妹のような存在だった幼馴染みに告白された結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:さー さん(男性・20代)
タイトル:幼なじみとエッチ、そして

唯奈とは小さい頃からの幼なじみで、よく一緒に遊んだり家族でバーベキューしたりの仲なので妹のような存在だった。

俺も二十歳になり地元で就職し、唯奈も高校に行く年になり、幼なじみであっても会う機会も減り平凡な日々を過ごしていた。

ある日仕事帰りにコンビニに寄ると見かけたことのある顔が学校の制服を着て友達と買い食いをしていた。
唯奈だ。

「おっ、唯奈ちゃん久しぶり。」
「あっ、こうちゃん…見られたかぁ…」

部活帰りにお腹がへったのと親の迎えを待っていてコンビニにいたようだ。

「唯奈ちゃん、送ってこうか?」
「えっ、いいの?」

ということで唯奈を家まで送っていくことになった。

「唯奈ちゃん、可愛くなったな、制服似合ってるし」
「えぇ、本当に?ありがとう❤️」
「彼氏がうらやましいなぁ」

何気なく出た言葉に唯奈は「…まだいないんだぁ…」少し寂しくポツリ呟いた。

「だって、私男っぽく見られるから相手にされなくて…」
「そんなことないよ、俺だったら彼女にするぞ。」

なんて軽く話すと「じゃ、唯奈と付き合って!」
「えっ、おいおい、急展開だな」
「唯奈、小さい頃からこうちゃんのことが好きだったの…」

突然の告白に思わずブレーキを踏んでしまった。

「唯奈ちゃん、俺なんかよりもっと優しくてカッコいい男の子いるだろ?」
「ううん、唯奈のまわりにはいないし、それに昔からこうちゃん優しかったから…」

何も言えず気づいたら唯奈の家の前だった。

「こうちゃん、送ってくれてありがとう❤️そうだ、今度の休みドライブ連れてってよ」
「おっ、おぅ、わかった…」

なんだかしどろもどろになりながら返事をしてしまった。

そして、休みの日。
唯奈を迎えに行くと、唯奈だけでなく母親まで玄関前で待っていた。

「こうちゃん、なんか唯奈がわがまま言ってゴメンね。」
「いやっ、いいっすよ。小さい頃からの付き合いだし。」

そう、おばさんは俺と唯奈が幼なじみでうちの親とも仲がいいから全くもって安心している。

唯奈は、Tシャツにジーパンとサンダルでラフな格好、でも、何だか違う雰囲気を醸し出していた。

車を発進させ「唯奈ちゃん、どこ行きたい?」と聞くと、「海!」と即答だった。

「よし、じゃ、行くか」
「やったぁ❗」とハシャギまくった。

車の中で昔の話や学校の話をしているうちに海が見えてきた。

「海だ!すごい!」
更にテンションが上がる。
海岸端に車を停め、砂浜に向かって走り出した。

「こうちゃん早く!」
唯奈が俺の腕を引っ張った。
そして自然な流れで手を繋いでいた。

「唯奈、大好きな人と海でデートするのが夢だったんだ🎵」
「唯奈ちゃん、本当に俺なんかでいいの?」
「もちろん!こうちゃんは唯奈の事どう思ってるの?」
「俺、唯奈ちゃんを小さい時から知ってるから…なんだか不思議な感覚なんだ。好きっていうか、何ていうか…」

