【精通】クラスメイトの生脚が俺の腕に触れた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:生脚ハンター さん(男性・30代)
タイトル:ミニスカ生脚の女達 1

俺は女の生脚が大好だ。
まずは俺が、生脚好きになったきっかけとも言える話しを一つ。

あれは俺がまだ小5の蒸し暑い梅雨時の昼休みだった。
雨降りの為、校庭で遊べず、自席に座りウトウト居眠りしていたのだが、半袖シャツから出ている俺の肘先や腕に、なにやらスベスベツルツルと気持ち良い感触が!

ん?なんだ?・・この気持ち良い感触は!
ウトウト居眠りしていた俺は目を開け、自分の肘先や腕に触れる気持ち良い感触の元を確かめ驚いた。

なんと!・・スベスベツルツル気持ち良い感触の元は、クラスで一番の美少女ユイちゃんの、スラリと細長い生脚太腿だったのだ!

低学年の頃から恋い焦がれ、憧れているユイちゃんが、俺が座っている真横すぐ側で、他の女子達とキャイキャイ騒ぎながら、ミニスカから伸びている美脚太腿を俺の腕肘先に当てている!

ドキドキと鼓動が高まり、顔が熱く火照り、股間がムズムズ・・
ユイちゃんの美脚に当たっている腕肘先を、スリスリと意識的に動かし擦らせる!

スベッ・・ツルッ・・
うほお~♪さっきより気持ち良いぞ~♪
はあ・・はあ・・でも!・・ち○こが膨らんで?痛いぞ?

はあ・・はあふう・・
ドキドキ・・ドキドキ・・て・・手の甲で・・
俺は薄目を開け、寝た振りしながら手の甲を美脚太腿にくっ付け、スリスリ擦って動かした!

スベ~・・ツル~・・手の甲に伝わる気持ち良い感触!
おほ~♪たまんねえ~♪・・気持ち良い~♪・・けど!ち○こが・・さっきよりも痛くなったぜ?

はあ~・・はあ~・・
ドッキン!・・ドッキン!・・て・・手で・・手のひらで・・触りてえ~♪

えっ?ダメダメ~!何考えてんだよ俺!・・それって犯罪じゃね?・・それって痴漢ってやつじゃん!

そんな俺の心の葛藤を知ってか知らずか、ユイちゃんはキャイキャイはしゃぎながら、俺の手の甲に太腿を当てて来る!

はあ~・・はあふう~・・触り・・たい・・触りたい!
ドッキン!ドッキン!ドッキン!・・はあ~・・ふう~!
俺は、そ~っと・・こっそりと・・手の甲から手のひらに返した・・

スベ~!・・ツル~ン!・・
手のひら一杯に広がる美脚太腿の気持ち良い感触!
うっひょ~♪・・き!・・気持ち良すぎい~ん♪け・・けど!・・ち○こが!
スッゲー硬く膨らんで痛いんだけど?・・大丈夫?俺?

瞬間、ピクッと反応し、俺を見たユイちゃんと目が合った・・
バックン!バックン!バックン!・・や・・やべえ~!ユイちゃんに怒られる!嫌われる!
顔が引き吊り一気に吹き出る冷や汗!・・が!・・しかし!

ユイちゃんは怒るどころかニコッと笑みを返し、周囲の目から俺の手を隠すかのように少し体の向きを変え、自ら美脚太腿を密着させてきたのだ!

ドッキン!ドッキン!バックン!バックン!・・はあはあ~!ふう~!・・
なんだなんだ?どういうこと?・・もっと触って良いよって事か?

子供心にも、悪い事、イケない事だと自覚していた俺は、薄目で寝た振りしながら周囲の状況を確かめた。

大丈夫だ!誰にも見られていないし、バレてもいない!

ブルブル・・ふう・・ふう・・
スベ~・・スベ~・・ツルツル~ン
緊張感と罪悪感に震える手で、憧れの美少女ユイちゃんの美脚太腿を撫で回す!

あっ!・・ち○こが!・・ビクン!ビクン!脈打って痛い!・・痛過ぎる!
が!・・その一瞬!・・頭の先から爪先まで、経験した事のない気持ち良さ、快感が突き抜けた!

あっ!・・あ・・ああ~・・あ~・・
ドピュ・・ドピュ・・ドックン・・ドックン・・

ああ~・・やべえ~・・ち○から何か一杯出て来やがった!
お・・俺って病気?・・死ぬ?・・でも・・気持ち良い?・・ああ~・・

生脚美脚を撫でていた手を止め、突然席から立ち上がる俺を、意味深な熱い目で見ているユイちゃんを尻目に、俺はトイレに向かって超ダッシュ!

俺は駆け込んだトイレの個室で、白濁色の液体で汚れた下着パンツを、呆然と見詰め・・そして気分が悪くなったと言って早退した。

小5にして精通を体験した俺は、その後オナニー漬けの日々を送った・・

これが生脚女への初めての痴漢行為だった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
こんな些細なことが人によってはここまでの興奮を与えるのか・・・。
勉強になります<(_ _)>

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