アナル責めしてほしくて嫌々ニューハーフ女性にお願いしてみた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

タイトル:男の癖に見た目女のチンポ挿れられたら何か気持ちよくてハマっちゃったんだけど!?

「あぁ…んっ、なにコレ…気持ちイイ…生のオチンポ気持ちイイです…!」
「あぁ…!やだ、もっと…もっと奥までほじくって…中にいっぱい出してぇぇ…!!」

まさか僕が、正真正銘の生チンポを挿入されて狂ったようによがってしまう日が来るなんて思いもよりませんでした。

これは2年前の冬の始まりの出来事。

その日は土曜日。
僕は前日にSM動画を見てムラムラしてしまい、S女性と会ってエロい事をしてもらいたいという思いから出会い系アプリで条件の合いそうな女性を探していました。

近場に住んでいて今日明日で即会い出来るエロくてアナル責めが好きなS女性で、できれば美人がいい。
というと理想が高いと思われるかもしれないですが、実際のところは車で一時間圏内で即会いできるアナル責めが好きなS女性がいればいいな、くらいの気持ちです。

ちなみに僕がアナル好きの変態マゾになったのは元カノにアナルを開発されたから。
面白そうだから、という理由で挿入されたピンクローターが意外にも気持ちよくて僕は普段のセックスよりも興奮してしまったのです。

そんな僕を元カノは見逃しませんでした。
元カノはセックスのたびにアナルビーズやアナル専用のバイブを持ち込んで僕のアナルを開発していきます。

とうとう僕は普通のセックスよりもアナルを責められる方が感じてしまう体になってしまいました。
しかし彼女は、セックスがおざなりになってつまらないと言い、僕はフラれてしまったのです。

僕をアナル性癖に目覚めさせておいて別れるなんて本当に罪な女です。

それからの僕はアナルの快感が忘れられずに自分で弄ったり、M専科のデリバリーでS嬢を呼んでペニバンで犯してもらったり、今回のように出会い系アプリでS女性を探してアナルプレイをお願いしたり、そんな方法でアナル性感を満たしていました。

話が逸れましたが、こういった経緯で僕はM専科のお店や出会い系アプリのS女性とのアナルプレイを楽しむようになったのです。

この日もプロフィールを見て、条件に合いそうな人達にアプローチしてみました。
しかしもう相手が決まっているのか、僕では食指が動かなかったのか、いい反応は得られません。

もう少し条件を広げてみてもいいかもしれない、と思った僕は再度S女性のプロフィールに目を通します。
その時見つけたのが、僕のマゾ人生を変えるプロフィールだったのです。

『172cm/58kg*88cm/15cmのニューハーフS女です。本物ペニスでアナルを犯されてみませんか?経験者でも初心者でも大歓迎』

正直、アナルプレイOKのS女性でもニューハーフは対象外でした。
いくら容姿は女性だといっても元々は男、と思うと躊躇われるものがありましたし、そもそも元男相手に興奮できるとも思えませんでした。

でもこの日の僕は、気になるS女性から一切いい返答をもらえていません。
M専科のデリバリーを呼ぼうかとも思いましたが、お気に入りのS嬢は運悪く土日と連休。
デリバリーは決して安くはないだけに、他のS嬢を呼んで失敗はするのも嫌。

といった状況から、僕はニューハーフのS女性にアプローチをしてみました。
アプローチしても反応があるとは限らない。
反応がなければなかったで完全に諦めがつくから、失敗覚悟でデリバリーを呼ぶか他の日に改めるかその時考えよう、という今思えばかなり失礼な事ですが、妥協に妥協を重ねた結果による選択でした。

もっと言えば、もしかしたらその間に最初にアプローチした本命のS女性から反応があるかもしれない、そんな淡い期待もありました。

『はじめまして、今日か明日会えますか?経験者です。アナルを犯されたいです』

メッセージを送って十数分。

『タイミングがいいわね。ちょうど暇してたから今日でも明日でもOKよ』

ニューハーフのS女性からの反応は思った以上に早くありました。
しかも両日空いているとの事。
すぐにいい返事をもらえるなんて本来なら嬉しい事この上ないのですが、この時の僕は正直複雑な心境でした。

これでもう会わない理由がなくなってしまう。
自分からメッセージを送ったものの心のどこかで、反応がなければ、あるいはその間に他のS女性から連絡があれば、なんて会わなくても済む理由を探していたのです。
本当にどこまでも失礼な男です。

まあドタキャンという選択肢もありましたが、さすがにそれは酷すぎると、覚悟を決めただけの良心はありましたし、当時、その良心を持っていた自分は褒めてあげたいと思います。

互いに両日空いているというだけあって、顔合わせの詳細はトントン拍子に決まりました。
知り合ってすぐに顔合わせなんて滅多になかったので、本当なら期待で胸を躍らせながらの待ち合わせになるのですが、この日ばかりは不安半分という感じです。

しかしその後、僕の不安は良い意味で裏切られる事になります。

「ケイタ君?初めまして、リサよ」

待ち合わせ場所に現れたのは、モデルのような美女でした。
ニューハーフというとゴツくていかにも女装と分かるような容姿のイメージがあったので正直一瞬、人違いで声をかけられたのかと思いました。

けれど、僕の名前も事前に聞いていた彼女の名前も間違いありません。
スレンダーなスタイルなのに胸は大きく、巻き髪にした長い黒髪が妖艶で、言われなければニューハーフだなんて分からない容姿に僕の胸は一気に高鳴りました。

「初めまして、リサさん。メチャクチャ綺麗ですね」
「ふふ、よく言われる」

あまりの美しさに緊張してしまった僕は大して気の利いた事も言えず、なのにリサさんは笑みを浮かべて余裕の返答です。
これから僕はこの人とアナルプレイをするんだ…と思うと、不安は薄れ、期待でいっぱいになりました。

 

続きを読みたい方は以下からどうぞ!

女王様なのにチンポが!?でもアナル拡張も凄く上手で生チンポを挿入されたらペニバンよりも感じたM男の出会い体験談

引用元:女王様とお呼び!

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