薬局を営む女ですが、「コンドームの使い方教えます」と貼り紙をした結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:泰子 さん(女性 ・50代)
タイトル:薬局を営んでいます

はじめまして。
うちは薬局を営んでいます。

地元の団地の商店街内にある古い薬局で、今は旦那と私だけでやっています。
旦那が不在のことが多いので週5、6くらいは私が一人で店番をしています。

この商店街はお客さん層があまりよくなく、万引きが多いので暇な店とはいえ目が離せません。
うちの薬局は昔から学生がコンドームを買いに来るお店でした。
そして今だからあかせるのですが、お店に買いに来た男の子たちに性の手ほどきをしていました。

私がこの薬局に嫁いできたのは20代のころだったので30年近く前になります。
嫁ついで間もなく、この団地で妊娠してしまう女の子(学生)が多発しました。

そのことを受けて、町内会からの提案で、うちの薬局では『コンドームの使い方を教えます』という手紙のポスターを貼って大々的にコンドームを売るようになりました。

そうすると、「どうやって使うの?」「おばさんの体で使わせて」「実際につけて教えて」という学生がちょくちょく来るようになりました。

うちの薬局はカウンターがあって、その奥に暖簾をかけて我が家の居間に繋がっている作りでした。
うちの旦那がいない曜日を見計らっては学生が来るようになり…。

ある日、学ランを着た少年がぼんやり入り口に立っていました。

私「どうしたの?」
少年「‥‥(もじもじしている)」

坊主頭で大人しそうな冴えない男の子です。

私「何か欲しいの?」
少年「…セックス」
私「‥‥え?」
少年「…セックスしてみたい」
私「そ、それは困ったわね。コンドームの使い方は知っている?」
少年「‥‥教えてください」

私は少年が顔を真っ赤にして涙目になっている姿を見ていたらなぜか可哀想になってしまい、
私「いいよ。教えてあげるね」
と、ペニスの模型を持ち出し、サンプルのコンドームをつけて見せようとしました。

すると少年は「これで‥‥」と自分のペニスを出しました。
そのペニスのなんとまぁ立派なこと。

私「‥‥ダメよ、そういうのは見せちゃだめ」

勃起しているペニスを仕舞うよう言いましたが、少年はビンビンのそれを仕舞いません。

少年「僕‥‥おかしいんでしょうか…セックスしたいんです」

涙を流し始めます。
私は気の毒になってしまい、

私「そう…じゃあ、おばさんが手で触って教えてあげるね」

そういってしまいました。
旦那がいる身でこんなにも年下の少年のペニスを触る…これがしてはいけないことだとなんで判断できなかったのでしょうか。

私「おいで」

少年を居間に招き入れ、ペニスにコンドームをつけました。

私「つけかたわかった?」
少年「こくん(うなづく)」

私がコンドームをつけているあいだ、指で触れるたびに「うっ、あっ」と声を出してびくびくと動いてしまう少年‥‥とても可愛いと感じてしまいました。

私は「コンドームの使い方を覚えたからって、女の子を無理やりやっちゃだめよ」と言いました。

少年は「わからない…したいから‥‥」と言います。

私「だめ。ちゃんと「いいよ」って言われてからするの」
少年「わかんない」
私「女の子が処女だったら、君が無理やりしちゃったら傷ものになっちゃうんだよ?」
少年「わかんない。どうしてもしたいから」

おちんちんはビンビンで上を向いて収まる様子はありません。

少年「どうしてもしたい」
私「困ったなぁ。ダメよ」
少年「じゃあおばさん慰めて」
私「ダメよ」
少年「おばさんはどうせ「傷もの」でしょ?」

少年の力を見くびっていました。
私を押し倒し、穿いていたパンストを引きちぎりました。
小さい体でも力が強く、やっぱり男女の体の違いを知る思いでした。

私はこの少年がよそで犯罪するよりはましだと諦め、体を許すことにしました。
少年は性の衝動が凄く、とても乱暴にブラジャーを引きはがし、丸出しになってしまった乳房を揉みしだきます。
とても乱暴に胸にしゃぶりつきます。

私のパンティをはぎ取り、デカチンを私のなかに入れようとしますが、「穴」が分からないようです。
私は自分の指で花ビラを押し広げ、「ここよ。ここに入れるの」と導きます。

少年は私の膣に乱暴にデカチンを押し入れました。
その瞬間「どぴゅっ」とイってしまいました。
まだ不慣れなのです。

少年に「ほら、抜いて」といったのに、またすぐに勃起したようで、精子が入ったままのコンドームで、ずんずんと奥まで乱暴に激しく突いてきました。

私「あっ…あっ、ダメッ、ダメよぉ」

抵抗するのにガンガン、ずんずんと突いてくる少年は止まらず‥‥
私はずっと少年の乱暴なピストンを受けているうちに頭が真っ白になってきて、

私「イ、イキそう‥‥いくぅぅぅぅぅぅ」
とイカされてしまいました。
どうしてこんな乱暴なだけのセックスにイってしまうのか‥‥

私は体中に快感が走り、体が動かせなくなりました。
少年は射精し、また勃起し、また射精し‥‥…

もちろん、コンドームのなかからは精子が溢れ出し、私の膣に注ぎ込まれて‥‥
私はその後、少年の子供を孕んでしまいました。

実は日々、このような体験をし‥‥何人の少年の子供を孕んだか、そして堕胎したかわかりません。

実はある少年の子供を産んだことがあります。
息子なのですが、この息子との母子相姦もあり…まだ続いています。
私は一生、性の処理役として生きるようです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
すごい町内会ですな…。

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