顔見知りの業者さんのバツイチ四十路熟女に種付けを頼まれた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:黒霧島 さん(男性・50代)
タイトル:20年来の知り合い… まさかの騎乗位…

ゴルフの帰り道、道の駅でトイレ休憩、ついでに店内を見て回っていると、(あれ…)
かれこれ20年前から顔見知りの業者さん千恵子さん44歳(家族経営、業種は秘密)が小さく手を振ってます。

「やっぱり○○さん、さっきから似てるな~と思って見ていたんだよ~ 何でこんな所いるの?」
「オレ、ゴルフの帰り!」
「お前こそ何しているの?」
「納品~ もう、終わった~ イヤだな~ ここは私の地元だよ~」

かわいい? ブス? ん… 微妙なバランス お笑いの誰かに似ている。
男まさりの姉御肌、月に2~3回位納品にやって来ます。
家族で交代で配達するので会えない月もあります。

千恵子さんとは、何故か気が合いいつもバカ話が長くなってしまいます。
「お茶でもする~?」と聞くと
「エェ… ピールがいい!」と即答。

私もお酒の方がいいのですが、ここは、隣の県、飲んだら帰れません…
すると、千恵子さんが
「近くにおいしい焼き肉屋があるから行こう~!」
「私に付いて着て!」

悩んでいるヒマも無く、彼女の車の後ろを付いて行きました。
ここは何処?田舎の道を20分位走り、ホルモン屋に車が停まりました。

店の前に張り紙が、
「飲酒規制条例中」 (ハァ… やっぱり…)
「○○さん、車で待ってて~!」

待っていると、千恵子さんが手に袋を持って、
「私に付いて着て!」ともう一度千恵子さんの車の後ろに付いて行きました。

古くてデカイ田舎の家に停まりました。
「ここ、私の家、入って!」
「エ…ェ マジで… 」
ちょっと私もビックリ! まさか、家飲みになるとは思っていませんでした。

おどおどしていると、
「私しか居ないから大丈夫! ここは元じいちゃんの家」
無駄にデカイ玄関を通り、居間に通されます。

「ちょっと、ここで待ってて~!」
着替えて戻ってきた手にはビール、私に渡します。

「用意するから、飲みながら待ってて~」
「つまみが無いと飲めないので手伝うよ!」

広い台所、外見より家の中はリフォームが入っているのかキレイです。
手伝いながら、千恵子さんが、「いい旦那になるね~」と冷やかします。

「孫もいるし、もういいかな~! お前こそどうなんだ~!」
「私もこりごり~ 気ままでラクでいい~」
「エェ… 結婚してたの…?」
「えへへ… 22の時に、2年で別れた…」

20年位の付き合いになりますが、名前くらいしか、お互いの事は何も分かってません。

ホルモンを食べながら、乾杯!
「このホルモン! 旨い!」
「そうでしょ~」

ビールもすすみますが、さすがにこれ以上飲むと帰れません…
自重しょうと思っていたら、「焼酎飲む~?」と佐藤麦を持ってきました。

「ヤバ… それは反則… じゃぁ… 一杯だけ…」
ロックでいただきます。
時間は7時前でしたが、お腹も脹れ、ゴルフ疲れも出てきて、ヤバいな~と感じてました。

「少し、休憩しててもいい…?」と聞くと
「泊まっていってもいいよ…!」
「お前に襲われるから勘弁… 少し横になるよ~」
「こんなに若くて可愛い子が誘っているのに…もしかして、あっちは使いもんにならないの?」

いつもの調子でお互い言いたい放題。
私は長椅子に横になり、いつの間にか寝てしまいました。

「ん… 寝てしまったか… 何時だ…」
起きたら10時を回っていました。

「起きた…? 水でも飲む~!」
「さっぱりするから、シャワーでも浴びたら…?」

私は寝ぼけまなこで考える力もなく、千恵子さんの言う通りにシャワーを浴びに行きました。

お風呂まで案内してくれ、脱ごうとすると、「洗ってあげようか…?」
イタズラな顔をして微笑んでいます。

「だ… 大丈夫…」(一瞬で目が覚めました。)
シャワーを浴び、さっぱりしましたが、まだ、酒が残ってそう…
コーヒーを出してくれて長椅子で休憩。

「私もシャワー浴びてくるね~」
「一緒にもう一度入る?」
酔っぱらっているのか挑発的です!

「40女に手を出したら後が恐いから止めてくよ…!」
「うふふ… 覗かないでね…! お酒が抜けるまでゆっくりしてね~」

お風呂から出たきた千恵子さんの姿にビックリ!
私は一瞬に顔が赤面してしまいました…
バスタオルを身体に巻いて私の前に立ってます…

「ちょっとちょっと… 酔っぱらいているの…?社長(千恵子さんのお父さん)に怒られるから!」
「そうかも…? お父さんなら大丈夫… 諦めているから… ねぇねぇ… 本当に帰っちゃうの?私ね… ○○さんの事が好きなんだ…」

「俺も好きだけど… いろいろあって…」
「気にしないから… 長くいきていれば、いろいろあるから…」

私は風呂上がりのいい香りがする千恵子さんを抱きしめキス…
千恵子さんが「あっちに行こ…」
私の手を握り、奥の部屋に向かいます。

ベッドに横たわり、千恵子さんのバスタオルに手を掛けると、
「ガッカリしないでね… おっぱい小さいし… 年だから…」

バスタオルを外すとかわいいおっぱいと意外と締まった身体が現れました。

「恥ずかしから… そんなに見ないで…」
千恵子さんは私の服を脱がしにかかりました。

「今日… 私… ゴメン… なんか… いつもと違う… なんか… ダメ…」
(何を言っているのかわかりません…)

パンツの上からチ○コをサワサワと擦ります…
パンツを脱がせ、前戯もしてないのに、私の上に乗りマ○コにあてがい腰を沈めます…

「う… うっ… あ… あっ…!」
「ゴムはいいの…?」
「大丈夫… 大丈夫な日だから… 」

千恵子さんのペース、自ら腰を振り
「ん… ここ… んん… アア… アア… 」
「ダメだよ… そんなに腰を振ったら… 出ちゃうよ…」
「いいよ… 出して… このまま… 出して…!」

千恵子さんの中に放出…
二人でまったりしてからシャワーへ。

私の身体を洗いながら、
「ねぇねぇ… お願いがあるの… 私、欲しいものとか、無いんだけど、もう… 44になるでしょう…甥っ子とか見ていて、かわいいなと思って… 私も欲しいな… だから、責任取ってなんて言わないから… 私が育てるから赤ちゃん欲しい… お願い…」

「ダメダメ…! そんな無責任な事はできないよ…! 生まれてくる子供も可哀想だよ…!」
「…… でも… 」
「…… 出来たらオレと結婚しょう!」
「え… 本当に 本当に…」

私は排卵日に合わせ、子種を溜めて、明日、千恵子の家に行きます。
子供が出来たら結婚… 出来なくても…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
とにもかくにも、おめでとうございます。。。

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