銭湯の番台のおばちゃん(50代)に巻いていたタオルを取られた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 8 分で読めます。

投稿者:マンボウ さん(男性・50代)
タイトル:飯場のおばさん達と思春期を過ごした日々4話番外版(銭湯編)

3話後編(巨乳でかわいらしいおばさんに放尿と脱糞をさせる変態羞恥プレイ・・・)でけんちゃん一家が引っ越しして直ぐにうちの近所が空き家になってきたため、うちの4件の棟が取り壊されることになりました。

代わりに我が家は、現在の棟の裏手に空き地があり、各棟の持ってる現場移動用の自家用車駐車場と材料置き場になっていましたが、その先に現在の4棟を合わせてもまだ横長に大きいプレハブの飯場があり、こちらには2社の土建屋さんが職人とご飯炊きの人を雇って、親方さんは、別で自宅を近所に持っていました。

こっち4棟はけんちゃんのところやうちのように家族ぐるみの飯場でしたが、後に入る世帯が居なくなってきて、我が家も、裏手の1番端の部屋に引っ越しすることになりました。

今度も2階に職人達が寝泊まりし、1階に6畳一間と4.5畳二間がありました。
そして私達の部屋のある棟から真ん前3mくらいのとこが各棟の台所件食堂になってました。
これも平屋のプレハブでした。

すぐ隣の土建屋の食堂も同じようにあと2件、同じ作りになっていました。
ですので、雨の日は、たとえ3mでも、傘が必要でした。

うちのとなりもこじんまりした土建屋で、鳶職人が5名ほどしかいないところで、その隣がその5人しかいない土建屋のご飯炊きのおじさんの休憩部屋があり、そのおじさんは職人の夜ご飯が済むと自分の家へ帰るのでした。

そのおじさんの休憩部屋の隣が例によって共同便所でした。
大きい方の個室が3つ、これは各棟に個別に分かれていて、小便器は2つでした。
そして、共同便所の真ん前がもう一つの一番大きな土建屋で、ここの職人は土木作業員ばかり30人くらい寝泊まりしていました。

そこの1階の6畳一間の1室にご飯炊きのおばちゃんが住込みで雇われていました。
年齢は50代後半で顔ははっきり言ってブサイクそのもので、中肉中背でした。

私は、この引っ越しで4.5畳の部屋を初めてもらえました。
ドアもついていて鍵もかけれるので、私は初めて自分だけの時間を持てるようになりました。

ただ、以前のところは、私の棟だけは家風呂がありましたが、今度の家は無く、銭湯通いを余儀なされました。
小坊時代は、よく、銭湯も行ってましたが、中1の頃から、やはり友達とかに合うと、チンポを見られるが嫌でした。

通常時、短太チンポでチン毛も生えてかけた頃でしたのでので、すっかり行ってないのでした。
引っ越してからしばらくは前の棟で風呂だけは入っていましたが、高1の夏休み前に取り壊されました。

私は夏休みで汗もかいているので、シブシブ行くことになりました。
小学校時代に行っていた銭湯は2件ありました。
どちらの銭湯も番台は、おばちゃんでしたが、一つの銭湯は、小学校時代の3つ上の先輩の家でした。

そこの銭湯にまた行って見ました。
夏休みなので、1番風呂(2時半頃)に行きました。
その方が友達に会うことがないからです。

そして、その銭湯に着き、(ガラガラ)と戸を開けました。
番台はやはりその先輩の母でした。
当時の年齢は50代後半くらいだったと思います。

顔を合わせて私は、「お久しぶりです。」と言うと、
おばちゃん:「あらー、ボク、久しぶりやん!」
っと小太りの気さくなおばちゃんでしたね。

私:「はい!」と言って私は早く風呂を済ませて帰りたかったので、直ぐに脱衣ロッカーを見つけて、Tシャツ、短パンを脱ぎました。

おばちゃんは、「また、太ったんちゃう?背も高くなって、えらい大きなったなー!」と言いながら、私に近寄って来ました。

そして、小坊時代の私の話しをしながら、話し続けていました。
私はおばちゃんに背中を向けて、白いブリーフ型のパンツを脱ぎました。
すぐにタオルで、股関を隠しても、デブ体型の私には、タオルを巻いて隠すのは無理でしたが、片手でタオルを押さえて巻いていました。

