お風呂で隙を見て従姉の背中にぶっかけた思い出・・・・・・

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

投稿者:こうじ さん(男性・30代)
タイトル:従姉妹の背中にぶっかけ

小学6年生の頃の話。

ウチの親戚は、全家族が定期的に祖父母の家に集まる習慣があった。
年に5~6回あったと思う。
そしてその集まりでは、晩ご飯の前に子どもたちは全員、お風呂に入ることになっていた。

祖父母の家は古い家で風呂が広く、子どもなら4~5人くらい入れる広さだった。
なので時間節約のために子どもたちは何人かずつまとめて入っていた。

最初の頃はまだ小学校低学年か就学前だったので男女問わず入っていたが、だんだん年と共にみんな大きくなりいちばん上は高校生くらいになっていたが、それでも習慣的に女の子の従姉妹も一緒に入っていた。

他の従兄弟たちはあまり気にしていなかったようだが、すでに性欲満々だったオレは同年代や年上の従姉妹の裸が見れるのが楽しみで仕方なかった。

あるとき、たまたま中学2年生の従姉妹と2人だけで入ることになった。
裸の女の子と二人っきり。
オレは入った瞬間から勃起しっぱなしだった。

従姉妹はおっぱいもしっかり膨らみ、毛もまだまばらだが生えていた。
そのおっぱいをガン見していると、従姉妹は笑いながら
「何見てんのよ~エッチ~」と言うだけだった。

オレは、このおっぱいを見ながらオナニーしたい……と思ったが裸を見慣れている従姉妹でもさすがにオナニーは無理だろう。

勃起を隠すためいつまでも湯船から出ないので従姉妹は「先に洗うね」と湯船から出て身体を洗い始めた。
そして髪を洗い始めた時、従姉妹は目をつぶり髪をシャンプーしている。
手の動きにあわせておっぱいがぷるぷる揺れている。

「今なら気づかれない……」
オレは湯船から出て従姉妹の斜め後ろに立って揺れるおっぱいを見ながらちんぽをしごいた。

そして従姉妹がシャンプーを流すためシャワーを頭にかけはじめたとき、オレは従姉妹の背中に思い切り射精した。
シャワーのお湯で精子がかかったことにも気づいていない。

こんなチャンスはそうはない、と思い、従姉妹がリンスを始めた時にまたしごき始め、
流すときにもう一度射精した。
今度は従姉妹の髪に。

オレの精子はリンスと一緒に従姉妹の身体を伝って流れていった。

その後は何事もなかったように身体を洗い、一緒に風呂を出た。

以後も何度も親戚の集まりで風呂に入ることはあったが女の子と二人きりになることはなかったので最初で最後の思い出だ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ある意味すごい技術ですな…。

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