【不倫】ご近所のDQN気味な巨根パパに強引に性奴隷にされちゃいました・・・・・・・・

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※このエロ話は約 8 分で読めます。

投稿者:いけない人妻 さん(女性・20代)
タイトル:ご近所の蓮くんパパと秘密の関係になってしまいました

29歳の専業主婦です。
5歳になる娘が一人います。
旦那は、単身赴任で今は離ればなれの生活を送っています。

ご近所に、娘と同じ幼稚園へ通う蓮くんという男の子がいました。
ある週末、その蓮くんの家庭を含めた仲のいいご近所でBBQをしました。
その日も旦那は単身で居なかったので、私と娘で参加しました。

ご近所さんとはいえそれなりの見栄があるので、私は少し丈の短めの白いワンピースで参加しました。
夕方から向かいの家の駐車場でバーベキューを行い、夜はそのまま蓮くん宅で飲み会の流れになりました。

子供たちは、みんな二階で遊んでいました。
私は蓮くんパパの隣で、みんなで話をしながらお酒を飲んでいました。

蓮くんパパは32歳で旦那と同じ歳ですが、旦那とは全く違うタイプです。
髪はやや茶髪で、色黒でたくましくて、その日は黒いタンクトップを着ていました。
旦那にはない魅力があって、私は前から少し気になっていました。

しばらくすると、みんなもかなり出来上ってきて、もう何を言ってもOKみたいな雰囲気になっていました。
蓮くんパパにお酒を勧められ、私も既にイイ感じになってきました。

その後も、蓮くんパパと楽しく話をしていたんですが…
膝の上に置いていた手を、蓮くんパパにさり気なくそっと握られたんです。
えっ!?と驚いて、蓮くんパパの方を見ると

「奥さん綺麗だから、少しだけこのままでイイっしょ!?」

ってコソコソ耳元で囁かれ、思わずドキっとしちゃいました。
でも、テーブルで隠れて他の人にも見えている訳でもなかったので

「もぉ〜、少しだけですよっ…」

と小声で言って、そのまま二人でお酒を飲みながら話をしていました。
その後、徐々にお互い身体を引っ付けあったり、蓮くんパパにさり気なく太もも辺りをボディタッチされたりして、内心ではかなりドキドキしました。

すると、蓮くんパパが

「そういえば、子供たち何してるかな〜?」

と言ったので、二人で様子を見に行く事にしました。
階段を上がる時も、自然な感じで蓮くんパパにスッと腰に手を回されました。
二階の子供部屋へ入ろうとした時、蓮くんパパにギュッと抱きしめられました。

「もぉ〜ダメっ…ちょっと、飲み過ぎ〜っ……」

って言ったんですが

「さっき、少しだけならイイって言ったじゃん!」

と見つめながら言われ、唇を指でなぞられました。
もうドキドキで、恥ずかしくて下を向いてしまいました。
困った感じでモゾモゾしていると、そっとキスされちゃったんです。

その瞬間、驚きでもう頭の中が真っ白になりました。
やがて、スグに蓮くんパパの舌が絡んできました。
お酒の勢いもあって、思わず私も舌を絡ませてしまいました。

蓮くんパパに手を引かれ、私は隣の寝室へ連れて行かれました。
蓮くんパパは部屋の鍵をかけると、再び私は抱きしめられキスされました。
キスされながら両脚を広げられ、下半身を押しつけられました。

そのままお尻を触られスカートの中に手が入ってくると、ストッキング越しのパンティの上からアソコをなぞられました。
蓮くんパパのアソコも大きくなってて、私に押しつけてきました。

「これ以上はダメっ…」

って小声で抵抗すると、スグにパンティの中に手を入れられアソコを触られちゃいました。
もう濡れているのは自分でも分かっいたので、恥ずかしくて手で口を押さえて声を我慢するのに必死でした。

