メンヘラなセフレに頼まれてレイプ願望女子をガチで犯した結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:中出しマニア さん(男性・30代)

タイトル:メンヘラ系セフレに騙されて、まさかの本物レイプ

20代の頃は、かなり遊んでいた。
ある時期、セフレにした女がいた。
AV女優の深田結梨にかなり似ている(当時はまだデビューしていないか有名じゃなかった時期だが)ので、仮名をユウリとしておく。

ユウリはセフレとしての交際当初から、よくレイプもののAVで自慰をすると言っており、それまでの彼氏達にはなかなか言えなかったり引かれてしてもらえないと不満をこぼしていた。

また妊娠が怖かったんだろうが、中出しをせがんでもしてくれないとも訴えていた。
生派中出し好きの自分にはもってこいのセフレだ。

シチュエーションプレイとしてのレイププレイも色々こなした。
青姦でした時には、警察に声をかけられそうになってビビったこともあった。

そんなある日、ユウリから提案があった。
知り合いで、やはりレイププレイに興味がある子達がいて。
お互いに、もしくは自分が写真を見てOKなら、相手の望むシチュエーションで襲ってあげてくれないか、というのだ。

こちらには利点しかない。
最初は半信半疑だったが、最初の二人くらいとは、顔合わせをすると、本当だった。
皆メンヘラ系だけあって、可愛め綺麗めの子が多い。意外とレイププレイ好きって多いんだと意外に思ったりもしたものだ。

タイミングはサプライズで、相手の望むシチュで襲う。
帰路の待ち伏せ、公園トイレの押し込み、夜這いetc.

そうするうちに、自分の拘束のテクも上がっていったし感覚も麻痺していった。
どこで見つけてくるのか、紹介された女性が10人に届く頃、その頃には顔合わせなどの面倒な手順はすっ飛ばして、ユウリに段取りを任せていた。

人を間違えたか、と焦るような本気の抵抗にあっても、プレイが終われば、お礼を言われる。
ウハウハな時期だった。

そして、最後に紹介されたのが、ハルカ(仮)だった。
綾瀬はるか似の顔立ちで、それまでの中でダントツの美人系だ。
背は少し小さめだが、スタイルは良い感じ。

注文は、夜の公園ジョグ中の襲撃。
指定の公園は、かなり大きく、イベントハウスと広大な広場&ジョグコースがあった。

20時前まではジョガーがまぁまぁいるが、20時半を過ぎると、広場&ジョグコースにはまず人がほとんどいなくなる。
20時からは灯りもほとんど落ちる。

普通の女性ならジョグしない時間と場所だろうが、襲ってほしくてわざわざその時間に走るんだろうと疑問に思わなかった。

天気予報やサプライズ焦らしとでタイミングを図り、依頼から数日後に決行した。
ジョグコースの最も暗く、かつ植え込みがすぐそばにある場所に潜み、ハルカを待った。

いつも10周するが、その7周目を狙った。
疲れが出てくる頃でもあり、何らかの理由での切り上げもされにくい周数でもある。

通り過ぎてから追いかけると追いつけない可能性もあるので、通り過ぎる瞬間に、太めの枝を足の間に差し込んだ。

枝は衝撃で折れたが、ハルカはキャッと声をあげてたたらを踏んで転んで手を突いた。
その瞬間、飛びかかり、後ろから口を押さえつつ、腰を抱えて、植え込みの裏まで連れ込んだ。

