【口内射精】処女なのに突然大胆になる私が保健室で好きな男子をアレを・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

登場人物の簡単なスペックを紹介します。

〇私(万里)
・極度の恥ずかしがり屋だけど好きな人の前では大胆になります
・胸はBカップほどの大きさで子供っぽい苺柄のゆるめなブラをつけています
・一人エッチは経験済みだけど処女、保険委員

〇春樹くん
・頭が良くてスポーツ万能、陸上部のエース
・エッチ経験は不明、でも好きな子がいます
・私とほとんど話したことがありません

私は当時保健委員でした。
クラスの誰かが体調を崩した時に保健室まで連れて行くことが保健委員の仕事です。
治療が必要な時は薬や消毒液などを用意して怪我人や急病人の看護をします。

私の学校では保健室の先生は常勤ではありません。
不定ですが週に一度必ず休む日があります。
そのため、保健委員は保健室の鍵を渡されます。

保健の先生がいない時は常に保健室に鍵をかけた状態にしておくルールになっています。
保健室をずっと解放しておくと、授業をさぼる生徒が出てきますからね(笑)

私には入学してからずっと好きな人がいました。
それは、同じクラスの春樹くん♪
春樹君はすごく頭が良くていつも学校のテストでTOP3に入ります。
また、陸上部のエースで足がとても速いんです。

私は極度の恥ずかしがり屋なので春樹君とほとんど話したことがありません。
でも、私にも春樹君へ想いを伝える絶好のチャンスが舞い込んできました。

1時間目の授業が始まって間もなく、春樹君が手をあげて体調不良を訴えました。
男子が体調を崩した時は男子の保健委員が保健室に連れて行くのですが、この日は男子保健委員が欠席していました。

そのため、私が春樹君を保健室に連れて行くことになったんです。
しかも、今日は保健の先生が不在の日。

私は保健室の鍵を開けて春樹君をベッドに寝かせました。
もちろん、保健室の鍵はすぐに掛けました。

私:春樹君、どこが調子悪いですか?
春樹:万里さん、風邪気味みたいで体が熱いかな。

私は保健室に常備してある救急箱から体温計を取り出しました。

私:上脱いでもらえますか?体温測ります。
春樹:服着たままでも測れるよ。
私:一応ルールなのでー。

本当は裸になるルールなんてありません。
私、この時なぜか積極的になっちゃって・・・。

春樹君と二人だけの世界、ベッドには大好きな春樹君がいるの。

なぜか、私の体温もすごく上がって汗ばんでいました。
私はおでことおでこをつけて体温を測りました。

春樹:それじゃ体温測れないよ(笑)
私:そ・そうかな。

大好きな春樹君におでこをつけただけでエッチな気分になってしまいました。
まだ処女だけど春樹君とエッチなことしたい。

春樹:ちょっと休んでるからあといいよ。
私:だ、だめです。

エッチなことをしたい、でもどうしていいかわかんない。
確か、お父さんとお母さんって一緒のベッドに寝てたと思う。

私は上半身裸の春樹君が入っているベッドに入りました。
私も春樹君と同じように上半身裸になろうと思いましたが、子供っぽい苺柄のブラだけは残しました。

春樹:万里さん?何で入ってくるの?
私:あの・・お母さんが熱出た時にこうやって温めてくれたの。

私は大胆にも春樹君に抱き付きました。
一瞬で全身を強張らせてから体を仰け反らせて逃げようとする春樹君。

私:どうして逃げるの?私のこと嫌いなの?
春樹:そうじゃなくて、なんか違うと思うよ。

熱い・・体が熱い。
春樹君より私の方が熱くなってきちゃった。
春樹君の身体・・すごく逞しいしいいニオイする。
も、もう、我慢できないよ。

私は春樹君の首筋にキスをしてしまいました。
首筋に何か所もキスをしてから舌を伸ばしてゆっくり舐めていきました。

春樹:万里さん、どうしちゃったの?しっかりしてよ。
私:春樹くん、ずっと好きだったの。

私は春樹君に想いを伝えました。
でも、春樹君は私と目を合わせようとしません。
きっと、他に好きな子がいるんでしょう。
困った表情で気まずそうにしている春樹君。

私:他に好きな子いてもいいから・・いまだけ。
春樹:うん。。。

しかし、春樹君は相変わらず目を合わせようとしません。
私は思い切って春樹君にキスをしました。
ファーストキスがずっと好きだった春樹君とできちゃった。
私はすごく嬉しくて興奮しちゃって、何回も連続でキスをしちゃいました。

