【中出しレイプ】俺をバカにしてきた無防備な同期のアパートに侵入して・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:中出しマニア さん(男性・30代)
タイトル:魔が差して無防備な同期を…

勤め出した頃、よく同期で飲みに行ったが、その中で特にマカナ(仮)とリン(仮)という二人と仲良くなり、三人で飲むことが多かった。

マカナはエロくて、彼氏がいるけど押せばいけるんじゃないかと思わせる雰囲気がまた男心をくすぐっていた。

実際に、後に彼氏と喧嘩した際に一度関係を持てたが、今回はリンについてだ。
リンはちょいポチャ、顔は普通、愛嬌はあるがキツい言動も多いと言った感じで、彼氏はおらず。酒豪でたまに合コンに行っても相手を全員酔い潰して帰ってくるような女の子だった。

そんなある日、三人飲みの席で、何かの話からリンは家にいる時は寝る時以外ドアの鍵を閉めないということが判明した。
入浴中も閉めないとのことで、マカナと二人で無防備すぎると説教をした。

この時は、仲間のリンを心配する気持ちと、マカナがもしそうだったら侵入したくなっちゃうななどと妄想したりしていた。

その後また別の日の飲みで、彼氏が欲しいと相談するリンに、マカナが◯◯(自分)はどう?と言った。
当時自分も彼女と別れたばかりなのを知っていてのことだった。

自分もリンは好みじゃないしなぁと思っていたが、リンの「えー?ちょっとありえないわぁ。全く好みのところがないし、男として見るなんてありえない」の一言に、そこまで言わなくても、とちょっと傷ついた。

マカナもここまで言うと思わなかったんだろう、自分にフォローを入れてくれたが、その日は微妙な雰囲気のままお開きとなった。

何か意趣返しをしてやりたいと思ううちに鍵の件を思い出した。
傷つけ返す妄想を繰り返すうちに、実行したくてたまらなくなった。

元々よく一緒に飲みにいくだけあって、生活リズムは大体把握している。
それでも時間的なことと、確実性を期して、金曜日の同期女子会の日を狙うことにした。
いつも合間にマカナからメールが来るので、終わりの時間が読めるのだ。

そして、リンが帰宅するであろう時間の少し前から、リンのアパートのちょっと離れた場所で待っていると、30分ほどしてリンが帰ってきた。
いつもなら帰ってすぐにお風呂を沸かして入ると言っていたはず。

そこから20分待って、部屋に忍び込むことにした。
黒のジャージの上下、昔派遣バイトをしてた時の日避け用の目出し帽のようなものを装着して近づく。

ドアに手をかけた瞬間は心臓が飛び出るんじゃないかと思うほど鼓動を強く感じた。
いつでも逃げれるように構えつつ、そーっと入っていくと、シャワーの音が聞こえた。
リンのアパートは初めてだったが、非常に広く、一軒家の一階分かマンションに近い広さだ。

どこに潜むか悩んだが、ベッドの置かれたリビングのドアのすぐ横に潜むことにした。
待つ時間が非常に長く感じたが、侵入して20分はしないうちに上がる音が聞こえた。

鼻唄を歌いながらドライヤーをかける音が聞こえ、いよいよだと手が震えてきた。
そうこうするうちに、暑い暑いと言いながら近づく音が聞こえてきた。

ドアを開けて入ってくるが、ドアの陰になった自分に気づく様子なく部屋の奥へと進んでいく。
サバサバしてる癖に…私服は色気がない中性的なものなのに…下着とキャミは可愛らしい感じだ。

これ以上はバレる!と思った瞬間、部屋の電気を消して飛びかかった。
電気が消えた瞬間、「キャッ」と可愛らしい声を上げるが、直後に飛びつかれた時には何事かわからなかったようだ。

「えっ?何っ??どういうこと??えっ、誰?」と混乱している。
とりあえず後ろ首を一度殴ったが、漫画や映画みたいに失神はしない。

ただ黙らせて動かなくする効果はあったようで、その間にガムテープで口を塞ぎ手を縛った。
暗闇の中でやりづらかったが、夜目が効くのが幸いした。

念のため、リンの目もガムテープで塞いだ後、口のガムテープを取りすかさずキスした。
足をバタバタして、顔を振って逃げようとしたが、両手で頭を押さえつけてキスし続けた。

しばらくすると暴れ疲れたのか抵抗は小さくなったが、噛まれそうで舌は入れなかった。
またガムテで口を塞ぎ、無理矢理座らせて、噛まないように一度肩を殴った後にガムテを外しフェラをさせようとすると、口を開けなかったため、鼻を塞ぐとしばらくして開けた。

そこを一気に奥まで突き込んだ。
「おえっ」とえずくが、無視して頭を抱えて前後に揺すり、こちらも腰を振る。
ぼえっぼえっとえずき声が上がり、よだれがダラダラ垂れるが無視して突き続け、そのまま口内射精した。

モノを抜く時もサッとガムテで口をまた塞いでやると、出したいのに出せない感じで大きなフーッフーッという息が聞こえた。
唾でガムテが緩んでそうな印象もあったので、補強してやる。

またベッドの上に転がして股を開かせようとすると、蹴られたので、今度は足を殴ってやった。
そのまま手探りでマンコの位置を探り、指を入れると、痛そうに唸る。

というか精子をまだ飲み込んでないようで、窒息しないか少し心配になってきた。
味わわせただけでもいいかと、ガムテを外そうか悩んだが、その時ゴクリと飲み込む音が聞こえた。

ヨシヨシと嬉しくなって、マンコから指を抜いてモノを宛てがうと、すすり泣くような声が聞こえた。鼻をしきりに啜ってもいる。
ちょっとかわいそうな気持ちも出てきたが、今更やめられない。

そのまま腰を押し出して、逃げようとする身体を押さえつけると、ブツリと裂ける感触があった。先輩と付き合ったことがあると言っていたが処女だったのかと思うと、またひとつ傷つけた感じがして満たされた。
処女でなく単に久々で濡れてないし裂けただけかもしれないが。

この頃には完全に泣いてる声が聞こえてきた。
あんなに強気のリンを屈服させていると思うと、背筋がぶるりと震えるような快感を感じた。

嬉しくなって夢中でピストンを繰り返し、ひっくり返して寝バックで突き込み、最後は寝バックのまま中出しをした。

明らかに犯されたとわかる、リンの姿を何枚か写真に撮って、撮影音を聞かせていると(警察に言いにくいだろうと思った)、やめてやめてと言っているようだったが、無視した。

逃げる時はどうしようと思っていたが、放心状態のようだったため、口のガムテと手を縛っていたガムテだけ取って、急いで去った。

土日をドキドキしながら過ごし、月曜日出勤すると、リンは休みだった。
火曜日には出勤してきたが、元気はなく皆に気にされていた。
それからもリンは休みがちで、しばらくすると辞めていった。

という妄想でした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
妄想でも十分抜けますな・・・。

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