蓮くんパパのエッチな指で触られ、クチュクチュと音がすると

「こんなに濡らしちゃって…奥さんもエッチだね!」

って言われちゃって、もう恥ずかしくて何も言えませんでした。
クリをゆっくりなぞられながら

「もっと脚を開いて!」

と言われると、つい従ってしまいました。
旦那ともしばらくご無沙汰だったので、身体の感度が高ぶっていました。
あまりの気持ち良さに、つい声を漏らしてしまうと

「欲しくなってきた?」

って聞かれ、私が首を横に振ると、私の中に入ってる指を激しく動かされ

「ちゃんと、正直に言わないと!…欲しい?」

って言われちゃって、私はつい頷いてしまいました。
すると、一気にパンストとパーティを膝までズラされました。
ズボンの上から蓮くんパパのアソコ触らされ、既に硬くになっているのが分かりました。

蓮くんパパに言われる通り、私はゆっくりとズボンを脱がせました。
蓮くんパパのは旦那とは比べものならないくらいの大きさだったので、私は驚いてしまいました。
その後、ディープキスしながらお互いの性器を弄りあっていると

「ちょっとだけ、咥えてよ!」

って言われ、蓮くんパパに跪かされました。
蓮くんパパのたくましいアレにうっとりしてしまい、黙って咥えてしまいました。
いつの間にか、つい夢中になって咥えていると

「気持ちイイよ!…奥さん、エロい顔でこっち向いて咥えてよ!」

って言われたので蓮くんパパの方を見ると、カシャ♪カシャ♪と携帯で恥ずかしい姿を撮られたので

「ちょっと…写真はダメっ!」
「イイじゃん、後で消すから!…ほら、もっとしっかり咥えて!」

って言われ、頭を前後に振られ咥えさせられました。
しばらくすると、蓮くんパパの精液がドクドクっと口の中に広がりました。
呆然としながら両手で蓮くんパパの精液を受止めるていると、横の子供部屋で物音がしたので、慌てて後処理をしました。

「気持ち良かったよ!…今度は俺が舞ちゃんママにお返ししないと!」

って言われちゃいました。

「この事は、絶対に秘密にしてねっ…」

と言いながら、身だしなみを整えると

「もちろんじゃん!…でも、記念にこれ頂くからね〜!」

と言われ、パーティとパンストを取られてしまいました。
その後、私は服の下はノーパンの状態で、ドキドキしながら蓮くんパパと一緒に何もなかったようにみんなの元へ戻りました。

蓮くんママは酔っ払って、既にソファで横になっていました。
その後、簡単に後片づけを済ませ、私は娘と一緒に自宅へ帰りました。
娘を寝かせつけお風呂から上がると、蓮くんパパから

「妻も子供も寝たから、今からそっち行くよ!」

って、LINEがきたんです。
どうしよう?と驚きながらソワソワしていると、スグに玄関のチャイムが鳴りました。
玄関を開けると、蓮くんパパが周りを確認しながら玄関の中まで入って来ました。
ドアの鍵を閉めると、いきなり抱きしめられキスされました。

私は、さすがにこのままではマズいと思ったので

「やっぱり、ダメっ……」

って抵抗したんですが

「さっき、あんな感じてじゃん!…大丈夫、二人だけの秘密にしよ!」

って言われて、強引に二階の寝室へ案内させられました。

寝室へ行くと、蓮くんパパにベッドへ押し倒され、激しくキスされました。
その時、私はお風呂上がりだったので、キャミソールとホットパンツだけでした。
蓮くんパパに、キスされながら

「旦那さん、居ないから寂しいだろ?…今日は、俺が慰めてやるから!」とか
「ほら、もうこんな乳首立っちゃって!…やっぱ欲求不満なんだ〜!」

とか言われちゃって、もう凄く恥ずかしくて。
蓮くんパパにキャミを脱がされ、胸を揉まれながら乳首を舐められると、思わず手で口を押さえたんですが、つい声を漏らしてしまいました。

その後、ホットパンツも脱がされついに全裸にされてしまいました。
既に、もうアソコはベチョベチョになっているのが、自分でも分かっていたので、恥ずかしくて両手でアソコを隠しました。

蓮くんパパに手を退かされ、アソコをエッチに触られるだけでもう気持ち良くって、声を我慢できませんでした。
その後、蓮くんパパの指が私の中に入ってくると、クチュクチュとエッチな音が寝室に聞こえてきました。

