小さくて可愛いのに巨根だったクラスメイトとのエッチな思い出・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

投稿者:MS さん(女性・20代)
タイトル:私より背の低い可愛い男の子と付き合った中学生時代の話

・出会いから初キスまで
これは数年前、中学校に入学してすぐの話です。
入学した次の日、どんな人がいるのか確認しようと教室をグルーっと見回りました。
すると教室の真ん中の男の子に目に入りました。

名前はしょー君といって、身長が周りの男子より小さくて(当時137cmだったらしい)色白、サラサラの黒髪、お目目が一重か奥二重だけどパッチリしてて可愛い男の子です。

日が経つにつれてその子とも話すようになりました。
趣味も結構合っててお互い好きな好きなスポーツも一緒で私はダンス部に入ってたのですが、彼も小学生の頃にダンスを習ってたらしいです。
(彼はサッカー部に入ってました。)

私の事も「みさちゃん!みさちゃん!」って下の名前で呼んでくれてました。

しょー君は背が低いので男子や女子にちょっかい掛けられたり、男子からは柔道の技かけられたりアソコを揉まれたりして痛がってました。
私はよく男子にやられて痛がってるしょー君を見てました。

「痛い痛い!あああぁ……!」
と言いながら足をバタバタしたり痛がってる声に少し興奮してしまいました。

夏休みになって2人で映画を観に行く約束をしました。
お互い私服なのでちょっと緊張しました。
しょー君は凄くお洒落でカッコ良さを感じるくらいでした。
しかもいい匂いでした。

夕方、公園で2人きりになりました。
私はしょー君に
「しょー君ダンスしてよ!」
って言うと
「いいよ!」
と自信たっぷりに返事して少し踊ってくれました。
爽やかでカッコよくて異性として意識してしまい大好きになりました。

夏休み明けに私から彼に告白し付き合うことになりました。

恋人同士の初デート当日の9月、まだ暑かったので、彼の家に行く事になりました。
キスをしたくなってベッドで寝転んで彼と抱き合いました。
ベッドの中はしょー君のいい匂いに包まれてて凄くエロい気分になりました。

「しょー君の匂いを思う存分嗅ぎたい」
と思い、抱きしめながら首筋や髪や服をクンクン匂いました。
柔軟剤の匂いと少し汗の匂いが爽やかで、私のアソコが段々濡れていくのを感じました。

「みさキスしよ?」
としょー君が言い、そしてついにキスをしました。
初めて男子とキスをして興奮しました。
その日はキスで終わりました。

・付き合った後
秋になるとしょー君はサッカー部を辞めて私と同じダンス部に入りました。
ダンス部では女子が11人いて男子は1年生2年生で2人ずつ(3年生は引退済)しかいなくて、男子はとても貴重でした。

しょー君が来た事で数が少ない男子達も嬉しそうでした。
女子達も勿論しょー君を可愛がって触ったりしていたので嫉妬したのを覚えてます。

練習終わりに女子の先輩がしょー君の制服を取り上げて、

しょー君「返してくださいよ!」

先輩「子犬みたいにクーンって言ったら返してあげるよ笑」

みたいな感じでいつも私達や先輩に可愛がってました。

ある日、練習場所に行くとしょー君が男子の先輩に捕まって電気アンマされてました。
先輩がしょー君の股を足でのの字に動かしてました。

彼はキャッキャッ笑って
「痛い!あっんっあっ」
って喘ぎながら腰をクネクネ動かして体を仰け反ってました。

練習用の薄めのハーフパンツを履いてたので足の振動で揺れるちんちんの形が浮かんでました。
私はしょー君の振動で揺れるおちんちんの形を見て興奮してしまい、初めて彼のおちんちんを見たくなりました。

その日から彼の股間につい目が入ってしまい集中出来なくなる事が多々ありました。

年明けの保健で性器の話や性教育を習い、ますますしょー君のちんちんが気になります。
どんな見た目なんだろ?
勃起したらどうなるんだろ?
毛は生えてるのかな?
射精できるのかな?
等考えて、スマホでおちんちんの画像を調べたり、セックスをしてる動画を見たりしてました。

ある日男子の会話を盗み聞きして聞こえたのですが、
男子A「しょーってちんこデカいんだよ」
男子B「マジ?チビの癖に」
男子A「俺よりデカかったし笑」
しょー君「やめろよ!笑」

そんな会話が聞こえました。
あの時、ハーフパンツから形が浮かんでたちんちんは大きい方なのかと思いもう見たくて我慢できなくなり、私の部屋でエッチしようと思い、無理矢理ベッドに押し倒してででも襲おうとまで思いました。

・初H
春休みの平日、家族がいない時間にしょー君を家に入れました。
ベッドに2人で座り、なにげない話をしてました。
私は段々とエロい話に持ってきてしょー君は顔が赤くなってました。

私「しょー君は女子の裸見たことある?」
しょー君「…ないよ?」
私「見たいって思わないの?」
しょー君「…うーん…別に?」
私「ふーん、私はしょー君の裸みたいな」
しょー君「いや、恥ずかしいからダメ」

