【集団痴漢】蒸し暑い電車内でミニワンピ女性の色っぽい匂いに我慢できず・・・・・・・

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投稿者:生脚ハンター さん(男性・30代)
タイトル:残暑の蒸し暑い電車内で・・

暑い盛りの夏休み中、電車痴漢で出会った、二十歳の淫乱女子大生と、当時付き合っていたユイちゃんとの二股関係で忙しかった俺だが・・

またヤろうとしている・・
小学生時代から付き合っているユイちゃんと言う可愛い彼女と、エッチテク抜群のギャルJD・・

この二人で、もう十分だ!・・それに痴漢は犯罪だ!・・
今は上手くヤれていても、何時かは捕まるに決まっている!・・
なので、もう痴漢は止めよう!
そう心に誓った筈なのに?

バイト帰りの夕刻ラッシュで賑わう中、キャミのミニワンピに生脚姿の姉ちゃんに、ピッタリと張り付いて乗車しようとしている。

ふう・・ふう・・はあ・・
チッキショー!・・良い脚してやがる!・・
キャミから露出されている両肩や背中も色ぽいし!・・
可愛いし・・良い匂いプンプンするし!

はあ・・はあ・・ふう・・
ダメだダメだ!・・ヤっちゃダメだよ俺!・・
俺にはユイちゃんって可愛い彼女も居るし・・サキ姉ってスタイル抜群のセフレも居んじゃん!
なあ?・・それで十分だろ?・・なあ俺?・・だから止めよう!・・なっ?

そんな善人面した俺の呼び掛けも虚しく、到着した電車に乗り込む寸前から、キャミのミニワンピに包まれた尻に、俺の悪い手が伸びる!

ムギュウ~!・・ムニュムニュ・・見た目は22か23位?・・
大学を出て間もない位の年齢?・・
ああ~・・やわっけえ尻だなあ~♪・・気持ち良い~♪

どれどれ・・この生脚ちゃんの触り心地は?・・
大勢の乗客が降車し、乗車するドサクサに乗じて、綺麗な形の生脚生腿に触れて撫でる!

オッホー♪・・スッべスベ~♪・・良いねえ~♪
って!・・ダメじゃん俺!・・あ~あ・・もう引き返せねえや・・ヤるしかねえ!

幸いこの姉ちゃん・・
触られてるのに気付いているのに、気付いていない振りしてやがる!
つまりは、OK娘?
若しくは、じっと我慢タイプの可能性大って事!・・
痴漢師として放っておく事など出来ない!

スベスベした生腿と、柔らかい尻を撫でながら、タゲの姉ちゃんをベスポジへと押し込む!・・押し込む!・・

さーて♪お姉ちゃ~ん♪・・タップリ触ってやるぜえ~♪・・
ベスポジに押し込んだ姉ちゃんを、真後ろから攻めてやろうと思った、その時!

俺とは別の手が、姉ちゃんの生腿を撫でている!・・いや!・・もう一個別の手が?・・おっ?・・おっ?・・おお~?・・・

一瞬の間に次々とゴツゴツとした手が増え、気が付けば、俺を含む五人でキャミミニワンピの姉ちゃんを囲んでいた。

夏休みも終わり、二学期が始まって9月になっていたが、ただでさえ残暑厳しい時期に加え・・
一人の姉ちゃんに変態野郎五人が群がっている様は、とても蒸し暑く異様だった。

俺を含む変態共は、一様に汗をかきながら、姉ちゃんを弄っている・・
弄られている姉ちゃんも、汗をかきながら、無抵抗で俯いている・・

変態達の手によって、ミニワンピスカートは完全に捲られ、ショーツは膝上にまで下げられ、白く綺麗な生尻が丸出しにされている・・

その美尻に群がる手と手!・・美脚太腿に群がる手と手!・・
クチュクチュ・・クチャクチャ・・グチュグチュ・・グチャグチャ・・
一人の男の指先が、姉ちゃんの腟内に捩じ込まれたようだ・・

途端に姉ちゃんの可愛い顔が歪み、イヤイヤ!ダメダメと無言で首を横に振る!
が!・・しかし、今頃細やかな抵抗を見せても時既に遅し!・・

己の欲求を満たす事しか考えない、変態共の強攻は止まらない!
別の男の指先が!尻の穴を狙い、それを何とか阻もうと、姉ちゃんが身体をクネクネさせる!

そして俺はと言えば!・・
真後ろから姉ちゃんの華奢な身体に抱き付き、キャミの細い肩紐を外し、露になった肩と首筋に唇と舌を這わせ・・

そして、薄いキャミの中に両手を忍ばせ・・胸をモミモミ・・ブラも外して生の乳首を弄り、生の乳房を!・・

ムニュウ~!・・ムニュウ~!・・モミモミ~!・・
セフレJDのサキ姉ほどじゃないけど、中々豊満な乳房!揉み心地だ!

揉み心地の良い生乳房を!・・両手で八の字を描く様に揉む!揉む!揉む!
形の良い生乳首を指先で挟んで摘まみながら、揉む!揉む!揉む!

「あっ・・あん・・やん・・」色っぽい声を漏らす姉ちゃんの肩や首筋に這わせていた唇と舌の力を強める!

ムチュッ・・ムチュウ~・・ブチュブチュウ~・・レロレロ・・ジュルジュル

「あっ!・・やっ!・・んっ!・・くふう~・・」
色っぽい喘ぎ声を漏らしながら、乳首をビンビンに尖らせる姉ちゃん!

ふっ・・やっぱこの姉ちゃんOK娘だったんだなあ~♪・・こんなに乳首立たせて、こんな大量にツユを床まで漏らしやがってさ♪

クチャクチャ・・ピチャピチャ・・ビチャビチャ・・ピチョン・・ピチョ~ン

残暑が残る蒸し暑い夜前の電車内で、美脚生脚の姉ちゃんが、五人の変態達の手で弄られ、身体をクネらせ悶え喘いで、ツユを滴らせ床まで濡らしている。

この姿を見てゾクゾク~!と来た俺は、より一層生脚好きとなり、まだ高校一年生だった俺に、また新しいイケない仲間が増えた・・
それは痴漢仲間と言う、犯罪者の悪い仲間達だった・・

おそらく、いや、絶対に俺達の痴漢行為に気付いていた人達が居たはずだ。
なのに、止めさせるどころか、期待に満ちた好奇の視線さえ感じていた。

人々の好奇心と、無関心と言う物は恐ろしい・・
某駅で姉ちゃんを、変態野郎五人の力で強引に降ろした時も、誰一人俺達に関わろうとはせず、好奇の目線が光っていた。

多く詳しく語る訳にはいかないが、某所まで姉ちゃんを引っ張って連れ込み、五人で回しを終えた時には、もう終電間際の時間で、ガラケーには家族からの着信が、ひっきりなしに入っていた・・

ふう・・どうせ明日は土曜日・・学校は休み・・
昼からユイちゃんとデートだっけ?・・ま・・それに間に合えば良っか?

新しい痴漢仲間から覚えて間もないタバコを貰い、一服吸った後、家族に電話した・・偶然学校の友達と逢って友達ん家に泊まると・・ウソの報告?

いや、ウソではなかった・・
自分の親と変わらない様な年格好の男を交えた、数人の変態と談笑しているヤンキー系のA!・・
この男は同じ高校の同じクラスだ・・

そんな変態野郎達とAに誘われるがまま、制服姿の俺は一件の居酒屋に入って行った。

そして思った・・ああ~・・これで俺はもう・・後戻り出来ない所まで来てしまったなと。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
制服で居酒屋!?

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