「じゃ、こうちゃん、唯奈にキスして!」
「えっ!」

驚くのも束の間、唯奈の顔が目の前にあった。
俺も観念したかのように唇を重ねた。

なんだか不思議な感覚、でも、そこは俺の理性がぶっ飛んで唯奈を女性として受け入れていった。

「こうちゃん、大好き!」
「唯奈、俺も大好きだよ。」

再び唇を重ね合った。
もうこうなったら暴走機関車、舌を入れ絡ませTシャツの上から唯奈の胸を揉み始めた。

「こっ、こうちゃん、駄目、人がいるよ、唯奈恥ずかしい。」
「ゴメン、唯奈、俺やっぱ唯奈の事大好きだわ」
「こうちゃん!」

人目もはばからず海岸で抱きしめ合った。
イチャイチャし始めると時間が経つのは早いもので夕方になった。

「唯奈、そろそろ帰るぞ、家で心配すると困るからな」
唯奈は不満そうな顔で「やだ、帰らない!もっとこうちゃんと一緒にいたいっ!」とわがままに。

無理矢理車に乗せ帰路に着いた。
車の中で「こうちゃん、今日遅くなってもいいよ。家誰もいないから…」
唯奈が少し神妙な顔をして話してきた。

「唯奈…」
思わず手を握ってちらっと横を見ると遠くを見つめ何か覚悟を決めたような表情だった。

「唯奈…いいか?」
「…うん…」

そして車はラブホテルのゲートをくぐっていった。
車を降り二人無言で腕を組ながら部屋へ入った。

扉が閉まると「唯奈!」「こうちゃん!」
いきなりのディープキスがはじまり、そのまま唯奈をベッドに押し倒した。

スイッチが入った俺は唯奈のTシャツとジーパンを脱がし下着姿にした。
白のレースのブラとパンティだ。

「唯奈、かわいいよ。」
肩を抱き寄せキスをした。
「唯奈、ブラ外すよ」
「こうちゃん恥ずかしい」
またキスをした。

ブラに手がかかりスルッと外れるとCカップはある胸が現れた。
ピンク色の乳首に思わず吸い寄せられ口に含み、舌で乳首を弄んだ。

「こっ、こうちゃん、きっ、気持ちいいっ」
唯奈が恍惚の表情を見せる。
我慢できない俺は唯奈のパンティを脱がし指先を彼女の秘部へと這わせた。

きれいに生え揃った毛の先は驚くほど濡れ小さな豆粒を優しく弄り始めた。
「あっ、あっん、なんかすごいっ、…きっ、気持ちいいっ…」
唯奈の喘ぐ姿に俺の竿も雄叫びをあげ始める。

唯奈が俺の竿の状態に気付いた。
「こうちゃん、大きくなってる」
「唯奈、フェラできる?」
「…やったことないからわかんないけど、やってみる」

「唯奈、ひょっとして初めて?」
「…うん…」
唯奈は処女だった。

恥ずかしそうな表情をする唯奈だったが、俺はいきり立った竿を彼女の口元へ。
唯奈は優しく俺の竿を舐め始めた。

「きっ、気持ちいい、唯奈のフェラ、気持ちいいよ。」
初めてとは思えないほど彼女の舌使いは上手かった。

「唯奈…俺、唯奈のまんこに入れたい!」
我慢の限界だった。

「私も欲しいよ…でも、怖いよ…」
唯奈は初めての経験に震えていた。

「唯奈、大丈夫だよ。優しくするから」
「う、うん、わかった」

そして二人の身体は重なり、俺の竿が唯奈の秘部へ侵入する。

「あっ、あっん、あっ、痛いっ、」
「大丈夫だよ。ゆっくり動かすから」
「あっ、あん、あ…」

唯奈の表情がどんどん女になっていく。
16歳の身体を目の前にして俺の竿は更にエスカレートしピストンしていく。

「あっん、あっ、あん、あ…」
唯奈の喘ぎ声はますます大きくなる。
体位を変え、バックで唯奈を攻め続ける。

「こっ、こうちゃん、気持ちいいよっ、こうちゃんのおちんちんすごいっ、」
「唯奈のまんこすごい気持ちいいよ。」

初めてとは思えない位唯奈は乱れまくった。
やがてピークを迎え
「唯奈っ、俺、いきそう…」
「あっん、私も限界っ…」
「ゆっ、唯奈、でっ、出るっ!」

慌てて竿を抜き、唯奈のお尻に熱い液体をかけた。
二人とも呼吸が荒いままベッドに倒れこんだ。

暫くして軽くキスをした。
「こうちゃん、大好きっ」
「唯奈、俺も大好きだよ。」
裸で抱き合って幸せを感じ合った。

「こうちゃん、私…」
「どうした?」
「もう一回セックスしたい」

唯奈がそう言いながらキスしてきた。
そうなると俺も反応せずにはいられず2回戦突入。

唯奈は1回戦よりも更にパワーアップして俺の竿を攻め続けてきた。
そう、忘れてたことがあった。

唯奈はサッカー部でチームで一番体力があったのだった。
恐るべし16歳、気付いたら4回戦、さすがの俺もKO、いい加減帰路に着いた。

家に帰って着替えていると、妹が「兄貴、首になんかついてるよ」とニヤニヤしながら言ってきたので鏡で見るとキスマークが…

「兄貴、誰とやった?」
「うるせぇ、あっち行け!」と追い払うも動揺は隠せなかった。

妹は唯奈と同じ学校の同級生、しかも幼なじみ。
バレるのも時間の問題かと思ったが意外にもバレることなく、その後も唯奈と休みの日には会ってセックス三昧の日々が続いた。

月日が流れ、唯奈と俺はめでたく結婚することになった。
結婚式で妹から「兄貴、やっぱり唯奈と付き合ってたんだ、私、黙ってたけど気付いてたんだ、…あのキスマークっ!」

もう何も言えなかった。
そばで聞いてた唯奈のお母さんが
「こっ、こうちゃん!そうなの?」

俺は更に小さくなって
「申し訳ございませんでした!」と平謝り。
でも、唯奈のウェディングドレス姿に母親も目を細めポツリと「こうちゃん、唯奈の事お願いね」と呟いた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
お幸せに!

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