満員電車で中年ブサメン痴漢されてるOLさんを発見した結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:生脚ハンター さん(男性・30代)
タイトル:ミニスカ生脚の女達2

こないだ(【精通】クラスメイトの生脚が俺の腕に触れた結果・・・)は俺が、生脚好きになった切っ掛けとも言える体験談を投稿したのだが・・
今回は小学生だったユイちゃんとの話しではなく、高1の時の体験談を投稿する。

あれは俺が高校生になって間もない時だった・・
まだ4月だと言うのに、通学に利用していた満員の電車内は、妙に蒸し暑く気だるい感じだった。

と!・・見た感じ二十代半ば位?、メイクが厚めなOL風姉ちゃんの様子が変?
頬を赤く染めて両目を閉じ、少し吐息が荒く、顎を小さく上下させている?

はっ!・・これって感じてる?喘いでいる?・・
中1の時、年上のヤンキー姉ちゃんを相手に初体験を済ませた後、小5から付き合っていたユイちゃんともエッチしまくりだった俺は、姉ちゃんの様子を見てピン!と来た・・

間違いない!・・この姉ちゃん電車内で感じてやがる!・・て事は?・・痴漢?
ドキドキ・・ワクワクしながら下方に目線を移す!・・と!・・案の定、スカートの中にゴツゴツした男の手が突っ込まれている!

おっ!・・おっ?・・やっぱ痴漢されてやがる!
姉ちゃんのミニスカ内に突っ込まれている手から腕を辿って見れば、普通のリーマンとは思えない、ブサメンでハゲデブの汚ならしい中年男だった。

こ・・これがリアルな痴漢?・・
小5のアノ時・・昼休みの教室内で、憧れのユイちゃんの生脚太腿を触った時の記憶が瞬時に甦り、高校生になったばかりのち○が一気に奮い起った!

痴漢行為・・犯罪だと分かってはいるが興味津々・・
ユイちゃんとは、バスや映画館、公園等で、バーチャルな痴漢ごっこを楽しんではいたが、こんなリアルな痴漢現場に遭遇するとは!

ふう・・ふう・・スゲー!・・俺もヤッてみてえ~!・・はあふう・・
興味と興奮で鼻息荒く、小汚いブサメンハゲデブ男の痴漢行為に、見いっている俺の視線に気付いた男と目が合った!

ニヤリ・・男は不敵な笑みを浮かべ、俺に見せ付ける様に、ミニスカ内に突っ込んでいる手の動きを強めた!

ビクッ!・・ビクッ!・・
その手の動きに合わせて、OL風姉ちゃんの体が反応し顎を上下させる!
電車の揺れをも利用し、更にブサメン男が正面から姉ちゃんに密着してミニスカの中を弄くる!
そして俺もどさくさ紛れで、斜めから真横に姉ちゃんに密着した・・

はあはあ~・・なんか姉ちゃん・・匂いだな~♪・・香水?・・化粧?・・同級生のユイちゃんとは明らかに違う大人の香り?
その姉ちゃんが、弱々しい小声で何か言っている?呟いている?囁いている?

「あっ・・ダメ・・やめて・・やめてください・・あっあっ・・あっ・・はあはあ・・」

やめてください・・つっても・・姉ちゃん感じてんじゃん?
それに、こんな短いスカートに生脚じゃ、触って下さいって感じじゃね?
そんな虫のように弱々しい声など無視して、男は手の動きを更に強める!

クチュクチュ・・クチャクチャ・・ピチャピチャ・・
ミニスカの中から、微かに漏れて聞こえる卑猥な音・・

ああ・・アソコ弄られてんだ・・直接?生で?・・弄られ?指入れられ?
はあはあ・・ちくしょう~・・
色っぽい生脚しやがって~・・色っぽい顔で感じ喘ぎやがって~・・
はあはあ・・ちくしょう~・・もう我慢出来ねえ!・・お・・俺も触ってやる!

アノ時と同じ様に、罪悪感と緊張感に震える手を、姉ちゃんの色っぽい生の太ももに伸ばして触れた!

スベスベ~・・スベ~・・うっ・・うおお~!・・
さ・・触った!・・触った~・・初めて見ず知らずの女子に触った~・・気持ち良い~♪

姉ちゃんがビクン!って閉じていた両目を開けて俺を見た!
俺は構わず、大人の生脚太腿をスベスベ撫でる!撫でる!撫でる!・・

ブサメンハゲデブ男が、ふんっ!・・と鼻で笑いながら俺を見る!・・
俺は、どう返せば良いのか分からず、赤面しながら男から目を逸らし、色っぽい生脚太腿を撫でながら・・手を遠慮気味にスカートの中へ!

姉ちゃんのミニスカの中は!・・もう既に内腿まで濡れ濡れにアノ滴が垂れていた!・・ブサメン男の指はショーツ脇から捩じ込まれ、アソコに刺さっている!

「はあはあ・・あっ・・あっ!・・ああ・・」
弱々しい喘ぎ声で喘ぐ姉ちゃん!

はあはあ~!・・ちくしょう!・・こんなに濡らしやがって!
俺も・・俺もアソコの中に指入れてえ~・・

しかし!残念ながら、学校へ行く為に降りなきゃいけない駅に到着・・
降りる間際に、柔らかな内腿を・・ギュウウ~!と揉んで電車を降りた・・

と・・何気なく横をみると・・あの小汚いブサメンハゲデブ男が!・・
プラットホームを、姉ちゃんの肩を抱き寄せ歩きながら、なにやら姉ちゃんの耳元に囁いているじゃないか!

そして姉ちゃんは、真っ赤な顔で俯き、男に促され歩いている!
思わず俺は、二人の後ろに回り込み、尾行する様に様子を窺いながら歩いた。

真っ赤な顔で俯きながらも、時折首を横に振りながら立ち止まろうとするが、ブサメン男が強引に肩を掴んで歩かせる・・

改札口を出た辺りで姉ちゃんが立ち止まろり・・
「ダメ・・困ります・・」と弱々しい声で言っている・・
が!・・しかし!・・
ブサメン男が壁ドンで、わざと俺にも周囲にも聞こえる様な声で言った。

「おいおい姉ちゃん!・・痴漢されて悶えまくってたくせに何言ってんだ?」
「ま○こ、びしょ濡れでヌルヌルじゃねえかよ!・・ほらっ!もっと気持ち良くさせてやっからよ!・・来いよ!来るんだ!」

俺を含め、都会の人達は冷たい・・
我関せず・・もしくは好奇の目で見ているだけ・・

ブサメン痴漢野郎とミニスカ生脚姉ちゃんは、ラブホ街の方向へと消えて行った・・

俺は我慢ならず、学校へ向かう途中に在るコンビニのトイレで、奮い起っているチ○コを自分で慰めた・・

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
マジか…( ゚д゚)

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    ないない。(笑)

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