ダメと言われカチンときました。
今日絶対見てやると決意していたのでしょー君を無理矢理押し倒して腰に乗り、足でしょーくんの両手を踏みました。

「ちょ、痛いよ!」

もがくしょー君の服を乳首が見えるまで捲りました。
腹筋が程よく割れてエロいです。

彼と出会って1年近く経ち、彼も少し成長していたのか、力が強くなって踏みつけてた足が段々持ち上げられてました。
私は倒れそうになったので思わず腹筋に触って耐えようとしました。

するとしょー君の股間が硬くなってるのに気づきました。
私のおしりがしょー君の股間に当たっているのですぐ分かりました。
勃起してるのに嫌がるしょー君にムカッときました

私「ちんこ硬くなってるし!」
と言ってズボンのチャックを下げようとしたらしょー君は
「あああ!分かった!分かった!見せる!」と言ってお互い裸になりました。

しょー君のちんちんは毛が生えてなくて全身ツルツルでまつ毛から下は毛が生えてない。
そんな状態でした。
しょー君のちんちんは通常に戻ってましたが初めて見るちんちんに凄く興奮したのを覚えてます。

しょー君「おっぱい触らせて?」
私「いいよ」

さっきまでの喧嘩?が嘘のように静かに触らせました。
好きな男の子に触られてくすぐったくて気持ちよかったです。

「下も触って」って頼むとしょーくんにクリトリスやヒダヒダを触ってもらいました。
しょー君のちんちんを見てから私のまんこが濡れ濡れになっていたのでしょー君の指先がヌルヌルになって糸をひいていて、ちょっと嫌そうでしたがしょー君のちんちんが少し膨らんでいました。

敏感な部分を触られて勝手に声が出て腰が動くくらい気持ちよかったです。
次はしょー君を気持ちよくしたいと思い、しょー君を仰向けにさせて股を開いてその間に私が寝転ぶ形を取りました。

しょー君は恥ずかしそうに天井を向いています。
しょー君のちんちんの匂いを嗅ぐと、パンツの洗剤の匂いが付着していい匂いだったのとほろ苦い香りがしました。

私「どう触ったら気持ちいいの?」
しょー君「知らないよ」
私「え?1人でしないの?」
しょー君「何を?」

しょー君はオナニーをしていなかったようで気持ちいいやり方を知らなかったみたいです。
私はエロ動画で見たようにちんちんを握って上下にしごくようにしました。
しょー君は顔を上げてしごかれる自分のちんちんを見ていました。

「あぁっ…あっ…変な感じ…」

しょー君は腰をくねらせて、ちんちんが段々と大きくなって先っぽの皮が剥けていきました。
初めて勃起を見ました。
亀頭がテカテカで血管が浮き上がってました。

大きさは今だと分かりますがもうすぐ中2になる少年にしては大きい方だと思いました。(今の彼氏より数cm小さいくらい)

動画でやっていたフェラチオがしたくなって、しょー君のちんちんを咥えました。
ソーセージみたいな感じで口の中で舌を絡ませながらゴロゴロさせると

「あぁっ、あ…あぁあ…ぅうう」
と喘いで腰もさっきより激しく動いてました。

快感を求めるように動く感じで私のフェラに耐えてました。
1度口から離しました。
ちんちんは私の唾液でヌルヌルになってさっきよりもビンビンに勃起していました。

私「気持ちいい?」
しょー君「うん…体に力が入らないよ…」
私「手でされるのと口でするのどっちが気持ちいい?」
しょー君「口かな…」

私は再びしょー君のちんちんを咥えました。
動画で見たように激しく上下に動かして、シェイクを飲むように口の空気を抜いてバキュームフェラをしました。
ジュルジュルと音が響くのと同時にしょー君も気持ちよさそうに喘いでました。

「あっあっあっあっあっあっ」

するとしょー君が腰をグッと突き上げて快感を求めるようになりました。

「んううぅ!あんっ!あんっ! みさ!おしっこでそう!離れて!んううううう!」

私はビックリしてちんちんを離して顔を上げました。
するとしょー君は足をバタバタさせてちんちんを握ると射精をしました。

しょー君「うわっ!」

飛び出した精液がしょー君の顔や胸にかかりました。
しょー君は自分の体に起こった反応にビックリして動かなくなりました。
初めて射精をしたようで、説明してあげました。
体を拭いてあげて、初めてのエッチが終わりました。

夏になると素股も体験しましたし、別れるまで数回エッチしました。 (本番行為はしなかったです)

長くなりましたがこれがわたしの初恋の男の子しょー君との体験談です。
何故この体験談を書いたというと、しょー君はもう半年前亡くなったからです。
病気で亡くなったのを友達からききました。

中学卒業してから疎遠になって連絡もそこまで取ってないので正直泣くほど悲しい気持ちになりませんでしたが、ショックでした。
彼が亡くなって半年経って懐かしい思い出だなっと思い投稿しました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
しょー君のご冥福をお祈りします。。。

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