おばちゃんの視線は完全に私の股関に釘付けでした。
私は、この早い時間に来たのが半分失敗だと感じました。
お客が男子風呂には私以外にもう一人すでに年老いたおじいさんが入ってるだけで、女子は皆無のようで、おばちゃんの暇な時間に突き合わされる感じでした。

私は巻いたタオルを手で支えてるので、足元に足で脱いだパンツが中々拾えない状況でしたので、おばちゃんが「何をしてんのん?」と言いながら、さりげなく拾い上げて、折りたたむフリをしながらパンツの前部分のチン汁でシミになっている黄ばみ汚れを見てる感じでした。

そして私にパンツを渡すと、
「太ってて隠されへんのに、こんなタオルで隠しな!」と言いながら、私はタオルをはぎ取られました。

もう、手で隠すこともしませんでした。
おばちゃんは私のまだ短い3センチ位のチンポを凝視しました。
すると私のチンポはムクムクと勃起してきました。

おばちゃんは、「あららー、おばちゃんが見たら大きいなったなー!」と言いながらぃつまでも先に進まないので、私はけんちゃんのおばちゃんからご無沙汰でしたので、私は思わず、おばちゃんの手を掴んでチンポの方へやり、触らせようとしながら、
「大きいなったん、おばちゃんのせいやでー、なんとかして~や!」
と言うと、おばちゃんは、つまみながら、皮を剥いたり被せたりしを5回くらいすると、

おばちゃん:「ちょっと待ち、お風呂の中にトイレあるの覚えてるか?」
私:「覚えてるよ」
おばちゃん:「そこで、ちょっと待っとき、ここやったら、お客さん来たら、えらいこっちゃ!」
私:「うん、分かった、絶対来てよ!」
おばちゃん:「わかってるがなー!」

おばちゃんは娘さんを呼びました。
私の先輩の姉で年齢は20代前半でこのお姉さんが番台に座り、おばちゃんは娘に「男風呂の便所掃除して来るから、ちょっと長くなるわ」と言いました。

私は、それを聞いて、男風呂に入り桶などを置いて、すぐに便所に向かいました。
おばちゃんは、男風呂を通らなくても、裏からこの便所に来れるのです。

したがって、今入浴中のおじいちゃんにはあやしまれずに便所に入れました。
便所は入って手前に小便器、奥が個室の大便用になっていて、私は先程勃起していたせいか尿意を感じたので、オシッコをしました。

勃起もおさまり、小さくなっていたので、オシッコを出しやすかったのですが、そこへおばちゃんは裏口から入ってきました。

おばちゃん:「なんやの、オシッコか?」っと言いながら、また、私のチンポを凝視しながら、
「ついこの間まで、可愛らしいおちんちんやったのになー、こんな、毛も生え揃って、黒ずんでしもて、何したらこんな黒なるのん?」とおばちゃんは、まだオシッコが終わっていないうちから、私のチンポを摘みました。

私は久美ちゃんや河内弁のおばちゃんが同じようにした事を思い出しました。
オシッコが出きって、おばちゃんはまた、皮を剥いたり被せたりのシコシコを繰り返し、残尿を出していました。

そしておばちゃん:「あーあ、オシッコと違うトロっとしたヨダレも一緒に出てるがなー!やらしい子やなー!」っと半笑い私を言葉責めしてきました。私のチンポはもうMAXでした。

私:「そんなん言わんとってーや!恥ずかしいやんか」
おばちゃん:「な~にが恥ずかしいもんか、そんな子がさっきみたいにおばちゃんの手を拙んで触らせるか?、あんた、彼女おるんか?こんなことされるの初めてちゃうやろう?」

私はまた、バレてる!と思い、少しだけは話しを押さえて、久美ちゃんのおばちゃんとの事を話しました。
それも、SEXはやっていない設定で。

おばちゃん「やっぱりなー、それでこんなに黒いんか?それにしても大っきなおちんちんやなー、あんたのんは、日頃は皮被って小さいのに、起ったら皮が半剥けでデッカくなるなー!」と言いながら半剥けのチンポを完全剥き、カリに溜まったチンカスに鼻を近づけて臭っていました。

するとおばちゃんは「若い匂いがするわ!」と言うと、舌でカリのチンカスを舐めはじめました。
私は久しぶりの快感で、
私:「あー、あー、あー!」と久しぶりに喘ぎ声が出てしまいました。