すると、少しずつ春樹君もエッチな気分になってきたみたいで、ブラの上から胸を触ってくれました。
胸を触り慣れていないみたいで乳首の位置を何度も確認する春樹君。
もしかして、春樹君もエッチするの初めてなのかな。

初めて同士で素敵な思い出を作りたいな。

私はさらに春樹君とキスを繰り返しました。
すると、春樹君は私のブラを上にずらして乳房をゆっくり揉み始めました。

わたし・・揉まれるほど大きくないよぉ。
小さい胸ですごく恥ずかしい。

私:おっぱい小さくてごめんね。
春樹:ううん、万里さんのおっぱい柔らかい。

春樹君の手の動きが少しずつ早くなっていきました。
私のおっぱいを気に入ってくれたみたいです。
ゆっくり優しく揉まれちゃうとますます体が熱くなってきちゃう。
始めは私が積極的でしたが、段々に春樹君の方が攻めてくれました。

春樹:おっぱい舐めてもいい?
私:うん・・いいよ・・・。

春樹君の舌が乳首に触れるたびに体がピクンと反応してしまいます。
私の反応を見てさらに乳首を舐めたり吸ったりしてくれる春樹君。
すごく恥ずかしいのに気持ち良くて・・おかしくなっちゃうよぉ。

春樹:万里さんのズボン脱がしていい?
私:うん

私はすでに体操着に着替えていました。
そのため、春樹君は私のズボンを脱がし始めました。
ブラとおそろいの苺柄の子供っぽいパンツが春樹君の目の前に。
春樹君は何も言わずパンツの上から私のアソコに顔をつけていました。

アソコに顔をつけてから何度も深呼吸する春樹君。
わたし・・アソコのニオイ嗅がれちゃってるよぉ。

私も春樹君のこと気持ち良くしてあげたい。
ベルトを外した後に制服のズボンを脱がしました。
お父さんのおちんちんは見たことがあるけれど、春樹君のはお父さんより小さかったです。

私:春樹君、どうすれば気持ちいい?
春樹:手で優しく触ってほしい。

私は春樹君のおちんちんを撫でてみました。
おちんちんの先端はねっとりしていて、私のアソコから溢れる液体のように糸を引きました。
手で優しく触るとおちんちんがピクピク動きました。

春樹君のおちんちんってなんか可愛らしいです。
なでなでしていると少しずつ大きくなっていって、お父さんのおちんちんよりも大きくなりました。

春樹:万里さん、口でして。
私:はい。

漫画本で口でしているところを見たことがあります。
確かフェラチオっていうんですよね。
私は春樹君のおちんちんを頬張ってみました。
硬いような柔らかいような・・おちんちんって変わった感触がします。

アイスを舐めるように舌でペロペロ。
私がおちんちんを頬張っていると、春樹君が腰を動かし始めました。
私の口の中でおちんちんが暴れまわってる。
腰の動きがちょっと荒々しくて苦しかったけれど、春樹君が気持ちよさそうで本当に良かった。

春樹君は私のパンツに顔をつけたままずっと腰を振り続けて、最後に精液を口の中に出してくれました。

春樹:ご、ごめん。
私:ううん、ありがとう。

生臭くて苦いような甘いような・・・。
男性の精液って変わった味がするんですね。

保健室の時計を見てみるともう1時間目が終わる時間でした。
春樹君は制服を着てからベッドで休み、私はクラスに戻りました。

春樹君とはそれ以来ほとんど話すことはありませんでした。
私のほろ苦い思い出です。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
おじさんかな?

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