【中出し】バイト先で20歳下のロリ巨乳ビッチをセフレにできたんだが・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:さこ さん(男性・40代)
タイトル:バイト先での出来事

【体験談】彼氏がいてもお構いなしの中出し専用セフレをゲット・・・!

投稿者男性は40代。生活の足しに以前社員として働いていたファミレスでバイトをすることに。そこには高校生の時から知る巨乳がまぶしい女の子がいるのだが、ある日、バイト仲間の男の子から聞いて、とんでもない彼女の本性を覗き見ることになる・・・。

7、8年前から、昼間の仕事だけの稼ぎでは生活が厳しいので以前社員で勤務していたファミレスへ夜間アルバイトすることにした。

そこにはNという女の子がいて、彼女が高校生の時から一緒に働いているので気心は知れていた。
顔は童顔だが割りと細く、胸はDカップはある。

しかも小さめの制服を着るので余計に胸が強調され、20以上も歳が離れていても彼女に対する性欲は抑えられずにはいられなかった。

そんなある日、大学生の男の子のバイトが休憩室で話しかけてきた。

「s(俺)さん、Nさんとこの前ヤったんですよ。」
「えっ、何を?」
「裏の倉庫でエッチしたんですよ。」
「はっ?」
「Nさんにヤらしてっと頼んだらあっさりと。でも、彼氏いるのになぁ。」
「本当に?」

俺はあまりにも衝撃的な話に彼女に対する見方が変化し始めた。
どうも近日中にまた倉庫でやると男の子は俺に教えてくれた。

2日後、その行為を目の当たりにすることになった。

俺は、建物の影に隠れ様子を伺う。

すると、仕事終わりの男の子が倉庫に入り、暫くするとNも制服姿で倉庫に入った。

倉庫と言っても物置小屋、そこには誰も近寄ることがなく、ある意味ヤリ部屋みたいものだ。

ドアが閉まったのを確認し、俺は近寄るが、ドアはちゃんと閉まっておらず、中の様子が伺えた。

ぼんやりした明かりが点き、よく眺めると、二人はディープキスをして、徐々に制服を脱ぎ始め、男の子はNのブラを外し吸い付いた。

「あん、あ……あん、」

「Nさん、今日は今まで以上に攻めますよ。」

「あん、もう硬くなってるんだから。」

Nは男の子の竿を握ってディープキス、すかさず男の子のパンツを下げフェラを始めた。

俺も眺めているうちに先っぽが湿り始めた。

「Nさん、そろそろ入れたい」

「私もおちんちん欲しい。」

暫くすると、部屋中にパンパンぶつかり合う音が響き、その合間にNの喘ぎ声が混じる。

「あん、あ…あっ、すごいっ、気持ちいい、もっと一杯突いて!」

若い二人は暫く行為に耽り、男の子が、

「Nさん、そろそろ出そうだよ。」

「あん、中に一杯出して…私もイっちゃうよ。」

パンパン音が激しくなり、「うっ」という声と共に静寂をむかえた。

しばらくすると、何もなかったように二人は物置小屋から出てきた。

衝撃的だった。

まさか彼女が店の裏でヤってるなんて。

この際、俺も…。

数日後、休憩室でNと二人きりになった。

俺はこのチャンスに「N、お前も大人になったよなぁ…」と身体を舐めるように見ながら話しかけると

「sさん、私、sさんがどんなエッチするのか興味あるんです。」

なんだ、この展開、すかさず

「お前いい身体してるよな」

「そんな目で私を見てたんですか?」

「うん、できることなら今すぐにでも抱きつきたい」

すると、彼女は唇を重ねてきた。

そのすきに彼女の胸を揉み、制服のボタンを外し乳首目指して手を侵入、ますますディープキスが激しさを増し、このままでは誰かに見られてしまうので一旦終了。

店が閉店するのを待った。

店内にはNと俺の二人だけ。

鍵をかけ、ロールカーテンを下ろし、外から見られないように対策を施す。

客席のソファーで二人並んで見つめ合う。

自然と唇が重なりディープキスが激しく始める。

俺は彼女の制服を脱がしブラとパンティ姿にした。

思ってた以上に彼女の身体は迫力があり、綺麗だ。

その身体にむしゃぶりつくと彼女は「sさん、おちんちん欲しい。」とせがまれた。

俺はたちあがり服を脱ぎ、彼女の前に竿を差し出した。

「sさんのおちんちんすごい」フェラが始まった。

彼女の舌使いは絶妙ですぐにもいきそうになった。

俺はたまらず、

「N、入れたいんだけど」

「もうちょっと舐めたい!」

「だめ、我慢できない」

竿を彼女の口から離し、バックの体位で彼女の中に侵入する。

「あっ、あっん、すごい、」

腰を振るスピードをあげると、彼女の胸がはちきれんばかりに揺れ、喘ぎ声も一段と激しさが増した。

いよいよ俺も限界を迎え彼女の中に放出した。

行為が終わっても二人裸で抱き合ってディープキスを重ね、余韻を楽しんだ。

服を着て帰ろうとするが彼女はまだ裸のまま。

「帰るぞ。」

「sさん、もう少しそばにいたい…」

「ここにいても仕方ないだろ」

「わかってるけど…」

「とりあえず出よう」と店を出て彼女を車に乗せ…。

行き着いた先は結局ラブホ。

部屋へ入るや否やベッドへなだれ込み、抱き合ってディープキス、裸になってお互いのモノを愛撫し重なり合った。

彼女の鳴き声が部屋中に響き渡り興奮度はピークに達し、今までにない位激しく突きまくった。

「あー、最高!、こんなセックス初めてっ、sさん、中に一杯出して!」

「n、お前の身体最高だよ、おまんこにたっぷり出すぞ!」と雄叫びをあげフィニッシュ。

さすがにぐったり。

でも、nの身体を抱き寄せ優しくキスすると、俺のモノはすぐ反応してしまい、それを見たnはすかさずフェラ

また行為が始まり、気付いたら夜が明けていた。

「n、お前彼氏いるのにいいのか?」

「sさんだって奥さんいるのにいいの?」

「うーん…」

「別腹ってことで…」

無責任な発言でありながらもお互いの身体の相性の良さを認識した時間だった。

その後nとの関係は暫く続き、お互いの身体を貪り合ったが、バイト先でヤってたことが店中に広まり、二人ともクビ、互いの相手にもバレてnとの関係は終了。

かとおもわれたが、コンビニでバイトしていたnを発見、連絡先を聞き出し、こっそり逢瀬を重ねる始末。

相変わらずお互いの身体を貪り合う日々が続いている。

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