【寝取られ】自慢の美人妻(28)が近所のガラの悪い住人の性奴隷にされてました・・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

投稿者:エリートサラリーマン さん(男性・30代)
タイトル:私の美人妻がガラの悪い近所の住人に悪戯されていました

私(32歳)は、大手に勤めるサラリーマンです。
妻(28歳)とは、三年前に結婚しました。

自分で言うの変な話ですが、実は私の妻はかなりの美人なんです!
おまけに、抜群なスタイルに胸は程良い大きさのEカップ。

独身時代は、キャンギャルのバイトもしていました。
良く周りからも羨ましがられる、自慢の「美人妻」なんです!!

昨年マイホームを購入し、今の町へ引っ越して来ました。
しかし、今年の春に早くも町内会の役が回ってきたんです。
でも、これを機にご近所さんと仲良くできるいいチャンスだと思いました。

とは言え、いつも仕事で帰りが遅い私は町内会の事は殆ど妻へ任せっきりでしたが、妻は快く引き受けてくれていたので、その後も町内会の事を任せていました。

それから、三ヶ月位経った頃。
週末に、近くのスーパーまで妻と一緒に買い物へ行った時の事です。
出かける準備を終えた妻が、二階の寝室から降りて来ました。
妻は、紺色のミニのワンピース姿でした。
下は、ベージュのパンストに包まれた美脚がとても魅力的でした。

出発する時に妻がサンダルを取る為に前屈みになった瞬間、ミニの奥からパンスト越しの薄いピンクのパンティがチラっと見えました。
エッチな感じにドキっとした私は、思わず見て見ぬふりをしてしまいました。

買い物帰りに、妻と二人で歩いていると
「奥さん!!」
と横から誰かに声をかけらました。
私が横を向くと、ガラの悪そうな感じの男が立っていたんです。

色黒で大柄な体型に、首には金のネックレスが光っていました。
すると、横の妻が
「あっ…ど〜も……」
と言って男に頭を下げました。

その時、私は『えっ!?知り合い!?』 と驚きました。

すると、男がニヤけながら妻へ近づき
「奥さん、今日も綺麗だね〜! 」
と男が言うと、妻は
「そ、そんな事ありませんよ…」
と言いながら顔を赤らめ下を向いていました。

妻を見る男のヤラしそうな目が、下品で嫌な感じでした。
しかも、私がその男へ頭を下げても、男は素っ気ない感じだったんです。

すると、その男が
「そうだ!…この前の金渡さね〜と!…奥さん、ちょっと寄ってくれる!?」
と言うと、妻は苦笑いしながら
「…そ、そうでしたね〜…」と答えました。

その後、妻は私へ
「池田さんに町内会の会費だけ頂いてくるから、先に帰ってて…」
と言ったので、仕方なく私は一人で先に自宅へ帰る事になりました。

自宅へ戻った私は、リビングでくつろぎながら妻の帰りを待ちました。
しかし、その後しばらく経っても妻は戻って来ません。

それから30分位経つと、玄関で物音が聞こえ漸く妻が戻ってきた感じでした。
帰宅後、妻はいつも通り洗面所で手洗いとうがいを済ませていました。

しばらくして、妻がリビングへ来たので私が
「お帰り〜」
と言うと、妻は
「ただいま〜…ゴメンね〜、池田さんに町内会の件で色々聞かれちゃって…」
と申し訳なさそうに話しました。

ふと何気に妻の姿を見ると、なぜか妻は生脚だったので
「あれ?…ストッキングは?」
と聞くと
「えっ!?…暑かったから、さっき脱いじゃった!」
と答えました。

その後、妻へさっき出会った男の事を聞いてみました。
男の名前は池田さんといって、同じ町内会の住人との事でした。
ただ、周りの住人達とトラブルが多く、近所でも有名な厄介な人物らしく。

昨年、騒音問題で池田さんへ抗議した住人がその後嫌がらせを繰り返され、結局その住人は引越す羽目になった様です。
妻が言うには、池田さんとはできるだけ関わらない方がいいとの事でした。

それから、7月のある週末。
その日は夕方から、近所の公園で町内会主催の納涼会が予定されていました。

納涼会は、役員が屋台でフード類や飲み物などを集まった住人へ提供したり、子供達と一緒にゲームや花火などをして遊んだりする、町内会の恒例行事でした。
流石に私も、この日は妻と一緒に昼から納涼会の手伝いに参加しました。

夕方になり、いよいよ納涼会がスタート。
徐々に人も集まり、段々と盛り上がってきました。
焼そばを焼く担当だった私は、スタートから早くも大忙しでした。

妻は、隣のテントで住人や子供達へ飲み物を配っていました。
今日の妻は、白いTシャツにグレーの短いショートパンツ姿。
屈んだ時、太ももからチラチラ見えるパンストの切返しが、少しエッチな感じでした。

9時頃になると、漸く納涼会も落ち着きを見せ、人の数もまばらになり始めました。
ひと段落した私が、少し休憩していた時でした。

ふと隣のテントを見ると、妻がビールを渡しながら男と話をしていたんです。
その瞬間、私はドキっとしました。
妻が話をしている男は、あの池田という男でした。

妻は苦笑いしながら、池田と何か話をしています。
でも、周りの騒がしさで二人の会話は全く聞こえませんでした。
すると、妻は手を横に振りながら何かを断っている感じでしたが、池田に耳元で何か言われると妻は小さく頷いていました。

その後、何もなく池田は妻の前から立ち去りどこかへ行ってしまいました。
私は、少しホッとしました。

しばらくすると、妻が持ち場を離れどこかへ向かいだしました。
『トイレかな?』と思い、ついでに一緒に行こうと思った私は、妻の後を追いかけたんです。

でも、妻はなぜかトイレと逆方向へ進んで行きました。
徐々に照明から外れ、人目につかない薄暗い公園の端の方まで来ていました。

不思議に思った私が、妻へ声をかようと思った時でした。
公園の端にある大きな物置の横に、薄っすらと人影が見えました。

妻もその物置の方向へ、ゆっくり進んで行きました。
『誰かと待合せ?』と思い、目立たない様に妻の様子を窺っていました。

すると、物置の横から何とあの池田が現れたんです。
私は、再びドキっとしました。
妻は周りを気にした様子で、池田と小声で何か話をしています。
その時でした!

