クラス一のブサイクが巨乳マドンナのオッパイをしゃぶりまくった話・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:オカルトパンダ さん(男性・30代)
タイトル:クラス一のブサイクがマドンナのおっぱいをしゃぶりまくった

高校2年の時、クラスに吉田さんと言う今で言う齋藤●鳥を巨乳にしたような、それはそれは男たちから人気のある女の子がいた。

その子と何人かがうちに遊びに来た時に、起こってはいけない事が起こってしまったのだ…

社会の授業で、土地の歴史について調べるという課題があり、いくつかの班に分かれ、それぞれ調べるという課題を与えられた。

男3、女3で作られた自分の班には、マドンナの吉田さんと他2人の女の子A子とB子、男は自分と仲のいいそこそこイケメンの広橋と、もう1人は一生かかっても彼女のできないようなデブでブサイクな浜岡だった。

広橋は、吉田さんとは中学は違うが塾が同じだったらしく吉田さんがこの高校生を受験すると知りわざと同じ学校に入ったほど吉田さんに惚れ込んでいた。

その班が形成された時広橋の目の色が変わり、ここで男をあげるとばかりに張り切っていた。
ブサイクの浜岡は相手にならないし、自分は広橋の事をよく知っているから下手な邪魔はしないだろうと思ったのだろう。

自分の家は地主だったので、ある日の放課後6人で自分の家の土地の歴史を調べるためうちに集まった。

親戚のおじさんから聞いた話をみんなでノートにまとめた後、離れの蔵の中でみんなでジュースでも飲もうという事になり、お菓子をもってみんなでワイワイやっていた。

すると蔵にあった日本酒を広橋がみつけ、「俺酒飲めるんだ」とおもむろに飲み始めた。
あからさまに吉田さんにいい所を見せたいのが伝わってきた。
するとA子も私も飲めるとばかりに飲み始めたではないか。

広橋は本当に酒が強いらしく、いくら飲んでも全然酔わない。
逆にA子はすぐに顔が赤くなった。
A子は吉田さんに絡み、吉田さんもひとくちふたくちで顔が赤くなった。

A子の暴走は進み、自分とブサイクの浜岡にも飲ませ、とうとうみんな酔っ払った状態になってしまった。

どのくらい時間が経ったろう。
気がつくとA子B子は寝てしまい、吉田さんと男だけになった。

ブサイクの浜岡はあからさまに悪酔いしており、いつもは女の子となんか話せないくせに、吉田さんにめちゃくちゃ絡んでいた。

広橋も必死に吉田さんに話しかけるが、饒舌になった浜岡には敵わず、完全に吉田さんは浜岡に独占されていた。

吉田さんも、酒が回ったせいか、ブサイクとはいえ高校生とは思えない、まるで芸人のような冗談とユーモアの混じった浜岡のトークにノリノリになっていた。

唾が直接口に入るであろう、吉田さんの顔のすぐ横で話をしていて、時折手を触ったり、首をマッサージしたりどんどんボディータッチがはじまると、広橋が露骨に苛立ち始めたのがわかった。

…あろう事に浜岡は、「吉田さんておっぱいいでかいよね」と言っていきなり吉田さんのおっぱいを鷲掴みにしたではないか。
自分も含め広橋も一気に凍りついた。

吉田さんはと言うと、「ヤダー、浜岡くん酔っ払いのおじさんみたい!うちのお父さんの友達が酔っ払うと私の胸触ってくるだよねー!」と、どうやら普段からオヤジたちにセクハラられている様で、特に驚いた様子ではなかった。

まるで次元の違う世界に、自分も広橋も、何もする事が出来ない。

調子にのった浜岡の行為はエスカレートし、おっぱいをモミモミしながら「吉田さん、おっぱい見せてよ、減るもんじゃないんだしさ!」と、明らかに童貞が知っている狭い引き出しを酒の勢いをかりて引き出し始めた。

「ダメだよ〜」と慣れた口調で酔っ払いを払うセリフを言うが、全く聞いていない浜岡は、勝手にワイシャツのボタンをブラが丸見えになるまで外してしまった。

吉田さんのブラジャーは、飾らないが可愛げのあるスカイブルーで、E〜Fくらいある巨乳がとにかく眩しかった。

そのブラジャーを、なんともいやらしい手つきで撫で始めると、吉田さんはよほどセクハラなら慣れているのか、相変わらずハイテンションで、「浜岡くん、普段喋らないけど超変態じゃ〜ん」と平然としている。

後ろから巨乳を鷲掴みにしながら寄せる度に、大きな谷間ができ、まるで雑誌で見るグラビアアイドルの様だ。
鷲掴みにしながらも人差し指で生乳をぷにぷにしている。

気がつくと浜岡のズボンはパンパンになっており、息づかいも相当荒くなっていた。

…そしてついにクラス一のブサイクがマドンナのブラの中に・・・手を入れてしまったのだ。
まさに青天の霹靂だった。

「あっ…」吉田さんの顔色が急変する。
浜岡の指の動きからして、明らかに乳首をいじっている…

ふと浜岡のズボンを見ると、フルパワーでボッキしている。
ハアハアと臭そうな息を吉田さんの首元にかけ、細く傷口の様な目でニヤニヤしながら、ブラの中で吉田さんの生乳を鷲掴みし、指で乳首をこねくりまわしているのがわかった。

…広橋は目の前で起こる状況にパニックになり、止める事ができず、ただ唇が青くなって血の気が引いているのがわかった。

より一層興奮した浜岡は乳首が見たくなったらしく、ブラを少し下げ吉田さんのおっぱいを引っ張り出したではないか!

自分を含め広橋、浜岡も初めてみる生乳首。それもマドンナのおっぱい
…生クリームの様なまっ白いおっぱいに、少しオレンジがかったピンクで乳輪にプチプチが全くない、とにかく綺麗な乳首だった。

クラス一のマドンナの、一生見る事ないであろう生おっぱいに、異常に興奮し、気がつくと自分のズボンもパンパンになっていた。

浜岡は露わになった真っ白なおっぱいを、また鷲掴みにし、手のひらと指全体で味わっていた。

吉田さんは恥ずかしさのせいか、下を向いたまま黙って動かなくなった。
エスカレートした浜岡は、しばらく乳首を見つめると、強引に顔を近づけて、ついに乳首を口に含んだではないか!

それまで黙っていた吉田さんは「んあっ…はあぁん…」となんとも可愛い声で喘ぎ始めた。

耳元でその声を聴いた浜岡はよほど興奮しているのか、耳を真っ赤にさせながら、呼吸も忘れ夢中で乳首を舐めまわしていた。

吉田さんの真っ白なおっぱいが、浜岡の汚い唾液でベトベトになってしまった。

…気がつくと広橋は下を向いていた。
絶望だったのだろう。
中学から追いかけてきた吉田さんが、あろう事かデブでブサイクの浜岡におっぱいを舐め回されている。

広橋には同情したが、悪いが吉田さんの真っ白なおっぱいと、乳首を舐め回され喘ぐ姿を目に焼き付けさせてもらった。

どこからか母親の、もう5時だよ〜と言う声浜岡はあせり、吉田さんは急いで服を直した。
…A子B子も目を覚ましその後解散した。

それ以来広橋は全く吉田さんの話をしなくなり、女気のない高校生活を送っていたが、自分は目に焼き付けた光景で向こう何年も楽しませてもらった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
結局男は顔じゃないってことだね…。

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    そんな話だったら。。。
    色々とあってさ、けーさつの出番もあるかな?
    弁護士登場だと思うので
    設定が甘々、星1つで

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