【レイプ】教習所で教官と生徒の二人の男性に性奴隷にされた熟女・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:イチゴ大福 さん(女性・40代)
タイトル:その後の教官との関係ともう1人の男性

前回のお話:【レイプ】私の体を舐めるように見つめる教習所の年配教官に執拗に誘われて・・・・・・・

無理矢理身体の関係になった私に、教官は強い「嫉妬」を見せるようになりました。

私が教習所内で待ち時間等、他の男性と話している場面を見かけると、その会話に割り込んで来たりと、自分以外の「男」との接触をさせない行動を取るようになりました。

そして、決まって…
教官『あの野郎に口説かれてたのか!?』

一事が万事こんな調子だったので、当然教習所内で不審に思う人も出てきました。
それが、私と同年代で大型自動車の教習に来ていた人でした。

この人は、私と同じ時間帯に来ていたので、よく顔を見かける人でした。
何度も遭遇していたので、おそらくこんなおばさんが教習所に来ていたのを不思議に思ったのか?…話し掛けて来た人でした。

私『適性ないみたいで…なかなか次に進めないんですよ…』
こんな愚痴をこぼす私に、いつも励ましてくれたので、次第に会えば会話するようになっていた人です。

教官は、自分よりは若いこの男性を心良く思ってなかったのでしょう…

教官『アイツ…オマエの事、狙っているんだぞ!』
呪文のように「あの男」に近づくなと言われてました。

私も天の邪鬼な所があって、制止されると破りたくなり、会えば会話を続けていました。

その人も、教官が「嫉妬」している事を察知していたみたいで、私の教習が終わるのを待つようになり、わざと教官が見ている目の前で、私に駆け寄り話し掛けて来るようになりました。

そんなことが続いたある日…
その大型の男性から、教習が終わったら食事でも行かないかと誘われました。
もちろん家まで送るからと…

私は、その人の車に乗せてもらい近くのファミレスに行きました。
男性『前から聞きたかったんだけど…』

食事を待っている時に、突然切り出された言葉に、私は遂に教官との事を聞かれるのだと身構えました。
しかし…

男性『いつも教習所に来る時、白のポロシャツの上にカーディガン羽織って来ているけど、そのポロシャツって何?』…でした。

不思議と言えば不思議ですよね…

私がパート終わりにそのまま来ている事を説明して、しばらくは職場の話になりました。

男性『大変な仕事しているんだね…』

最初はこんな話から始まったのですが、次第に『いつも穿いているジーンズ姿に欲情している』と、会話内容が変わっていきました。

男性『実を言うと…俺、○○さんのお尻に魅力を感じてね…』〜
男性『視線感じたりするでしょう?…』

最初の印象とは違い、ズケズケと物を言う人なんだなと思いました。
そして…
話は教官の事になりました。

男性『あの教官の事だから、厭らしい事言われているんじゃないの?』〜
男性『もしかしたら?…食べられちゃった?』

教官との関係に、探りを入れてきました。
まぁ…教官の行動を見ていれば誰しも疑問に思う事です。

その人の疑問は、食事が終わって車に乗ってからが本格的になりました。

男性『どうなの?…あの教官とやったのか?』

とてもストレートに疑問をぶつけてきました。
そして…
私は、あの日の事を男性に告白しました。

男性は顔面を真っ赤にしながら、私の顔を睨みつけるように聞いていました。

男性『タクっ!!…』
男性が興奮しているのが、手に取るようにわかりました。

男性はしばらく沈黙を続けた後、いきなり車を走らせました。
私『え!?…』

あの時と同じ状況になるんだな…と思いました。
行き着いた場所はラブホテルでした。

無言のキス…

私は素直にそれを受け入れました。

教官に次ぐ、2人目の男性…

部屋に入ると男性は…
『で?…あのオッサンに何されたんだっけ?』
私『車の中で…強引にキスされました…』
男性『他にもされた事、あるだろ!』

男性は興奮した様子を隠す事なく、私をベットに倒し、汗臭い身体に愛撫を始めました。
ポロシャツとジーンズを脱がされた時点で…

男性『このまま、よつん這いになってみな!』

ハァー…ハァーと息遣いだけで男性の興奮が伝わってきました。

男性は、しばらく私のお尻から顔を外す事なく、呼吸を荒らげていました。

男性『嫌がる素振り見せないって事は、他の男どもにも、同じ事されて来たんだな?』
私『…』

男性『この顔に、このケツだもんな〜』
愉快そうに言葉を投げかけてきました。

男性『○○の匂い嗅いだら、ケツの穴も舐めたくなっちゃったよ…』
私『汚いからやめなよ!』

男性『でも…過去に舐められた事、あるだろ?…』
私『そんなことする人、居ないよ…』

男性『嘘つけ!…こんな美味そうなケツして!…舐めない男が居る訳ないだろ!?』
私『…』

男性『○○のケツの穴…たっぷり味わってやるよ!…』

男性は言葉の通り、腟とアナルを交互に、時間を掛けて舐めてきました。

それから…男性は自分の顔に跨がって来るようにと言ってきました。
器用にクリトリスを舌先で刺激しながら、腟に指を入れてきました。

男性『このまま、オシッコしていいからな!』

私は、男性の舌と指で逝かされてしまいました…

男性『なんだ…オシッコ出なかったのか…』
私『出ないよ…』

それから、男性に一緒にお風呂に入ろうと誘われました。
全裸の2人が浴室に入ろうとした時…
浴室前の洗面台にある鏡の前で止められました。

男性『1度逝かされて、厭らしい女の顔になっているじゃん』

男性は私の真後ろに立ち、私の両肩に手を置いて鏡に正対させました。
そして…
肩に置かれた手が、胸の方ヘと伸びてきました。

2本の指を乳首を挟んだり、手全体で胸を覆うように揉んだり…

同時進行で、耳たぶから首筋にかけて愛撫もされました。
鏡に映し出される自分の姿…
お尻に当たって来る、男性の熱くて硬いペニス…

男性に向きを変えられ、壁に手を着かされました。

男性『鏡の方、見てごらん!…』

真後ろに立つ男性に向かって、お尻を突き出している自分の姿が見えました。
男性は挿入する場面を私に見させようと、鏡を見続けるように言ってきました。

男性『○○って、下ツキなんだな…』

そう言うと…簡単に入口を探し当て、根元の方まで、深くペニスを挿入してきました。

男性『あぁぁぁ…』
深く息を吐き、前後に腰を振るのではなく、自分の下腹を私のお尻の肉に密着させてきました。

男性『これは、やばいかもしれない…』
ボソッと独り言をつぶやく男性…

深く刺さったペニスは、私の子宮奥まで到達したまま、一向に動く気配はありませんでした。

男性『あぁぁぁ!ダメだぁぁぁ…!』

男性の身体が身震いするかの如く、痙攣を起こしながら、ようやく強く2、3度突上げてきました。

男性『ふふふっ…』

不敵に笑った後、男性のペニスが強度を失い抜けていきました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
最後の表現がイイね…!

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