何と、いきなり池田が妻のお尻をスリスリし始めたんです!!
突然の出来事に、思わず私は固まってしまいました。

妻が周りを気にしながらモゾモゾと抵抗していると、今度は池田に強引に抱き寄せられ、何とキスされてしまいました。
その後、妻はそのまま池田に物置の裏へ引きずり込まれてしまいました。

私は静かに近寄り、少し離れた場所から物置の裏を覗きました。
すると、今度は何と妻は池田にキスされながらショートパンツを脱がされていたんです!!
あまりの光景に、私は体が凍りついてしまいました。

その後、池田はパンスト越しのパンティの上からアソコを弄り始めました。
妻は、モゾモゾしながら周りをキョロキョロしています。

すると、今度は池田がパンストの股間部分を破り始ました。
しばらくすると、微かに
「んっ!…」
という妻の声が聞こえました。

恐らく、パンティの中に手を入れられアソコを弄られたんでしょう。
妻は両手で口を押さえなながら、身体をクネクネさせています。
池田は、そんな妻の様子を楽しんでいる感じでした。

すると、今度は妻のパンストとパンティを膝まで一気に下げました。
妻が小声で
「ダメっ……」
と抵抗した感じで、池田の手を押さえました。

妻はスグに手を払いのけられ、ついにパンストとパンティを剥ぎ取られてしまいました。
池田はパンストとパンティを自分のポケットに入れ、再び妻のアソコを弄り始めました。

すると、ピチャピチャとヤラしい音が暗闇の中に響き始めました。
抵抗しながらも、妻のアソコが濡れている事が良く分かります。
妻は、身体をクネらせ指を咥えながら声を我慢している感じです。

やがて、池田が妻のアソコを激しく指でピストンしだすと
「ダメっ…あああっ!!…」
と妻は声を漏らせ、身体をガクガクさせました。
どうやら、残念ながら妻はイカされた感じでした。

その後、妻は物置に手をつかされ池田に両脚を広げらました。
池田はしゃがみ込んで、お尻の方から顔を埋め妻のアソコを舐め始めました。
されるがままの状態で、妻は必死に声を我慢しています。

もう頭の中が真っ白な私は、思わず地面に膝を付いてしまいました。
その瞬間、微かに音を立ててしまい二人が一緒にこっちを向きました。
と同時に、私は見つからない様に慌てて身を潜めました。

しばらく身を潜め、再びゆっくりと二人の様子を覗きました。
すると、妻は池田の前にしゃがみ込みアレをを咥ていたんです。
遠目ながらも、池田のアレはかなりデカいのが分かりました。
驚きのあまり、思わずもう目が点になってしまいました。

池田は妻に咥えさせながら、Tシャツに中に手を入れ胸を揉みだしました。
その後しばらくして、妻は池田に何か言われると、激しく咥えだしました。

すると、池田が
「ああ〜ぁっ!!」
と言って、妻の頭を両手で抑えました。
どうやら、池田は妻の口の中へ射精した感じでした。

その後、妻は口の中からドロっと精子を吐き出しました。
嫉妬しながらも、私はつい股間を熱くさせてしまいました。

しばらくすると、後ろから人の声が聞こえました。
妻は慌てて身だしなみを整え、池田は用が済むとどこかへ去って行きました。
妻は、急いで元の場所へ戻ろうとしていました。

その後、私は妻を追いかけ
「お〜い!」
と声をかけると、妻は振り向き一瞬ビクっと驚き
「えっ!?…ど、どうしたの?」
と苦笑いしながら、誤魔化した感じで言いました。
妻の少し乱れた姿が、先程の出来事を物語っていました。

自宅にへ帰ってから、妻へ
「ストッキング履いてないけど、どうした?」
と聞くと
「あっ…ちょっと伝線しちゃって…」
と妻は惚けました。

私は、正直に
「実は…さっきあの男(池田)との事…見ちゃったんだ…」
と言うと
「えっ!?…ウソっ!?」
と妻は驚いて、下を向きました。

しばらくすると、妻は
「あなた…ごめんなさいっ……」
と小声で謝りました。

その後、妻は涙顔で私へ何度も謝ってきました。
でも、一番悪いのは妻を助ける事ができなかったこの私です。
私は妻と一緒に風呂へ入り、汚れた妻の身体を念入りに洗いました。

その夜、妻と激しく抱き合うと妻はいつも以上に乱れていました。
私に対する罪悪感と、快感に酔いしれていたんでしょう。
抱き合った後、私は妻と一緒に今日の出来事を忘れる事にしました。

あれから妻は、池田とは会っていないとの事でした。
その後、私も池田を見かける事はありませんでした。
今月から池田宅の町内会費の集金は、私が行く事にしています。
普段と変わりなくいつも通りの感じに戻った妻に、私は安心しました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
これは、まだひと悶着ありますな…
てか、池田と何があったんゃ…

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