痴漢師の俺が合コンに来たミニスカJDが痴漢OK娘と睨んだ結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:生脚ハンター さん(男性・30代)
タイトル:合コン相手のミニスカ生脚JDを・・

俺が大学2年の時だった・・同じ学年のサークル仲間から合コンに誘われた。
サークル仲間Aの彼女が、数人友達を連れて来るって話しだ。

その待ち合わせ場所で彼女を見た瞬間、ビビビッ!・・ピーンと来た!
ほほう~♪・・こりゃ~良いのが居んじゃ~ん♪

合コン相手はAの彼女を含む四人だが、一番美人なAの彼女や、他の女子には無い、独特の魅力とオーラを放っている!

その魅力とオーラとは!・・常に痴漢師としてのアンテナを張り巡らせている俺だから分かる物だ・・

俺が予約した居酒屋の時間にはまだまだ早い、先ずは少し洒落たカフェのテーブルで、男女四人が向かい会っての会話・・

俺は素早くタゲ女子の前に座り、自慢のトーク力?で、彼女を引き付け、カフェを出る頃には、早くも俺と彼女のカップル成立の雰囲気だった。

彼女の名はユキミちゃん・・俺より一つ下の某女子大一年生だ。
女子四人の中でも、一際目立つ短いマイクロミニのスカートに生脚!

太腿生腿は少しムッチリ系だが、足首はキュッ!と細く締まっていて生脚好きには堪らず・・
胸も形良く膨らんでいるのが服の上からでも見てとれる!・・

そしてこのM系丸出しなオーラ・・
それ故、昔からよく痴漢等の類いに遭っているのだろう・・そして、こんな感じの女子は大抵・・
強引な男に弱く、強気で強引に触られれば断れず拒否れない・・

予約している居酒屋へ入る前にゲーセンで時間調整・・
俺はユキミちゃんにピッタリ張り付き、皆の目を盗みながらチョコチョコと触り始めた!

皆がクレーンゲームに夢中な中・・少しムッチリな太腿を撫で撫で・・一瞬ビクン!と反応して俺を見ても・・
ニッコリ爽やかスマイルで、太腿を撫でる!撫でる!・・頬を赤くして俯くユキミちゃん!

くう~♪・・これこれ♪・・この感触う~♪・・このスベスベ感~♪やっぱ女子の脚って、生脚に限るよな~♪・・

小学生時代から付き合ってたユイちゃんとは、互いが大学へ進学したと同時に別れ・・
何時の日か、処女を奪ってやろうと狙っている、従姉妹の美脚美少女小学生からは、最近警戒されて俺に近寄らず・・

セフレだった、あのギャルJDは地方へ就職・・そして最近は、テッケーに捕まりかけて暫く痴漢活動自粛中・・
なので久し振りの、生脚生腿感触だった・・ラッキーなタゲだった。

えへへ~♪・・皆が気付いてないのを良い事に、太腿から尻へと手を伸ばす!
超短いマイクロミニなんか穿いてるから、ショーツの上から尻に触れるのは意図も簡単だった。

・・サワサワ~・・ナデナデ・・ムニュムニュ~・・

ユキミは赤い顔で俯きながらも、手でマイクロミニの裾を引っ張り身体をくねらせる・・でも俺の手を払おうとはしない!

皆がクレーンゲームから、各々他のゲームコーナーに移ったのを見計らい、ユキミの手を引っ張って、死角となっている場所へ!

後ろからエロい身体に抱き付き、形良く膨らんでいる胸を!・・服の上から鷲掴みに!・・
そして乱暴に揉みしだきながら、再び右手をスカート内に忍ばせ、ショーツの上からマンコ筋辺りを指先で擦った!

ユキミは相変わらず赤い顔で俯いてはいるが、無言でイヤイヤ・・ダメダメと首を横に振っている・・
が!・・しかし!・・M系淫乱娘の体は正直!・・早くもショーツを濡れ濡れにさせている!・・

俺はオツユで濡れた指先を見せながら言った・・
「ユ~キミちゃ~ん♪・・これは?な~に~?・・なんでこんな濡れてるの?」
「おいお前!・・これから居酒屋へ向かうけどよ!・・そこでもずっと俺の隣に座れよ!分かったな!・・おい!返事しろコラ!・・この淫乱女!」

