。

(や、やるしかないよな・・・)

自分は再び暖簾の前に立った。
さっきよりも女性の嫌がる声が強くなっていた。

「やめて、いや!ばっかじゃないの!!!」

バン!!ドカッ!!
何かが殴られてぶつかって倒れる音がした。
それより、この「ばっかじゃないの」っていう言葉・・・、自分たちがいつも聞いている委員長の声にそっくりだ。

ま、まさか・・・。

自分は後先考えずに暖簾をくぐって中に入った。

そこには、熊のように縦にも横にも大きい20歳前後の男と、衣類が乱れた状態で本棚の前に倒れていた委員長がいた。

委員長はシャツとブラを上にあげられておっぱいが露出していた。
また、スカートが膝ぐらいの位置までかかっていたのではっきりとはわからなかったけれど、スカートの丈ギリギリの位置に白いパンツのような布切れがあった。

男「なんだてめぇ!」
自分「・・・」

(委員長・・・、助けなきゃ!)

しかし、男のことが怖くて体が全く動かなかった。
自分が何もできないと判断した男は悪戯の続きを再開した。
自分の目の前で委員長に何度もキスをして小さいおっぱいを舐める男。

(委員長・・委員長・・・)

大人になったつもりでいた自分だったが、改めて力の無さを実感した。
まだ、自分は子供だったんだ・・大人には程遠い存在だったんだ。
不覚にも委員長が襲われている姿を見て勃起してしまったが、それでも自分は委員長を助ける方法を考えていた。

しかし、男の魔の手はさらに委員長の体を蝕んでいった。
膝まで降ろされていたパンツを脱がして、それを鼻に付けて深呼吸する男。
「うへぇ~」と気持ち悪い変な声をあげて何度も深呼吸していた。

委員長のお●ンコを守っているのはひらひらのスカートだけ。
あれが捲られてしまえば、もう守るものがない。

(このまま黙っていれば委員長の処女喪失シーンが見れる、けど・・委員長)

この時、一瞬の間が永遠に続くような感覚を覚えた。

そして、自分が出した答えは・・・。

男が委員長のお●ンコに指を入れようとしたときに、自分は飛び掛かって男の頭を殴った。

「クソガキが、邪魔するな」

男は自分のことを2~3発殴った。
あまりの痛さに恐怖を覚えてしまいこれ以上何もできなくなった。

「委員長・・委員長・・・」
「何だ!?お前の知り合いかよ」

男は突然ニヤリと笑って自分の下半身を見てきた。
たぶん、この時に勃起していたのがばれていたんだろうな。

「お前もヤレ、俺の後に好きなだけやっちまえよ」
「ぇ・・」
「ヤレよ、殴られたいのか?」

自分は恐怖のあまり断ることができなかった。

委員長の両足を持ち上げた男は全体重を委員長に押し付けて逃げられないようにした。
そして、口を手で押さえてから腰を前に突き出したんだ。

「んんんーーーーー!!!!!!!」

気を失っていた委員長から悲痛の呻き声が聞こえた。
局部がはっきりと見えなかったので挿入されたのかどうかわからなかったけれど、委員長の反応を見ればすでに処女を喪失したと考えざるをえないだろう。

委員長は言葉にならないような呻き声を何度も上げていた。

「おかあさん・・おかあさん・・・」

呻き声の中でかすかに聞こえた言葉にならない声だった。
あまりにも痛々しい、処女を喪失した少女の心の叫びだった。

男は委員長が悲痛な呻き声をあげるたびに物の怪のように笑って顔を舐めていた。
人形のように力を失いただ犯され続ける委員長。
顔色は真っ青になって完全に血の気が亡くなっていた。

男の腰の動きが徐々に早くなっていく。
セックスをしたことのない自分でも、男の絶頂が近づいているんだなと思った。
このままでは処女喪失だけでなく中だしされてしまう・・・。

しかし、男がセックスを終える前に大人の男性が暖簾をくぐってきた。

「うわぁ、誰かぁ!!!」

男の人が大声で叫ぶと暖簾の周りに人が集まってきた。
そして、委員長をレイプしていた男は10人近くの大人に取り押さえられたが、射精直前の気性の荒さは凄まじかった。
大人数人を投げたり殴り飛ばしていたんだ。

でも、地元にある武道で有名な高校の生徒が数人いて、最終的には彼らがその男を押さえつけた。
間もなくして警察が入ってきて男は逮捕された。

委員長はお●ンコから血を流して再び気を失っていた。
自分は近くの古着屋でお年玉の全額を使って買った上着を委員長にかけて、せめて他の人に酷い姿を見られないようにした。

この事件は地元のニュースとして流された。
でも、事件の内容が一部変更されていて「中学生の男子が暴行された」と言う内容になっていた。
少女がレイプされたなんてさすがに報道できないだろう。

あれから何回かあの本屋に行ったけれど、暖簾をくぐった先には血のような跡が残っていた。
あの後を見るたびに委員長のことが思い出されてしまい、すごく心が痛んだのを大人になった今でも覚えている。

委員長は1ヶ月間学校に来なかった後、遠くの県に家族全員で引っ越した。
あの悲惨な姿を見せて以来、委員長は自分の目の前には現れなかった。

これは自分の苦い苦いトラウマのような想い出話です。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
なぜ委員長はそんなコーナーに・・・?

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