ドSな従姉にシャープペンの先で亀頭を突かれた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:サワディ さん(男性・50代)
タイトル:シャープペンの先で…

今年に入って、20年ぶり位に同じ歳の従兄弟とゴルフへ行ってきました。
私は従兄弟(卓也)には言えない秘密があります。

卓也とは小学生の頃から夏休みになると、お互いの家に2~3日泊まるのが恒例になっていました。
卓也の家族は両親とお姉さんの4人暮らし、マンションに住んでいました。

中学3年の夏休みに、遊びに行ったある日の出来事です。
前日に卓也から、学校の出校日だから、午前中はいないからと言ってました。

目が覚め、勝手を知っている家でしたので、台所へ行き、テーブルに用意してあった朝ごはんを食べていると、卓也のお姉さんが台所へやって来ました。

「おはよー」と姉さん(みゆきさん)が挨拶。
「お、おはようございます。」とビビりながら(私しかいないと思っていましたので)挨拶しました。

みゆき姉さんは三才年上の高校3年生、県内の有名進学校へ通っていて、親戚中で才女と言われ、
口数の少ないクールな感じです。

卓也の家に行く前日に母に「行ってもいいけど、みゆきさんに勉強の邪魔だけはしないように!」と言われてました。

みゆき姉さんは大事な大学受験を控えていました。
みゆき姉さんに「ご飯が終わったら、卓也が帰って来るまで一緒に勉強しょう。」と言われましたが、勉強がイヤな事と母に言われた事を思いだし、

断りましたが、
「私の部屋は涼しいから、こちらに来なさい。」と半強制的に、みゆき姉さんの部屋で勉強をする事になりました。

何年も通っている卓也の家でしたが、みゆき姉さんの部屋は初めて入ります。
みゆき姉さんは机で私はテーブルで勉強を始めました。

30分も経つとイヤになってきて、寝転がったり、トイレへ行ったりして、落ち着かない動作をしていると、みゆき姉さんが私の夏休みの日誌を見ながら、
「解らない所があったら教えてあげるから、もう少し頑張って!」とやさしく声をかけてくれます。

私はしぶしぶ、宿題をしながら、卓也の帰りを首を長くして待ってました。
1時間位経ったでしょうか、みゆき姉さんがお茶とお菓子を持ってきてくれ、やっと休憩です。

みゆき姉さんはTシャツ、ジャージとラフな格好。
小さな胸でしたが、中学生の私には、Tシャツの膨らみが気になり、少しドキドキしていました。

お菓子を食べなから、みゆき姉さんが…
「そういえば、昨日、卓也がいっていた事、本当?」
私は顔がみるみるうちに、赤くなりました。

「………」(沈黙)
それは昨夜、夕食を食べている時に、卓也が
「剛(私)のちんちん、大人のちんちんだぞー」
と、卓也の家族にばらされました。

「卓也! そんなこと言ってはダメ!」と卓也は卓也のおかあさんに怒られていました。
そんな事件がありました。

私は返事に困っていると、みゆき姉さんは
「大人のちんちんでどんな感じ?イメージがわかないので絵に描いて!」とニコニコと笑いながら私にノートを渡します。

私は恥ずかしくてそんな絵を描く事はできずにもじもじしていると、
「早く! 卓也が帰って来るから描いて!」

しかし、固まったまま困っていると、
「もういいわ…」と少し怒った口調で言って、みゆき姉さんは勉強を始めました。

私は剥けたちんちんがその時はグロテスクに感じがして、自分でも気味悪く思ってました。
みゆき姉さんを怒らせてしまい、小心者の私はおろおろして、泣き出したい気分になり、もう、みゆき姉さんに口を聞いてもらえなくなると思いました。

私は思い直し、いたずら書きみたいな感じで剥けチンの絵を描き、みゆき姉さんに渡しました。
みゆき姉さんは嬉しそうに、ちんちんの絵を見ながら、
「気持ち悪い~ こんな風になっているの~!」と言いながら喜んでいます。

私もみゆき姉さんが喜んでくれて、ほっとしました。
「大きさは? こんな風になって痛くないの?」
と質問攻めです…

私は再度、固まってしまいました。
みゆき姉さんが「ねぇねぇねぇ… 剛、お願いだから、少し見せて!」と言いました…

「え…」
その時です、やっと卓也が、帰って来ました。
みゆき姉さんは私に「今の事は卓也に内緒だよ!」と言いました。

卓也も何かと志望校を決める面談だとかあり、忙しい感じだったので私も早めに帰る事にして、翌日帰る事にしました。

朝ご飯を食べ、卓也と卓也のお母さんと一緒に家を出ようとしていたら、みゆき姉さんが
「剛君、まだ宿題が終わってないみたいだから、私が教えあげるから、剛は宿題を終わらせてから帰ったら…」と卓也のお母さんに言いました。

「……」
私は困っていると、卓也のお母さんが、
「そうね… みゆきに教えてもらえば…」と後押しするかのように言いました。

「……」
仕方なく、みゆき姉さんと勉強を始めました。
私はこの前の事を考えながらドキドキしていました。

みゆき姉さんは二人が出掛けると
「剛… この前の続きね ちんちん見せて…」
「ヤダよ…」
精一杯の抵抗です。

「早くしないと家に帰れないよ…」
この前の出来事から確かに、私の中のMが芽生え、恥ずかいけど見られたいと欲望みたいなものが生まれました。

私はジーンズを下ろし、ブリーフを、ためらいながらゆっくり膝まで下ろしました。
半起したちんちんがポロっとみゆき姉さんの前に出しました。

「キャ~ キャ~ 気持ち悪い~ 」と言って満面の笑みでちんちんを見ています。
こんなに嬉しそうなみゆき姉さんを見るのも初めてです。

私は羞恥心が快感に変わり始めていました。
半起のちんちんがみるみるうちに、お腹に付きそうになる位、フル勃起してしまいました。

「キャ~ エ、エ…  そんなに大きくなるの…」
みゆき姉さんはビックリしていましたが、しっかりと見ています。

「ちょっと、ちょっと待ってて~」
みゆき姉さんが定規を持って私に近づいて来ました。

定規をちんちんの横に当て、
「反っているから正確な長さが分からないけど… 16.8cm位かな…」
「みゆき姉さん… 恥ずかしいからズボン履いていい?」
「もう少し… そのままでいてね…」

今度はシャープペンを持ってきて、シャープペンの先で亀頭をつつきました。
「痛い! みゆき姉さん… 止めて…」
痛みで腰が退けます。

「ゴメン、ゴメン! そんなに痛い?」
とあやまりながらもみゆき姉さんはニコニコ笑っています。

「もう少し我慢してね~」と言って、今度は、タンスを開け、ごそごそと何かを探しています。

毛糸の手袋を取り出し、手にはめ、ちんちんを指でつついたり、弾いたり、興味津々な感じです。 「結構、弾力があるんだ…」と言って、今度は、そっと握りました。

私は腰が砕けそうになりました。
間接ながら、初めて女性にちんちんを握っもらいました。

「あ…あ… みゆき姉さん… 」
毛糸手袋のすべすべした感じと細かい毛糸のチクチクした痒いような感じが、ちんちんに伝わります。

「ピクピクしてる~ おもしろい~ 思ったより固いんだね~」
みゆき姉さんはちんちんを握って嬉しそうです。

「ありがとう 閉まっていいよ」と納得できたのかやっと解放されました。
みゆき姉さんとエッチな関係はこの夏の日から始まりました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
シャーペンは痛そうだ・・・

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