右手で尻を強くつねり、左手で髪の毛を引っ張って強引に命ずる!
強引さを拒みきれないM系女子には、これが一番だ!・・
ユキミは恥ずかしそうにコクンと小さく頷いた。

ナデナデ~・・サワサワ~・・モミモミ・・ムニュムニュ~・・ナデッナデッ
居酒屋の掘り炬燵風席で・・少しムッチリ系の生腿を、撫でては揉みっ!撫でては揉みっ!を繰り返していた。

掘り炬燵風なのでテーブル下の行為を周りに気付かれ難い、しかも一番隅っこの席となれば、まずバレる事などない!・・コソコソひっそりと触る限りは・・

ギュウギュウ~・・ギュウ~!
痴漢行為を拒みきれない、M系女子の細やかな抵抗のつもりなのか?

ユキミが、内腿に這わせた俺のを、内股にギュウギュウ締め付ける!
が!しかし!・・ムッチリ系の、柔らかな内腿に挟まれた気持ち良い感触で、俺の興奮度が更に高まり・・

内腿に挟んできた柔らかい内腿を・・ムギュッ!ムギュッ!ムギュウ~!と、強く荒々しく揉んだでやった!

ビクン!ビクン!・・顎を上下させて反応するユキミ・・それに気付いた他の女子が「どうしたの?大丈夫?」と尋ねる。

ちょっとドキドキしながらも、柔らかい内股を撫でて擦って強く揉んでいると、内股に閉じていた脚を徐々に開き始めたので・・

すかさず指先をマイクロミニの奥へ!・・そして・・マンコ筋辺りを・・ショーツの上からスリスリ・・コスコス・・

左手で酒やツマミ類を取って口に運び、右手指先で・・ショーツをまさぐる・・弄る・・
ジワジワ~・・ジュン・・ジュワジュワ~・・ゲーセンの時よりも明らかオツユを分泌させショーツをビショ濡れにさせている!

はあはあ~・・ふうふう~・・
互いに興奮で荒くなった二人の息遣いを気付かれぬように、更にマン筋を擦って弄る!

俺がユキミの耳元に囁く・・「おい!悪酔いしそうなので、ちょっと外に出て来ると言って席を立て・・俺も後に続くからよ・・」

ユキミは俺の言葉に戸惑い気味だ・・なので、オツユ濡れた指先をスベスベした太腿や内腿にねじくり・・柔らかい内腿を気付かれぬ程度に叩き、そして強くつねって揉んだ!

「早くしろオラッ!・・もっと強く叩こうか?つねろうか?」・・
ユキミが真っ赤な顔で俺の指示通り席を立つと、彼女一人じゃ心配だからと俺が着いて行った。

店を出ると強く強引に手を引っ張り、歓楽街のすぐ近くに在るラブホに連れ込むみ、部屋に入ると同時にエロい身体を抱き寄せ熱いキスを!

一瞬、俺の口で塞がれた口から「ん~・・んぶ~・・」と声を漏らし、拒否るように身体をくねらせてはいたが・・

俺の熱い舌先を、彼女の舌に絡ませディープキスを続けていると、彼女の方から俺の腰に両手を回し抱き付いて来た!

そんなユキミをベッドに押し倒しショーツを剥ぎ取れば!・・もうマンコはズブズブ濡れの洪水状態!

すぐさま下半身裸になった俺は、ギンギンに奮い起ったチンコを、ズブズブ濡れのマンコに捩じ込み一回戦を終えた・・

そして居酒屋へ戻る頃には、彼女自ら俺に腕を絡ませてピッタリ寄り添っていた。

そんな俺達二人の姿を見た瞬間・・他の皆からこんな言葉が・・
「ああ~・・なるほどね!・・そういう事!」
「じゃ、ここでお開きだな?・・お邪魔虫は消えるとしよう」

俺とユキミに気を遣い?解散となったその後は・・もちろんもう一度ラブホに連れ込み朝までヤりまくった!・・何度も何度も・・

そして俺の目に狂いは無かった・・
ユキミは小学生の頃からよく痴漢に遭っていたらしく、初体験は小5の時、近所のおじさんにレイプされ・・

中学から電通していた彼女は、ほぼ毎日痴漢されているとの事・・
今じゃ電車やバスだけに限らず、映画館や商業施設等でも・・

そしてやはり痴漢を拒めず、触られているうちに気持ち良くなり・・
肉体関係になる事も多いと言っていたが、その割りには締まりが凄く良く、その後も俺のセフレとして活躍してくれた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
※痴漢アカン!

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