それからおばちゃんはすぐにパクっと咥えて、頭をピストンさせてきました。
けんちゃんのおばちゃんやその前の2人のおばちゃん以来の快感が込み上がって来ました。

そして1分程で、
私:「あー、あー、アカンって!おばちゃんイク、イク、イクって」
おばちゃんは何も返答せずに、頭を振る回転を早めました。

私:「あー、あー、あかんて、イクって、イクーーーーあんーー!」(ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピューー!)と5回くらいの発射した性子がおばちゃんの口中に広がり、口から溢れる性子を手で受けました。

それから、口の中の性子を3回くらいに分けて、ゴクン、ゴクンと飲んだあと手で受けた分も舐めていました。

おばちゃん:「やっぱり、若い子のんは濃くておいしいわ!、それにしても、若いとは言えもの凄いいっぱい出るな~、そんな気持ちよかったんか~?」
私:「うん、おばちゃん、上手すぎやわー!またやってくれる?」

確かにフェラチオだけで言うと久しぶりのせいもあったのですが、気持ちよさも最高でした。
狭いトイレであったのと興奮して気づかなかったのですが、よく見るとおばちゃんは、着ているワンピースの裾をたくし上げて、パンツの中へ自分の手を入れて、手を上下運動していました。

私は何故かそれを見て、再び勃起してました。
私:「おばちゃん、どこ触ってんのん?」
おばちゃん:「あんたのおちんちんの匂いとかハァ、ハァ、ハァ、舐めたり、ハァ、ハァ、ハァ男の性液の匂い嗅いで、おばちゃんも興奮してきたんや!そやからアソコがうずいてるんや!」

私:「僕が触ったろうか?」
おばちゃん「ええんか?、そやったらちょっとこっち来て!」
おばちゃんが私の手を拙んで裏口から抜けると、ボイラー室があり、その奥に4畳半くらいの小さい簡易型のテーブルと小さいテレビが置いてるだけの部屋がありました。

そこへ入るなり、おばちゃんは、すぐにワンピースを全て脱いで、無造作にブラとパンツも脱
ぎました。

そして、私の手を掴み垂れてるオッパイをさわらせて、「よかったら、ここも、舐めて!」と言うので、私は乳首を吸って、乳を揉み、もう片方の手で中指をオメコに入れて、親指の指先でおばちゃんの栗とリスを往復ビンタする感じで責めると、

おばちゃん:「はぁあ~、あん、あん、もうあかん!」と言うと私を仰向けに寝かせて、私の再び勃起したチンポを軽くしゃぶると、
おばちゃん:「ごめんな、おばちゃんがボクの初めての女になるでー!」と言って私に股がる格好で一気に挿入し、すかさず、私の顔の横に両手を着いて、腰を振り出して、

おばちゃん:「あ~~~!あん、あん、はぁ~あん」と、日頃は50代後半のおばちゃんらしい低音の声が、喘ぐ声は高い声で可愛くも思える声で、私もかなり興奮しました。

そして、私の顔の横に両手を着いてるので、ワキをよく見ると、全く手入れをしていない、ボーボーの黒々ワキ毛が生えていました。
私は顔を持ち上げて、ワキ毛にペロペロしまくりました。

けんちゃんのおばちゃんほど腋臭はきつくありませんでしたが、ボーボーのワキ毛でこんな女性見たことない私は興奮し、おばちゃんと攻守交代で私が上になり、再度おばちゃんのオメコに挿入し、高速回転で腰を振りました。

おばちゃん:「あ~~ん、大っきいわあんたのチンポ!うちのおっさん(旦那の事)のと全然ちゃうわ、あん、あん、おばちゃんもう生理上がってるから中に出しやー!」

私はそれを聞いて安心して腰の振りを早め、栗とリスを親指で往復ビンタしまくりました。
おばちゃんは1分も持たずに
おばちゃん:「あ~んあ~~~~ん!」と太い体が仰け反り、ビクンビクンとすると私も追い掛けるように
私:「あーーー、あ、あ!」
ドピュ、ドピュ、ドピュ、っと、おばちゃんのオメコに発射しました。

おばちゃんと私はほぼ一緒にイッタのです。
おばちゃんは、私のチンポから出てる残精子をしごきながら、舐めました。
そして、自分のオメコから出てる私の精子をティッシュで軽くふきとって、

おばちゃん:「あんまりここに居てたら、娘に変に思われるから行くで、ゆっくり風呂入って帰りや、明日も同じような時間においで!」と言って、トイレから出ていきました。

こうして、私の高1の夏休みは、久しぶりにセンズリをせずに過ごせる相手が見つかりました。

5話へ続く。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
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