【雌犬調教】オフィスで変態オナニーしてるところを先輩男性に見られた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

タイトル:ご奉仕好きのOLが語るご奉仕生活

自己紹介
私は都内でOLとして働いています。

私には人に言えない秘密があります。
それは同じ会社の先輩にメス犬として調教されているということです。

私の勤める会社には水曜日は残業をせずに帰らなければならない「ノー残業デイ」というものがあります。

社長が社員達にはプライベートを大切にしてほしいという理由で作った決まりです。
そのため毎週水曜日は定時後1時間もすれば社内には誰もいなくなります。

しかし私は毎週水曜日、社員達がいなくなった会社に1人残ります。
何故なら毎週水曜日が私のメス犬としてご主人様にご奉仕させて頂くご奉仕デイだからです。

私がご主人様にメス犬として調教されるきっかけについてお話しします。
私は毎週水曜日、他の社員達が帰ったあともオフィスに残っていました。

誰もいなくなったオフィスでオナニーをするためです。
私はいつも通り自分の机の上に座り、足を大きく広げオナニーをしていました。

制服のスカートを腰まで捲り、パンストの上からあそこを指で撫でます。
だんだん興奮してくると普段使っているボールペンを握りペン先でクリトリスを捏ねてイクまでオナニーをするのです。

ですがその日の私は違いました。
いつもなら誰か来ても誤魔化せるように絶対にパンストは脱がなかったのですが、何故かいつも以上に興奮していた私はそのままパンストを脱ぎ愛液で濡れたパンティも脱ぎ、オフィスに向かって私のぐしょぐしょに濡れたあそこを見せつけるように机の上に座りました。

普段仕事という日常を過ごしていた空間で誰がどう見ても淫乱だとわかるような行為をしている自分に私はひどく興奮しました。

そのまま指先でクリトリスをつまみコリコリと刺激しました。
ジンジンした快感が爪先まで届くほどでした。

いつも以上に濡れたあそこは触ってみるとやはり大洪水というほど濡れていて、机の上にまでいやらしい汁が垂れていました。

そっとあそこに指先を入れると簡単に入っていき、あっという間に中指が全部入ってしまいました。

今まで誰にも見つかったことがないという油断と未だかつてない興奮に私はオフィス中にぐちょぐちょといやらしい音が響くことも気にせずに指をまた1本、もう1本と増やしていきました。

あまりの興奮と快感に声が抑えきれず誰がどう聞いてもいやらしいことをしていることがバレるくらい大きな声で私は喘ぎ続けました。

あと少しでイキそうだという瞬間に、突然廊下に続く扉がガチャッと開きました。
私は心臓が止まりそうでした。

扉の方を見ると私もよく知っている先輩がいて私の方をじっと見ていました。
本当なら急いで机から降り、何か言い訳をしなければならないのに私はその姿勢のまま固まってしまいました。

「楽しんでいるところごめんね、廊下までエッチな声が聞こえていたから気になってね。」

先輩はニヤニヤしながら私を見つめていました。
もう終わりだ…そう思いました。

私がオフィスでオナニーをする変態だとバレてしまったというのに、そんな状況でも私はまだ興奮していました。

先輩の視線が私の顔から指を入れたままだったあそこに移った瞬間、私はその興奮で入れたままの指をぎゅっと締め付けてしまいました。

先輩は私のそばに笑みを貼り付けたまま近づいてきました。
ふと先輩の股間を見た時、先輩のペニスがパンパンになるくらい大きくなっているのがわかりました。

「わかるよね?」

そう言われた時私はもう逃げられないのだと悟りました。
そして先輩に従うしかないと思いました。

机から降りた私は先輩の前に跪き先輩のズボンのジッパーをおろすとそこからはち切れそうなくらい大きくなったペニスが飛び出してきました。

それを見た私は下半身が熱くなりました。あそこからはトロトロと汁が溢れてきました。
私の痴態を見て先輩も興奮していたらしく、先端には汁が溢れていました。

先輩のペニスに舌を這わせると先輩はあぁ…と小さくため息をつきました。
それを聞いた私はもっと先輩に気持ち良くなってもらいたいと思いました。

先輩のペニスはお世辞にもキレイなものとは言えませんでした。
汗の臭いとすえたような酸っぱい臭いがしました。
ですがその臭…

 

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OLメス犬のご主人様へのご奉仕体験談

引用元:M女ペディア

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