真っ暗で身体の輪郭しか見えないが、我ながら手慣れたもので、後ろ手に手錠をかけ、口はガムテープで塞いだ。
本当に犯罪できそうだな、などと苦笑した。

ハルカは怯えているように見え、震えながら身体を捩っている。
演技が上手いなと思いつつ、臭いフェチ・喉奥好きと聞いていたので、まずは杭打ちイラマだ。

ガムテープを途中まで剥がしてすかさず突き込むと、「んんー!んんっ!!んんーーー!!!」と苦しそうに唸り声をあげる。

その様子に興奮しつつ、まずは喉奥で射精した。
飲み干すまで奥に突き込んだままなのを理解したのか、抜かないで待っていると、フーフー鼻息をつきながら、嚥下していく。

モノを口から抜くと、オエっとえずきながら、ハァハァと息を整えている。
その鼻の穴付近に、精液の残りを塗りたくり、さらに唾液を流し込んでやった。

「イヤーー!」と叫び声をあげかけたため、慌てて口を押さえる。
やり過ぎたかな?とちょっと反省しつつ、また口をガムテープで塞いだ。

服をはだけさせ、胸を弄ぶが、乳首の大きさといい、おっぱいの形といいかなり良い。
色が見えないのが残念だと思いつつ、乳首を口で含むと、ハルカの肌に鳥肌が立った。

そんなに気持ちいいの?と囁いて乳首を攻め続けると、泣き出す。
今日の子は本当に演技がうまいな、と思ってさらに興奮した。

ズボンと、スパッツのようなランニングレギンスを脱がせる時にはかなり抵抗されたが、我ながら本当に慣れてしまった。

その抵抗を利用しつつ、片足を完全に脱がせ、パンツも剥ぎ取る。
「うわぁぁーーん」と一際泣き声が大きくなったが気にせず汗臭いマンコにむしゃぶりつく。

いつもの女性達ならびしょ濡れか、せめてちょい濡れなのに、ハルカは全く濡れていない。
ここでもちょっと違和感を感じたが、濡れにくい体質なんだろうとあまり気に留めなかった。

舐めて簡単に濡らすと、そのまま挿入することにした。
濡れてなくてかなりキツイが、そのまま無理矢理突き込んだ。

「ひぐぅっ、うぅぅ~、ぐすっ」と唸り声と泣き声が混じって聞こえるのを甘美なBGMに感じながら、正常位で杭打ち気味に突き込み続ける。気持ちいいよ、最高と耳元で囁くと、泣き声が一段と高くなる。

気持ち良過ぎて、そのまま突き込み続け、中で出すよ、と囁くと「んんーー、んんっ、んんっ、んん!?」と必死に首を振って身体をよじろうとする。

本当に演技上手だなと思いながら、出る!と囁いて抱きしめながら中で出すと、ぐったりとハルカの力が抜けた。

すすり泣いて動かないハルカに、またムラムラして、寝バックで突き込む。
反応があまり無くなったが、気にせずもう一度そのまま中出しした。

その後手錠を外して、ガムテープも外して、キスをしてからハルカに声をかけた。
「いやー、こっちは堪能させてもらったけど、ハルカちゃんはどうだった?演技が上手だったからつい力入っちゃったけど、痛かったらごめんね。でも気持ち良くなってくれてたらいいんだけど」

ハルカはしばし茫然としていたようだが、「何?どういうこと?何なのこれ?もう嫌…」とぶつぶつ呟くだけだった。

そこに至ってようやく、何かがおかしいと自分も感じた。
最中に感じた小さな違和感も繋がっていく。
まさか、自分は嵌められたのでは?そう思った瞬間ゾッとした。
強姦罪である。

急いでその場から離れ、ユウリに電話する。
が、出ない。
LINEを送るが既読もつかない。

ヤバいヤバいヤバい。
頭の中がその言葉でいっぱいになる。
とりあえず家に帰って即行でシャワーを浴びて痕跡を洗い流す。

それからしばらく新聞やテレビで強姦のニュースが出ないか気にしていたが、出なかった。
ユウリとはその後連絡が一切取れず、どうして嵌められたのか、その前の紹介は何だったのか不明なままだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
いやー、素晴らしい、落ちがわかっててもドキドキしますな・・・
しかしガチレイプされたい女性がそんなにいるなんて…。

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    これは怖い話だな。
    少し何かが違えば強姦罪で人生が終わっていたかもしれないし
    襲われた少女は本当に強姦されただけだったかもしれない。

    それはそうと強姦魔もどきはやはり教養が低い。

    「意外とレイププレイ好きって多いんだと意外に思ったりしたものだ。」
    ↑書いてある内容が重複。
    「違和感を感じた」
    ↑違和感は抱く、覚えるもの。

  2. 2. 名無しさん  

    エロサイトで教養を語ることがどれだけ恥ずかしいかわからない程度の教養ww

  3. 3. 名無しさん  

    まぁ「強姦魔もどきはやはり教養が低い。」という書き込み自体が一例のみでの統計を無視したレッテル貼りだし、教養のある人間の書き込みではないな。

  4. 4. 名無しさん  

    俺も意外が2回ある文章は変だと思った。

  5. 5. 名無しさん  

    違和感を感じる、は文法的に間違いじゃないぞ
    頭痛が痛いと同一視してる奴いるけど

  6. 6. 名無しさん  

    まぁ書いて吟味することなんてないだろうし、エロ投稿なんて、誤字脱字多いんだから、そこまで目くじら立てなくても笑

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