アソコを舐められながら指で激しく攻められると、つい我慢できず蓮くんパパにしがみ付いてイッてしまいました。
あまりにも気持ち良くって、思わず潮まで吹かされちゃいました。

その後、蓮くんパパの指示でフェラさせられました。
さっきの飲み会の時に出したばかりなのに、蓮くんパパのは再び大きくなっていました。
私も段々とムラムラしちゃって、つい夢中でフェラしちゃいました。

それから、蓮くんパパに言われる通り、旦那ともした事がない69とか、乳首を舐めながら手でアソコを擦らされたりもしました。
そして、ついに蓮くんパパのが私の中へ入ってきました。

「ゴム付けて…」

ってお願いしたんですが

「ちゃんと外に出すから!」

って言われちゃって、そのまま私は蓮くんパパに突かれ始めました。
旦那と蓮くんママに対する罪悪感を感じましたが、久々の快感に酔いしれてしまい、つい大きな声で喘いでしまい乱れてしまいました。

蓮くんパパに突かれる度に私の奥にあたり、旦那とのエッチでは体験した事がないような快感に襲われました。
その後も、色んな体位で蓮くんパパに激しく攻められ、何度も逝かされもう気がおかしくなりそうでした。

蓮くんパパに、正常位でゆっくり突かれながら

「オレのそんなイイんだ!?」

って言われ、あまりの快感に勝てず、私はつい頷いてしまいました。

「じゃ、これからも秘密の関係を続けようよ!」

って言われ、それはさすがに横に首を振りました。

「じゃ、旦那さんにさっきの写メ送っちゃおっかな〜…」

って言われちゃって、私は焦って

「…そ、それは…ダメっ……」

って抵抗すると

「じゃ、決まりだね!」

と言われ、一気に激しく突かれました。
あまりにも激し過ぎて、再び私はイッてしまい意識が朦朧となりました。
ふと気がつくと、蓮くんパパのピストンはいつの間にか終わり、まだ繋がったままの状態でした。

「ごめん!…奥さんの気持ち良すぎたから、つい出しちゃった…」

って言われました。
アソコを触ってみると、中から蓮くんパパの精液がいっぱい出てきました。
一瞬ドキっとしましたが、幸いその日は危険日ではなかったのでホッとしました。

蓮くんパパに手を引かれ一緒にシャワーへ向かい、お互い身体を洗い合っていると蓮くんパパのはスグに元気になってきたので、再びフェラさせられました。
しばらくフェラしていると、蓮くんパパの精液が勢い良く顔へ飛んできました。

その後、蓮くんパパが帰る時は、もう夜中の2時をまわっていました。
帰り間際にも、私はそっとキスされました。
私も蓮くんパパの首に手を回し、つい夢中でキスしちゃいました。

「じゃ、これからも秘密の関係…楽しもうね!」

って言われ、私は罪悪感を感じながらも、その時断る事ができませんでした。
蓮くんパパが帰った後、子供部屋で寝ている娘の様子を伺いましたが、娘は熟睡していたのでホッとしました。

蓮くんママはパート勤めの為、昼間は不在です。
娘と蓮くんも、平日は幼稚園なので夕方まで帰って来ません。
蓮くんパパは、お仕事のお休みが平日でした。

これから秘密の関係を続けるには、偶々この3ツの条件が好都合だったんです。

なので、蓮くんパパのお休みの前日には、必ずLINEが来るようになりました。
お互いの自宅だと周りの目もあるので、この前も蓮くんパパと外で待合せをして、昼間からホテルで3回もエッチしちゃいました。

特に蓮くんパパは、ストッキングを履いた私の脚が好きみたいで、この前は全裸にストッキングだけ履いた格好で、変態っぽく攻められました。
エッチの途中で意地悪な事を言われ焦らされたり、旦那ともした事がない恥ずかしい体位で攻められたりもしました。

旦那の事は愛していますが、エッチの方はノーマルでご無沙汰ぎみの旦那より、蓮くんパパの方があまりにも魅力的なので、罪悪感を感じながらもこのまま秘密の関係にハマってしまいそうです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
蓮君パパのDQN臭がすごい・・・

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