叔母(55)のパンティを漁ってるところを見つかった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:HAITOKU さん(男性・30代)
タイトル:叔母(55歳)の使用済み下着を頭から被り・・・。

(自分にとっては従兄弟)の結婚式の為に自分と両親が叔母の家を訪れた時の話です。

結婚式が遠方であるので自分と両親は叔母の家を訪れ、結婚式へ参列した後はみんなで食事。

次の日は叔母が遠方からせっかく来てくれたからと周辺の観光スポットを案内してくれるというスケジュールとなっていた。

叔母は当時55歳くらいで離婚しており、息子とマンションで2人暮らし。

若い時からキャリアウーマンで大手企業で働いており、顔もちょっとキツめ昔から上から目線で色々言ってくる様な印象だった。(決して美人な顔ではない)

移動してホテルへチェックインし、叔母の家へお邪魔した。
息子はバイトで不在だったが、自分達が到着すると叔母がお茶やお菓子を出してくれた。


それまで叔母と会う機会も少なく、あまり意識していなかったがお茶やお菓子を出してくれた時に、目の前で緩んだ胸元から意外にも立派な谷間が見えた。

叔母もぽっちゃりという訳ではなく、良い感じで肉付きがいい熟女だ。

ふとトイレ借りると、ドアの前に洗濯機を発見。
いつもの悪いクセで使用済み下着が無いかをすかさずチェック。

見事にありました。
前日に叔母が履いていたであろうブラとパンティーを発見。

その下着はいつも上から目線な態度の叔母らしく、真っ赤なレースが付いたパンティーに黒レースのブラだった。

叔母の使用済み下着を洗濯機から音を立てずに取り出し、トイレへ

55歳の割りに派手な赤いパンティーを履くんだというのと、前日は結婚式のリハーサルがあったと言っていたのでこのパンティーを履いてリハーサルしていたと思うと興奮。

もちろん、ブラのカップの内側からパンティーのクロッチまでバッチリ撮影。
ブラのサイズはCカップだった。

残念ながら赤いパンティーにはシミもなく、特に匂いもしなかった
どちらかと言うと、叔母が使用している香水の匂いが微かにした。

叔母の使用済み下着なんて手に入らないので、思いっきり楽しんでやろうと思い、この赤いパンティーを頭から被った。

クロッチのところを鼻・口に密着させて、思いっきり匂いを吸ったり、舌で舐め回した。

もう少しシミがあったり、匂いが強烈だったらより興奮したと思う

さすがにトイレで長時間いるのも不自然なので、この辺でトイレから出て下着を洗濯機へ戻して、何食わない顔で戻った。

結婚式、食事会の時もさっきの下着を思い浮かべながら叔母を視姦していた。

次の日、出掛ける前にまた叔母の家に集まった。

自分は完全に前日の結婚式に時に履いていた使用済みの下着を狙っていたので、タイミングを見てトイレへ席を立った。

ドキドキしながら昨日と同じ様に洗濯機をドアを開けた。

昨日のセクシーな下着の他に、薄い水色の刺繍が付いたブラと、セットではないがこれも水色のレース付きのパンティーだ。

今回のパンティーはまさに55歳のおばさんが履いていそうなものだ。
白の無地のキャミもあった。

叔母は結婚式当日は着物だったので、着付けしてもらうこともあり、大人しめの下着にしたのかもしれない。

昨日楽しんだセクシーな下着もまだ残っていたので、今回の分のブラ、パンティー、キャミと一緒に頂戴してトイレで撮影会スタート

今回のパンティーには少しシミが付いていた。
でも、また匂いは無し。

汗を吸ったであろうキャミの腋、ブラのカップの内側まで舌で舐め回し、パンティーは同じく頭から被り、クロッチの匂いを吸って、舐めたり、口に含んでチュウチュウ吸ってみたりして楽しんだ。

せっかくなので、パンティー2枚を興奮して大きくなっているペニスに巻き付け、シコシコ。

ガマン汁をパンティーのクロッチへ塗り付けて、その様子を動画で撮影してトイレを出た。

その後、叔母と出掛けるのでみんなが玄関に行ったことを確認し、その間にタンスを物色し、下着が入っているところを探した。

綺麗に整理はされていなかったが、その他の下着も確認できた。

意外にも色は白がほとんどで、種類も少なかった。赤のセクシーなパンティーのセットと思われる赤いブラジャーがあった。

時間が無く、慌てて写真だけでも撮ろうとして警戒が足りておらず、叔母が雨が降っているので洗濯物を取り込む為に玄関から戻ってきた。

全く気付かず、叔母に見られてしまった。

叔母がどこまでその一瞬で状況を理解したか分からないが、

あんた、何してんの?“ と一言。。。

自分がその時、何て言い訳したのか記憶がないが、それ以上は叔母から問い詰められることは無かった。

しかし、下着が入っているタンスを開けて、携帯で写真を撮ろうとしていたのはバレてたと思うので内心は気付いていたのかもしれない。

その後、出掛けた後は叔母の歩いてる後ろの位置をキープし、歩いてる時や階段を登る時の浮かび上がっていたお尻のパンティーラインをずっと見ていた。

それからは叔母とも会う機会が年に1回程度で、いつもと変わらない態度だった。

あの上から目線の叔母の下着をイタズラして、ガマン汁を付けたパンティーを今でも履いてると思うと興奮してしまう。

叔母の息子と歳が近い男から性の対象として見られ、今でもオナニーのオカズになっていると知ったらどう思うだろうか。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
被ってるところを見られてほしかったが・・・
しかし、主はこの時いくつなんだろ??

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