【舐め犬】出会い系で知り合った女が学生時代の黒歴史を知っている同級生だった結果・・・・・・・

閲覧数: 2,164 PV

※このエロ話は約 3 分で読めます。

タイトル:出会い系サイトで知り合ったらまさかの同級生…そんな私が弱みを元に一週間舐め犬にされた体験をお話します

「まさか、こんなところで再会するとはね」
「ねぇ、これって運命だと思わない?」

彼女の嗜虐的な笑みはあの頃と変わらなかった。
そして、この再開が僕の運命を変えるものとなった。

結婚して3年。
世間ではまだ新婚と呼ぶのかもしれないけれど、僕は既に満たされないものを感じていた。

それは決して妻が悪いわけではない。
妻は明るく人当たりもいいし、料理も美味い。
女性をランク付けするのは失礼だとは思うけれど、容姿だって中の上という感じで独身時代はそれなりにモテたようだ。

共通の友人、知人に結婚を報告した時には随分羨ましがられた。

もちろん僕だって妻の人間的な魅力に惹かれて結婚したわけなので、結婚生活そのものにに不満はない。

じゃあ何に満たされないものを感じているのかというと、妻の魅力が僕の性癖に突き刺さらない。女性として妻として素敵な存在だとは思うけれど、性的な魅力が感じられないのだ。

セックスは人並みにしているとは思うけれどただ肉体的に気持ちいいというだけで心からの興奮や満たされる感情が湧かなかった。そしてそれは僕自身が普通の女性では満足できない性癖だと理解していた。

まあ、端的に言えば他人から羨ましがられるような素敵な奧さんをもらったのに、自分の性癖が異常で性生活が満たされず欲求不満を感じている、という事だ。

普通ならそれでも理性で我慢するのだろうけれど、人間の出来ていない僕には無理だった。
僕は満たされない欲求を満たしてくれる相手を求めて出会い系サイトを利用するようになった。

理想は抜群にエロい女性。
性欲が強くて男を性欲のはけ口としか考えていないような女性に玩具のように扱われるのが好きだった。
できれば体臭がちょっとある方が興奮する。

出会い系にはそんな性欲旺盛な女性が沢山いたので相手を見つけるのにさほど苦労はなかった。
月に1,2人知り合って関係を持つ。女性達の言いなりになって性奉仕をする。
こうやって、結婚生活の中では得られないものを満たしていた。

そんな日々が半年ほど続いた頃、運命の日がやってきたのだった。
いつものように出会い系サイトで知り合った女性と約束を取り付け会う事に。

「マリさんですか?」

待ち合わせ場所でそれらしい女性に声をかけると、彼女は「はい」と返事をした。
けれどその直後、目を見開き驚きの表情に変わった。

「…もしかして伊藤?」
「えっ…?」

思いも寄らない事に彼女は僕の本名を口にした。
名乗ってもいない本名で呼ばれ背筋の凍る思いがしたと同時に過去の知り合いを思い返してみる。そして間もなく目の前の存在と記憶が一致した。

「吉川…?」

吉川マリコ、高校の同級生だった。
女性はメイクや髪型で印象が変わるのですぐには分からなかったけれど確かに当時の面影は残っていた。

「高校卒業以来だから10年ぶりくらいだね」
「そうだね」
「元気だった?」
「うん、まあ」

マリコは久しぶりの再会を楽しむように話しかけてくる。
けれど僕はそんな気分にはなれなかった。

僕は事前に既婚者である事を伝えていたからだ。
まりこがもし他の同級生に話したら?それが回り回って万が一妻の耳に届くような事があったら?と考えると、後ろめたい気持ちでいっぱいになった。

そして、マリコとの再会を全く喜べないのには、もう一つ理由があった。

「ねぇ、あの時の事、覚えてる?」
「…」
「忘れちゃった?」
「…」
「マナミの椅子を舐めながら勃起してたの、かなり衝撃だったんだけどなー」

僕には誰にも言えない黒歴史があった。
そしてその秘密を唯一握っていたのがマリコだったのだ。

「そんな伊藤とまさか、こんなところで再会するとはね」
「ねぇ、これって運命だと思わない?」
と囁くマリコの嗜虐的な笑みと口調に僕はまた、彼女に弱みを握られた事を確信した。

本当なら話もそこそこに帰りたかったけれど、マリコはそれを許さなかった。

「積もる話もあるし、二人きりになれる所に行こっか」

 
続きを読みたい方は以下からどうぞ!

出会い系サイトで知り合った女性が同級生で弱みを握られて週1で舐め犬化された私の経験談

引用元:女王様とお呼び!

エロばなちゃんねる体験談投稿フォーム
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)